デジタルデータリカバリー

サーバー・RAIDの故障
|データ復旧(回復・復元・修理)なら10年連続日本No1【データ復旧.com】

0120-706-332
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NAS・RAIDサーバー復旧について
NAS・RAIDサーバー復旧について
さっきまで普通に使えていたのに、一体なにが起こったのか・・・

サーバーが壊れた! RAIDが動かなくなってしまった!

突然おこる、最悪の状況はコレだ。

メーカーに、「ハードディスクを交換するしかない」データは消えてしまうと言われた。 自分で、ハードディスクを新しいものに交換してみたが、データが見られない。 テクニカルサポートの指示に従って色々試したが、何も状況が変わらない。
ハードディスクは回転しているようだが、データが見られない。 メーカーに、「フォーマットするしか、方法がない」と言われてしまった。 リビルドをしたが、
データが見えるようにならない。

毎日、当社にいくつも運び込まれるRAID機器。
メーカーは、DELLやHP、BUFFALO、IBM・・・ など様々ですが、多くのお客様が、上に記載したような危機的状況の中、ご連絡をくださいます。 当社では、このような状況からでもデータを復旧し、 無事にお客様にお戻しする事が可能です。

当社に依頼の多い
RAID機器メーカー


当社に依頼の多いRAID機器メーカー円グラフ

当社には、毎日数十件のRAID機器が運び込まれます。
最近特に多くご依頼を頂くのは、BUFFALO・DELL・HP・IBMなどのメーカー。
その中でも、Power Edge、System Storage、Total Storage、PowerVault、CX3-80、CX3-20などのご依頼を多数頂き、復旧実績も多数あります。
RAID機器を数多く復旧してきた『経験』、現場で得てきた『実績』で直します。


使用者様・システム担当者様・販売者様、ご相談ください。

当社では、RAID専門のアドバイザーがお客様の状況をお伺いし、RAID専門技術者が復旧作業を行います。 つまり、RAIDの専門家がお客様のサーバーから、データを早く・確実に取り出します。 まずは、お電話で症状をお伺いすることで、お見積もりを出すことが可能です。 直接サーバーを社内で使用していたお客様や、サーバーの保守や販売店のお客様でも、ご依頼を頂く事が可能ですので、まずはお電話でご相談下さい。

365日土日祝日も
持込・診断・復旧・納品可能
緊急時も!夜間でも!
24時間相談可能
0120-706-332

当社のRAID復旧4つのポイント

Point 1 : データが出なければ0円、成功報酬型の料金体制

当社では、成功報酬型の料金設定をとっております。 つまり、「このデータが出てきたら、料金が発生する」という定義を、お客様に決めていただいており、ご希望のデータが復旧出来なかった場合には代金を一切頂かないという体制をとっております。

金額は、【総ディスク容量】【故障箇所】【難易度】【工程数】の4つから決まりますが、やはり正確な金額は実際に機器を見てみないと分かりません。
まずは、【目安となる金額】【おおよその復旧期間】【直る可能性】をお伝えいたしますので、 RAID専門アドバイザーまでご相談ください。

Point 2 : 最短5分で診断完了!即日納品!

お客様からご郵送頂いたRAID機器の診断が完了し、復旧するか、しないかの判断をして頂いてから最速で24H以内にデータ復旧をして、お客様のお手元へお渡しすることが可能です。
お電話でのお客様対応から、機器の分解組立、診断から復旧までを1フロア内で対応しているため、他の場所への搬送や、他業者への依頼、海外への発送などもなく、どこよりもスピーディーな対応を行うことができます。
時間が経過する事で、状況が悪化してしまう場合も考えられる為、当社ではこの【スピード】も重視しているのです。
»結果がわかるまで最短30分の初期診断

Point 3 : RAIDだけの専門チームで早く直す!高い復旧率と高度な技術

当社では、RAID専門チームを設けており、RAIDの専門家が、お問合せから復旧までを担当させて頂いております。
ひとえにRAID復旧と言っても非常に多くの機種・OSがありその分野に専門的に知識を得ていかないと高い復旧率、早いスピードを維持することはできません。
つまり、RAID復旧に関する知識や、経験をを豊富に持っている専門のチームを設けることで、お客様のサーバーからデータを確実に・早く復旧することが出来るのです。
»全てはお客様の為に。RAID復旧チームの日々

RAIDサーバー復旧専門チームの技術員。 症状やOS、機器毎に担当がわかれており、私たちは様々な故障に対して、専門技術と、組織力で作業を行います。

Point 4 : 重要データを守るセキュリティ対策は万全!

お客様の大切なデータをお預かりするにあたり、セキュリティ体制に関しては、会社として一番重用視している部分でもあります。 数ある会社の中から私たちを選んで頂くために絶対的に必要なこととして強化しているのが、セキュリティについてです。 会社内のフロアに入るまでにも全スタッフが、カード認証・顔認証・私物をロッカーへしまう・金属探知機による小型記憶媒体のチェック・第三者機関から派遣された警備員による目視という、4つのチェックを受けなくては入室できない仕組をとっています。 このような仕組みを作ることで、社外から不審者の侵入とスタッフによる故意ではない情報漏えいを阻止することができます。

当社では、 『社外からは、一切記憶媒体を持ち込まない。 社内からは、一切お客様情報が記載されているものを持ち出さない。』という環境を整えています。

ジャパンデータストレージフォーラム(略称:JDSF)に参加しています

ジャパンデータストレージフォーラム(略称:JDSF)は、RAIDサーバーなどに代表されるデータストレージ機器に関わる技術の向上や、業界の市場拡大を目指しており、

「データバックアップソリューション部会」

「ストレージネットワーク部会」

「ファイバチャネル協議会(FCIA-J)」

の3部会体制から設立・運営されている団体です。

カードをはじめとする、約90社が参加し、我々デジタルデータリカバリーもこれらの日本を代表する企業と情報交換を定期的に行いながら、データ復旧に関連する分野をカバーし、その技術の向上を目指しています。
»法人会員名簿はこちら
»JDSFはコチラから

メーカーも所属している日本記録メディア工業会(JRIA)に参加しています

日本記録メディア工業会(JRIA)は、社団法人 日本記録メディア工業会 (JAPAN RECORDING-MEDIA INDUSTRIES ASSOCIATION:JRIA) は、昭和28年 (1953年) 10月に 「磁気録音テープ工業会」 として設立し平成15年に50周年を迎える業界団体です。 記録メディアの産業の健全な発展を目的とし、記録メディアに関する調査研究、普及啓発、規格及び基準の立案を行っている、歴史の長い団体として活動をしています。記録メディア工業会の会長は、日本マクセル株式会社の取締役である角田義人氏。そして、副会長は松下電器株式会社の代表取締役専務の坂本俊弘氏が務めています。 当社では、記録メディアの1つであるハードディスクを扱う企業として、今後の日本の記録メディア業界を発展させるべく、日本記録メディア工業会への入会をいたしました。

機密性の高いデータも安心してご相談頂くために、ご来社持込みのお客様は完全個室でご対応致します。

「Linuxの専門家がいる事が決め手でした」

 障害機器メーカー名:Buffalo LinkStation HD-HG120LANご依頼日:2008年10月12日

●障害状況
3年前に購入し、仕事でほぼ毎日使っていました。1週間前に突然『シャー』というような音が鳴り始め、しばらくするとアクセスできなくなりました。初めは、自分達の力でなおそうと、2~3度リンクステーションの中のHDDを入れ替えたりなど試しましたが、自分達でなおせるレベルの物では無いと思い、データ復旧専門の御社にお願いしました。

●お客様からのコメント
仕事とプライベート両方で使用していた機器で、1GB程度の家族写真のバックアップが無く、それだけでもなんとか復旧させたいと考えていました。確実に復旧させたかったので、復旧会社を選ぶ際は復旧率と実績を重視しました。何社かの候補の中で御社を選ぶ決め手となったのは、RAID復旧チームにLinuxを専門に扱う技術員がいるという事です。今回は最初から最後まで気持ちの良い対応をしていただき、非常に満足しております。ありがとうございました。

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