プライバシー保護についても万全の体制
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大事なデータだからこそ、業者にお願いするワケで…それならデータ復旧は、

プライバシーマーク取得業者である当社へ!



プライバシーマーク(Pマーク)とは?

Pマーク情報セキュリティに対して定期的にミーティングを実施

プライバシーマーク(Pマーク)を取得し第三者機関からの認証を得るために
審査員のチェックをすべてクリアしました

お客様の情報を扱う社内での業務終了後は、机の上に一切物が無い状態にしております。お客様からのお問い合わせの内容や、打ち合わせ資料なども、必ず指定の収納に納め、各社員が業務を終了することで、その仕事に全く関係のないものが情報を見たり触れたりする事ができない状態にしてあります。




お客様の情報を扱う社内にあるパソコンの使用者は、離席する時必ずディスプレイを消します。 誰もがお客様情報を閲覧できない状態にするため、また情報を放置する事がないように、徹底して行っております。




お客様からご連絡頂いた履歴を残したメモは、必ず机の上で裏返しにおきます。 メモの前を通る人間が、そのメモの内容を見る事がないようにしていきます。




お問い合わせを頂き、機器本体をお持ち込み頂くお客様のご予約を受け、スケジュールを入れる場合、 お客様の個人名でご予約を入れるのではなく、お客様の情報が社内で放置されぬよう、【社内管理番号】にてご予約をお入れします。




お客様へのお見積書などを印刷するプリンターは、作成した書類をすぐに回収するように決められています。 プリンターを利用する別の社員が、情報を閲覧できぬようルールが定めらています。




社内では、私物で使う記憶媒体の持ち込みは禁止となっております。 これは、お客様のデータを小型記憶媒体に記録させ持ち込みすることができないような社内体制をとることで、お客様のデータに対するセキュリティレベルを高めています




社内に社員以外の人が入る場合は、必ず記録を残しております。 会社名・名前・理由・入時間・出時間全て記載した上で、社内に入れるのです。 こうすることで、社内にいる全ての人員の出入りを管理しています。




お客様が自由にご来社される”お客様対応エリア”では、インターネット接続ができないよう、 LANケーブルなどの一切ない、ネットワークが繋がらない状態になっています。


フリーメールを見ようとしても、ページにアクセス出来ないように設定しています。

情報記憶媒体を接続する部分は、全てふさいで使えないようにしてあります。

インターネット上での、情報流出を避ける為、パソコンからの通信自体を遮断。


社外からは、一切何も持ち込まない。
社内からは、一切何も持ち出さない。
この2点を、当社では徹底しております。


>セキュリティ対策だけじゃない。最短即日スピード復旧 お問い合わせから納品まで

国際標準規格ISO27001と 財団法人日本情報処理協会による、第三者認定が必要なプライバシーマーク。
大事なデータだから、世界標準レベルで管理・運営しているデジタルデータリカバリーに頼もう。


Pマーク及びISO27001を継続し、守る(コンサルタントが従事)

当社では、ISO27001及びPマークの取得にあたり専任コンサルタントをつけ、内部の仕組み改善を常に行っております。 一度取得して終わりではなく、継続的に続けていくことで、ルールを形として覚えるのではなく、情報や機器をお預かりするための大原則を常に見直すよう、外部からのアドバイスを頂くようにしております。


24時間365日、安心と信頼を提供する情報セキュリティ対策企業 セキュアリスクマネジメントにサポートを依頼しています。 (ISO/IEC 27001:2005 取得企業)

Pマークを取得してさらに安心上場企業様・各業界トップ企業様からご依頼多数

Pマークを取得した組織力と徹底力でお客様の情報と機器を守る

大切なデータだからこそ、安心して預けられるところに頼みたい。 私たちは、小さな規模でデータ復旧を行っているような会社としてではなく、業界トップクラスのデータ復旧企業として、組織的にお客様のデータ復旧を最後まで請け負います。 そのために、個人個人の意識はもちろんの事、企業として取り組むべき課題や問題などにも率先して取り組み、組織的に会社全体を整備しております。 国際標準規格ISO27001と 財団法人日本情報処理協会による、第三者認定が必要なプライバシーマーク。 大事なデータだから、世界標準レベルで管理・運営しているデジタルデータリカバリーに頼もう。