【HDD(ハードディスク)のデータ復旧】故障原因や修理との違い、復元方法を解説
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復旧率最高値
 
95.2%
 

※※2018年2月実績 復旧率=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数(2017年12月~2020年12月の各月復旧率の最高値)

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【HDD(ハードディスク)のデータ復旧】故障原因や修理との違い、復元方法を解説

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HDDのデータトラブルでお悩みの方へ

どんなHDD(ハードディスク)のデータトラブルもお任せください

HDDHDD

誤ってデータを消してしまった...
間違えてフォーマットしてしまった...
突然認識しなくなった...
物理的に壊れて使えなくなった...
思い出の写真や動画
研究データや論文
仕事で使用している重要なデータ...
そんな大切なデータが見られなくなってしまった、どうしても取り戻したい..でもどうすれば...
そんなお悩み、データ復旧で解決します!

まずはお電話で、データ復旧アドバイザーが「無料相談」いたします!

外付けHDDは、世界で最も精密な機器のひとつです。もし対処を誤ると、復旧難易度が著しく上がってしまいます。

データ復旧は「一発勝負」です。当社は他社不可診断の外付けHDDも含め数多く復旧実績がございますので、データを少しでも安全に取り出したい方は、トラブル状況を当社までお伝えください。

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壊れた原因は?対処法は?料金は?もう少し自分で調べてみる!

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あなたの症状は?

HDD(ハードディスク)が故障した場合のよくある症状は次の8つです。

症状1 認識しない・アクセスしない!
症状2 異音がする!
症状3 エラーが表示される!
症状4 データを削除・初期化(フォーマット)してしまった!
症状5 上書きしてしまった!
症状6 機器が破損してしまった!
症状7 パーテーションを削除してしまった!
症状8 その他の症状

症状1

認識しない・アクセスできない!

ハードディスクが認識しない・アクセスできない
ハードディスクが認識しない・アクセスできない

HDDに接続しても認識しない、PC側からアクセスできない症状は当社でも多くご相談をいただく症状です。

経年劣化による故障や、何らかの形で衝撃が加わり物理的な障害が発生している恐れがあります。

症状2

異音がする!

ハードディスクから異音がする
ハードディスクから異音がする

HDDからカチカチ、カタカタ、ギーギーなどの異音がすることがあります。
経年劣化や衝撃によってHDDに物理的な障害が発生している可能性が非常に高いです。普段しなかった音が少しでも聞こえた場合は早急にHDDの使用を控えましょう。通電を続けると内部の部品の故障が進んでしまいデータ復旧が難しくなってしまう可能性が高くなります。
異音がした際は、通電を控えデータ復旧業者への相談をおすすめします。

症状3

エラーが表示される!

画面にエラーが表示される
画面にエラーが表示される

HDD使用中にPCにエラーメッセージが表示されることがあります。

「フォーマットする必要があります」「アクセスできません」や、青い画面(ブルースクリーン)が表示されてデータを見ることができなくなってしまいます。
主にHDDのファイルシステムに異常が発生している可能性があります。また、場合によっては物理的な障害によりエラーメッセージが表示されている可能性もあります。エラーの症状は様々で、正確に原因を特定し対処を行う必要があります。


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症状4

データを削除・初期化(フォーマット)してしまった!

データを削除・初期化(フォーマット)してしまった
データを削除・初期化(フォーマット)してしまった

HDDを使用中に誤って「データを削除した」「フォーマットしてしまった」というケースも非常に多くあります。
PC上でデータを見ることができなくてもデータを取り戻せる可能性は十分に残っています。
PCの起動や通電などの操作によってデータが上書きされてしまう可能性もあるため注意しましょう。

症状5

上書きしてしまった!

上書きしてしまった
上書きしてしまった

症状4同様にデータを誤って上書きしてしまうケースも少なくありません。

上書きしてしまった場合は、それ以上に上書きが発生してしまうことのないように、機器の使用を中止してください。対応が遅くなればなるほど復旧の可能性は低下してしまいますので、いち早く専門家へ相談することをおすすめします。

症状6

機器が破損してしまった!

機器が破損してしまった
機器が破損してしまった

HDDの落下や落雷などの過電圧によって物理的に破損してしまいうケースがあります。
ポータブルタイプなどの場合持ち運びすることも多く「うっかりおとしてしまった…」というトラブルは当社でもご相談をいただきます。
物理的に壊れてしまってしまったHDDでも、専門家であればデータを復旧できる可能性はあります。諦めずにご相談ください。

症状7

パーテーションを削除してしまった!

パーテーション
パーテーション

PC操作中に意図せずパーティションを削除してしまうことがあります。データの仕切りであるパーティションが消えてしまうと、OSはデータの境目が認識できなくなり、ファイルを表示できなくなります。フォーマットを要求されることもありますが、絶対にフォーマットはしないようにしましょう。

症状8

その他の症状

その他の症状
その他の症状

上記の症状以外にもHDDのデータ復旧が必要となる症状はさまざまです。

上記に当てはまらない症状であってもデジタルデータリカバリーは累積36万件のご相談実績から、適切な対処法をご案内させていただきますので、お気軽に無料相談してください。


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よくある原因は?

HDDが故障する原因は主に次のとおりです。

原因1 物理的な障害が発生している
原因2 ファイルシステム異常
原因3 筐体不良

原因1

物理的な障害が発生している

物理的な障害が発生している
物理的な障害が発生している

ハードディスクのデータを記憶している部分が傷ついたり、各部品が壊れてしまってデータが読み込めない状態です。塵やホコリのない専用設備内での部品交換や、ハードディスクを動かす動作プログラム(ファームウェア)の修復が必要なケースが多くあります。

原因2

ファイルシステム異常

ファイルシステム異常
ファイルシステム異常

記憶媒体の管理情報であるファイルシステムに異常が発生しているケースです。 起動情報やデータ読み込み状況など、記憶媒体には常に何らかのデータ書き込みが行われています。突然のシャットダウンや機器の抜き差しをした場合などにデータの書き込みが正常に終了しないことがあり、これが原因で保存されたデータの位置情報が乱れ、ファイルシステム異常となります。

原因3

筐体不良

筐体不良
筐体不良

ハードディスクの筐体そのものが破損しているケースです。コネクタの湾曲や折れ、ひび割れ、水没などがあります。この場合、内部のハードディスクを取り出してデータを抽出する作業が必要になります。

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復旧率向上の為の2つのポイント

HDDの故障時、データ復旧率を向上させるポイントは次の2つです。

POINT1 それ以上使わない
POINT2 メーカー、電化製品販売店ではなく、データ復旧の専門家に相談する

POINT1

それ以上使わない

それ以上使わない
それ以上使わない

大切なデータである場合、機器の使用は中止してください。トラブルが発生した状態で使用を続けると、障害が悪化したり、データが上書きされデータの復旧がより困難になる可能性があります。 また、正しい手順を踏まずに突然電源遮断等を行ってしまうと、保存されているデータの位置情報がバラバラになり障害が深刻化する事があります。

HDDがクラッシュしてしまったら
HDDがクラッシュしてしまったら
POINT2

メーカー・電化製品販売店ではなく、
データ復旧の専門家に相談する

メーカー様や販売店様に修理に出すと、データが戻ってくる事は基本的にはありません。機器は直るものの、 通常データは全て初期化されてしまいます。「データ復旧」は修理とは全く別の技術。 ご自分で対処しようと色々いじってしまい更に状態を悪化させてしまう方が多くいらっしゃいますが、 異常を感じられた際は、すぐに使用を中止しデータ復旧の専門家である私たちにご相談ください。

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復旧できる?自分で試せる3つの確認事項

POINT

ご自身での作業は、さらに故障状態を悪化させてしまいデータ消失のリスクが伴います。
「大切なデータが保存されている」「故障原因が特定できていない」などの場合は、依頼の有無にかかわらずデータ復旧業者に相談しましょう。

確認事項1 ケーブルやアダプタなどが正しく接続されているかを確認
確認事項2 電源ランプやスイッチの確認
確認事項3 ディスクドライバが最新のものか確認

確認事項1

ケーブルやアダプタなどが正しく接続されているかを確認


はじめにケーブルやACアダプターが正しく接続されているかを確認しましょう。ケーブルやアダプタが正しく接続できているか確認することで、HDDに問題があるのかどうかが判断できます。
ケーブルが正しく接続できているにも関わらずHDDを認識しない、アクセスできない場合は別のPCに接続や別のUSBポートへの接続を試みましょう。
※USBハブの故障の可能性も考えられるので、直接PCに接続するようにしましょう。


確認事項2

電源ランプやスイッチの確認


電源ランプが点灯せず起動しない、電源がつかない

HDDの電源ランプがついているかも確認しましょう。 電源ランプがついていない場合は電力がうまく配給できていない可能性があります。また、単純に電源スイッチを押し忘れている可能性も考えられるためスイッチの確認も行いましょう。


確認事項3

ディスクドライバが最新のものか確認

古いバージョンのディスクドライバ(外部接続機器などを正常に動作させるソフトウェア)を使用していると、HDDが正常に認識されないことがあります。

■ディスクドライバを最新版に更新する方法
①「設定」→「更新とセキュリティ」→「Windows Update」を開きます

Windows Update Windows Update

②「更新プログラムのチェック」のボタンをクリックします。

上記で解決できない場合は、復旧可能かどうかをデータ復旧業者へ相談することをおすすめいたします

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HDDのデータ復旧・復元方法

HDDのデータ復旧・復元方法は主に2つの方法があります。

データ復旧・復元ソフトの使用
データ復旧専門業者に相談

データ復旧・復元ソフトの使用

HDDからデータを復旧させるために、まず「データ復旧ソフト」を検討される方は多いでしょう。
業者に比べ手軽にデータの復元ができますが、ご自身で作業を行うため失敗してしまうリスクもあるためメリット・デメリットを確認し使用を検討しましょう。

復元ソフト

●復元ソフトのメリット
・自力で手軽に復旧を試みることができる
・専門業者にデータ復旧を依頼するよりコストを抑えることができる

●復元ソフトのデメリット
・ご自身で作業を行うためソフトやPC,HDDの知識が求められる
・物理的にHDDが故障している場合、状態が悪化してしまう可能性がある


POINT

ソフトには有料・無料(フリーソフト)があり搭載されている機能もさまざまです。故障原因が分からない状態で使用してしまうと、さらに故障の状態が悪化してしまう可能性があります。
そのため「復旧ソフトで復元できなかったら業者に相談しよう」など安易に使用しないようにしましょう。
※ソフト使用後のデータ復旧は、専門業者でも対応が難しくなってしまうケースがあります。

データ復旧専門業者に相談

「大切なデータが保存されていて安全に復旧したい」「ご自身での復旧作業に不安がある」のなど場合はデータ復旧専門業者への相談をおすすめします。
個人で対応が難しい物理的な障害やソフトで復旧ができない重度の論理的な障害(システムの障害)にも対応が可能です。


復元ソフト

●データ復旧サービスのメリット
・HDDの物理的な破損・障害にも対応可能
・故障の原因や症状を専門家が特定し適切な処置が可能

●データ復旧サービスのデメリット
・ソフトよりもコストがかかる
・復旧業者によって「技術力」に差がある



データ復旧業者の中には、復旧依頼前にもかかわらず、初期診断・見積りの時点で費用を請求する業者もあるため、業者選定時には注意しましょう。
デジタルデータリカバリーでは、お電話またはメールでお問合せいただくと、弊社のデータ復旧専門のアドバイザーが簡易的な診断と今後の対応方法について無料でご案内いたします。また、機器別の専門のエンジニアによる無料初期診断を行っており、初期診断で故障原因を特定した後、データ復旧作業を行います。

データ復旧サービスの流れや料金については下記からご確認ください。

【初めての方へ】データ復旧サービスについて詳しくご紹介
【サービスの流れ】どこまで無料? 復旧にかかる期間は? サービスの流れをご紹介
【料金について】データ復旧にかかる費用やお支払方法について
【交通アクセス】お持込み拠点へのアクセスについて
【口コミ】HDD復旧サービスをご利用されたお客様の声・評判をご紹介


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対応メーカー表

全メーカー対応

BUFFALOやI-O DATAをはじめ、各種メーカーに対応
様々なHDDから復旧できる可能性があります!

HDDメーカー表

ハードディスク 復元対応メーカー表msd

  • BUFFALO
  • I-O DATA
  • TOSHIBA
  • Sandisk
  • Western Digital
  • seagate
  • トランセンド
  • ELECOM
  • LaCie(ラシー)
  • ASUS
  • Logitec(ロジテック)
  • Quantem
  • MAXTOR
  • ASKA
  • アドテックス
  • Silicon Power
  • ADATA
  • IBM
  • Samsung
  • HGST
  • FFF SMART LIFE CONNECTED
  • Apricorn
  • ハギワラソリューションズ
  • プリンストン
  • Lenovo
  • FREECOM
  • SONY
  • メルコシンクレッツ
  • IMATION
  • Apple
  • HP
  • ※その他各種メーカーにも対応しております。現状弊社で対応できないメーカーはございません。
     お気軽にお問い合わせください。

画像・動画・Excelファイルなど、拡張子がつくものは全て対応しております。

データ復旧対応ファイル

データ復旧対応ファイル

その他メーカー・ファイルも対応可能です。詳しくはお電話でお問い合わせください。
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復旧料金:いくらかかるの?

復旧料金はお客様のご相談の機器とその故障箇所、状況によりお見積させていただきます。

復旧料金について

 料金詳細はこちら

お支払い方法は?

現金払い・銀行振込・クレジットカード払い(カード会社によって分割可)の3つよりお選びいただけます。

現金払い

1. 現金払い

復旧データ納品の際にお支払いいただきます。
※ご来社の場合のみ対応可


現金払い

2. 銀行振込

当社指定の銀行口座へお振り込みいただけます。


現金払い

3. クレジットカード払い

(下記カード会社がご利用いただけます。)

クレジットカード払い
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復旧実績

官公庁、国立大学法人、上場企業
多くのお客様にご利用いただきました。

【実績】ご利用いただいたお客様一覧
※ 掲載の許可を得た法人様の一部を紹介させていただいております。

多数のメディアにて紹介されています

ご紹介頂いたメディア

ご紹介頂いたメディア

対応地域

対応地域

全国47都道府県(離島を含む)対応可能です。発送での機器のお預かりも可能です。お急ぎの方は一部地域を除き精密機器の配送を請け負えるクロネコヤマトが最短2時間以内でお客様の元へ機器の受け取りに参ります。もちろん、お客様のご希望の時間帯に伺うことも可能ですので、ご相談ください。また、お見積もり後のキャンセルも可能です。見積もりから実際の請求金額が下がることはあっても、上がることはありませんのでご安心ください。
まずはお電話にて過去の実績から概算をお出しします。その後機器をご発送いただければ正式なお見積もりが可能ですので、まずはお電話ください。
※無料診断時の送料・キャンセルの場合の返送料はご負担いただきます。 あしからずご了承ください。
※復旧作業着手後のキャンセルには費用がかかります。



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デジタルデータリカバリーが選ばれる5つの強み

高復旧率で1秒でも早く復旧するために
業界トップクラスの当社がこだわり続ける5つの強み

当社の強み1

最新技術 〜業界トップクラスの技術力〜

最新技術

高度な復旧技術で高い復旧率を実現。他社で復旧できなかった機器からも多数復旧しています。

・データ復旧率95.2% (※1)
・14年連続データ復旧国内売上No.1(※2)
・国内屈指の復旧専門エンジニアが約40名在籍(業界最大規模)
・世界30ヵ国以上を訪問し、海外の優秀なエンジニアから技術導入
・重度物理障害にも対応するファームウェア修復技術を習得
・傷のついたHDDからの復旧技術で東京都からの表彰実績

※1. 2018年2月実績 復旧率=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数(集計期間:2017年12月~2021年12月の各月復旧率の最高値)
※2. 第三者機関による、データ復旧サービスでの売上の調査結果に基づく。(集計期間:2007年〜2017年)


当社の強み2

スピード 〜即日最短15分で対応〜

スピード

ご依頼をいただいた機器の約8割が、48時間以内に復旧を完了しています。

・約8割が48時間以内に復旧完了(※)
・正確な初期診断にて、最短5分で故障箇所を特定。
・東京六本木の本社ラボに直接お持込なら最短15分で復旧可能。
・365日営業!土日祝も相談・診断・持込・復旧・納品すべて対応
・平均7,344台のドナーHDDを保有し迅速に対応可能 

※算出期間:2017年2月〜2018年1月


当社の強み3

実績 〜全国から多くのお客様にご利用いただいています〜

実績

官公庁、上業企業、大学法人、個人のお客様からご依頼実績多数。全国47都道府県、海外からのご依頼も対応。

・累計36万件を超えるご相談実績(※1)
・RAIDご相談実績 累計12,088件以上(※2)
・他社復旧不可ご相談実績 累計3,000件超(※3)
・全国各地の警察署へ捜査協力で功績が認められ、感謝状も多数受領

※1 期間:2011/1/1~
※2 期間:2001/1/1〜2020/6/5
※3 期間:2016/6/1〜

当社の強み4

最新設備 〜「最新型設備」が整っているデータ復旧会社〜

最新実績

メーカー・年代を問わず、細かなバージョンアップにも対応。常にベストな状態で復旧にあたります

・復旧作業工程はワンフロア体制・社内ラボを全て公開
・無菌手術室と同等レベルの清浄度を保ったクリーンルームを自社内に保有
・300を超える復旧設備を国内外から導入
・各機器・症状ごとの専門エンジニアが復旧


当社の強み5

セキュリティ 〜国際レベルのセキュリティ体制〜

セキュリティ

国際空港レベルの強固なセキュリティを完備し、情報漏洩の心配もありません。

・情報セキュリティの国際規格「ISO27001」「Pマーク」取得
・復旧ラボの入口には社外の警備員を配備し、金属探知機で厳重チェック
・監視カメラを多数設置、24時間体制での万全なセキュリティ
・自社復旧ラボ一拠点で復旧、配送ミスなどによる情報漏えいの恐れなし


最短5分のお電話で復旧可能性を簡易診断いたします。
詳しくは無料相談窓口より、お気軽にお問合せください。

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料金・支払い方法について

データ復旧費用は4つの要素で決まります

  • 1
    総ディスク容量 総ディスク容量

    総ディスク容量

    どれくらいの大きさか?
  • 2
    故障箇所 故障箇所

    故障箇所

    どこが壊れているか?
  • 3
    難易度 難易度

    難易度

    どれくらい壊れている?
  • 4
    工程数 工程数

    工程数

    復旧にかかる期間は?

お電話いただければ、専門のアドバイザーがお客様の状況を伺い、概算のお見積もりと復旧期間をお電話にてお伝えいたします。その後、無料初期診断(お見積もり)のご案内を差し上げることもできますので、金額が気になる方は、まずお電話下さい。

データ復旧料金の目安

500GB未満 5,000円〜 1TB以上 20,000円〜
500GB以上 10,000円〜 2TB以上 30,000円〜
500GB未満 5,000円〜
500GB以上 10,000円〜
1TB以上 20,000円〜
2TB以上 30,000円〜

※こちらに掲載されている金額は、あくまで総ディスク容量を元にした目安の金額です。 障害内容により、金額が異なりますので、まずはお電話にてご確認ください。

当社復旧プランのおすすめポイント

復旧料金は、診断結果に基づいた個別プラン(成功報酬制あり)をご提示いたします

当社では、機器の障害状況を診断させていただき、プランをご提示いたします。
成功報酬制プランにおける「復旧成功の定義データ」は、お客様のご希望に合わせて設定が可能です。
ご相談・初期診断・見積まで無料で承りますので、お気軽に無料診断・見積サービスをご活用ください。

※症状により、復旧の可否にかかわらず作業費を頂戴する場合がございます。作業費が発生する可能性がある障害に関しては、事前にお客様に状況をお伝えした上で、作業費を発生させて復旧作業に着手するか、そのまま復旧作業に着手せず機器をご返却するかをご判断いただきます。

弊社の独断で復旧作業を遂行し、作業費を請求する事はございませんのでご安心ください。
ご不明な点に関してはお手数ですが、都度担当までお問合せください。

復旧できたデータは全て納品

成功定義データだけでなく、復旧できたデータは追加料金無しで全てご納品いたします。

お見積もり後に追加で作業料を請求することはありません

お見積もり後に追加で作業料金を請求することはありません。復旧の度合いにより、お見積もりから減額される事はあっても高くなる事はございませんのでご安心ください。
※納品用メディアのご購入やその他追加サービスへのご加入については別途料金が発生いたします。

お客様に合った支払い方法が選択可能

クレジットカード・銀行振込・現金支払いに加え、請求書支払い・保険支払い・公費でのお支払い・商社を介してのお支払い等、対応が可能です。ご成約時にお申し出下さい

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データ復旧の流れ

問合せ~納品までの流れ
問合せ~納品までの流れ

他社で復旧できなかった事例もお任せください

事例1

他社様2社復旧不可診断。
重度物理障害(スクラッチ)の外付けHDDからデータ復旧成功

状態

PC修理業者とデータ復旧業者の計2社に持ち込むも「外付けHDDのデータ記録面が傷ついてる」として復旧不可

当社復旧時間 7日間

復旧結果

今回のHDDには、プラッタ(データ記録面)の表面が剥離する「スクラッチ」と呼ばれる重度物理障害が発生していました。また、HDDの動作を制御するファームウェア情報にも深刻な損傷が生じており、他社様では診断時、即座に「復旧不可能」と判断される障害となります。一方、当社では、スクラッチのある部分を研磨する「プラッタ加工」および「ファームウェア解析」の技術が高く、プラッタ加工を行い、データを読み込ませたあと、破損したファームウェアを修復し、データ領域へのアクセスを成功させました。

スクラッチが発生したHDDからデータ復旧を行える業者は、世界的に見ても限られています。他社様で重度物理障害として「不可診断」された場合でも、重度物理障害からのデータ復旧実績が豊富にある当社までご相談ください。

事例2

HDD製造メーカーが復旧不可と診断したHDDから
データ復旧成功

状態

8年前に読み込まなくなり、他社様に修復を依頼したが修復不可。その後しばらくHDDは放置していたが、あきらめきれず先日HDD製造メーカーに依頼したが、やはり修復不可となった。最後の頼みの綱として、当社に相談を依頼。

当社復旧時間 14日間

復旧結果

HDD内部は複数枚のプラッタで構成されており、階層構造となっています。このHDDでは、一番上のプラッタに目で見てわかるほどの傷(スクラッチ)が発生していました。スクラッチが生じたHDDに対応できる業者は、世界的に限られており、他社様およびメーカー様は、この時点で復旧不可診断を行ったものと思われます。
当社では初期診断を行い、5枚中、残りの4枚のプラッタは、傷がついた1枚目のプラッタと比べると、比較的状態がよく、復旧可能性があると判断しまた。そこでオリジナルHDDと同じ情報を組み込んだクローンHDDを用意し、復元作業を開始しました。この際、傷がついたプラッタ面を読まないように、ファームウェアも修復したうえで読み込ませた結果、フォルダ構成ごとデータ抽出に成功。計230GBのデータをサルベージすることができました。

他社様に「復旧不能」「重度障害」と診断された場合でも、スクラッチ障害のノウハウが蓄積されている当社では復旧できる可能性があります。どのようなHDDでも対応できるように約7300台のHDDを常備しているので、まずはご相談ください。

よくある質問

まず直るかどうか知りたいのですが、診てもらうのにお金はかかりますか?

A:いえ、かかりません。お客様の機器を実際にチェックしてみて初めて正確なデータ復旧の費用がわかりますので、チェックが終わるまでは一切費用は頂いておりません。
※ご郵送で機器をお預けいただいたお客様のうち、チェック後にデータ復旧を実施しない場合のみ、機器の返送費用だけご負担頂いておりますのでご了承ください。


営業時間を教えてください

A:営業時間は以下の通りになっております。
土日祝日問わず、年中無休でお電話でのご相談・復旧作業・ご納品・アフターサービスを行っています。

電話受付:0:00~24:00 (24時間対応)
来社受付:9:30~21:00


他社で復旧できないといわれた機器でも復旧できますか?

A:復旧できる可能性がございます。弊社では他社で復旧不可となった機器から、データ復旧に成功した実績が多数ございます。
他社大手パソコンメーカーや同業他社とのパートナー提携により、パートナー側で直せない案件を数多くご依頼いただいており、様々な症例に対する経験を積んでおりますのでまずはご相談ください。

  上記以外のよくある質問はこちら


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お客様の声「取材レポート」
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Pマーク取得企業お客様の個人情報に対するお約束
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