ビデオカメラのデータ復旧
【データ復旧国内売上No.1のデータ復旧.com】

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復旧率最高値
 
95.2%
 

※2018年2月実績 復旧率=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数(2017年12月~2021年12月の各月復旧率の最高値)

デジタルデータリカバリー 日本発、世界へ 最短即日データ復旧 ビデオカメラ
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  • 動画を間違えて消してしまった!
  • 突然動画が消えてしまった...
  • 水没や衝撃によって
    動画が見られなくなった...

家族旅行の思い出の映像
お子様の成長記録
重要な会議の記録・・・

多くの方が映像データを消失してしまう経験をお持ちではないかと思います。

そんな大切なデータが見られなくなってしまった、どうしても取り戻したい..でもどうすれば...
そんなお悩み、データ復旧で解決します!

消えてしまった映像データ

まずはお電話で、データ復旧アドバイザーが

「無料相談」致します!

まずはお電話で、データ復旧アドバイザー

が「無料相談」致します!

お手持ちのビデオカメラのトラブル状況「電源が入らない」や「落下後に反応しなくなった」「動画データを削除・上書きしてしまった」などをお伝え頂ければ、金額と復旧期間をご案内致します。何から話せばいいのかわからない場合でも、まずは今すぐお電話下さい。
そのままにしておいてもデータが戻ることはありません。専門知識を持ったデータ復旧アドバイザーがお客様の機器の状態を見極め、適切なアドバイスをさせていただきます。

データ復旧アドバイザー

問い合わせから、今後の流れについて

STEP1,2,3 STEP1,2,3
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ビデオカメラ データトラブル 全症状対応可能!
あなたの症状は?

症状1
データを消してしまった!!

データを消してしまった

ビデオカメラは誰でも操作しやすく、特に小さなお子様は興味津々で触りたがる事が多いため、 『気が付いたらデータが全削除されていた』というケースをよく耳にします。また近年はタッチパネルで簡単に操作できる 機器が増えているため誤って削除ボタンに触れてしまった、という方も多いようです。この場合、データを取り戻せる可能性は 十分に残っています。まずは専門アドバイザーによる無料の電話診断をご利用ください。

症状2
上書きしてしまった!!

上書きしてしまった

必要なデータの上からさらにデータを上書きしてしまうケースです。 上書きするつもりでなくとも保存の段階で誤って上書きしてしまう方が少なくありません。ビデオカメラは意図的にデータ保存 などをしなくとも、起動情報等が常に書き込まれてしまいますので、必要なデータを上書きしてしまった場合はすぐに使用を中止し、 それ以上に上書きが発生してしまう事がないようにして下さい。 データを上書きしてしまったとしても、専門の知識と技術を持った専門家ならデータを復旧できる可能性があります。 まずは専門アドバイザーによる無料の電話診断をご利用ください。

症状3
落下などの衝撃でデータが見られなくなった

落下などの衝撃でデータが見られなくなった

ビデオカメラを落下させてしまったり、何かしらの衝撃を与えてしまったためにデータが見られなくなる事があります。 ビデオカメラはレジャーなど、外出先での使用を想定して設計されているため、ある程度の衝撃には耐性を持っていますが、 精密機器ですので強い衝撃はやはり故障の原因になります。衝撃によりデータが見られなくなる・電源が入らなくなった機器でも、 専門家による復旧ならば取り戻せる可能性があります。

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症状4
水没してデータが見られなくなってしまった

水没してデータが見られなくなってしまった

海やプール等で利用される事も多いため、水濡れや、海などでうっかり水没させてしまう方も多くいらっしゃいます。 そのままデータが見られなくなってしまったり、直後は電源が入ったものの、暫く経つと全く動作しなくなったりと、 程度はさまざまです。水に濡れた状態で電源を入れると障害が悪化する可能性が高いので絶対にやめてください。通常ですとメーカーに 修理に出さなければならない状態の物でも、データ復旧の専門知識と技術を持った当社ならば復旧できる可能性が高いです。 ぜひ、専門のアドバイザーによる無料の電話診断をご利用ください。

症状5
エラーが表示される!!

エラーが表示される

エラーにも様々な種類がありますが、メーカー様のホームページ等では修理を促されるようなエラーであっても、 専門の知識と技術を持った当社ではデータを復旧できる可能性が十分に残されています。例えばフォーマットを促すエラーの場合、 ファイルシステム異常の可能性が考えられ、通常はそのままデータを諦めるしかないケースが多いですが、当社はファイルシステムに 精通した技術員が多くの復旧成功事例を残してきています。まずは当社のデータ復旧専門アドバイザーによる無料電話診断をご利用ください!

症状6
データの読み込みができない

データの読み込みができない

データの読み込みができない場合、さまざまな原因が考えられますが、筐体に破損等がない場合はファイルシステム異常などの 論理的な障害や、筐体の内部でコンデンサーやコントローラーに異常が発生しているケースが考えられます。 むやみに再起動を繰り返したりすると、起動情報等が書き込まれてしまい必要なデータが上書きされてしまう可能性がありますので、 使用を中止し、データ復旧の専門家である私たちにご相談ください。

症状7
それ以外の症状

それ以外の症状

それ以外にも、ビデオカメラに発生する障害はさまざまです。例えば、ビデオカメラを落下させてしまった・水に濡らしてしまった等が あったとしても、直後は正常に動いたのでそのまま使用を続けたところ、ある日データが見られなくなるケース等。傷や腐食が内部で 進行し時間をおいて障害が顕在化するため、お客様で原因を断定することは難しいでしょう。 デジタルデータリカバリーは、11年連続国内売上No.1。累計291,412件の復旧実績がございます。どのような症状であっても、 専門知識を持った技術員がひとつひとつ解析、原因究明にあたりますので、まずは無料の電話診断でご相談ください。 データ復旧の専門アドバイザーがご対応いたします。

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ビデオカメラ データトラブル トラブル原因解明
よくある原因は?

原因1
誤操作による削除・フォーマット

誤操作による削除・フォーマット

誤って削除してしまったり、フォーマットしてしまうケースが非常に多くみられます。何らかの要因で突然シャットダウンしてしまった後など、 「フォーマットしますか?」と表示されそのままフォーマットしてしまう等です。 タッチパネルで簡単に操作できてしまうのも、こうした誤操作を引き起こす一つの要因と言えるでしょう。

原因2
筐体不良

筐体不良

ビデオカメラの筐体そのものが破損しているケースです。 HDDタイプの場合、一般的なHDDと比べ小型化されているため、HDDを留めるネジ等が非常に細かく繊細な作業が要求されます。 物によっては1インチしかないHDDまで存在します。また、フラッシュメモリタイプの場合、メーカー毎にメモリーを取り付ける 基盤や取り付け方法の規格が異なるため、取り出すだけでも非常に高度な技術が必要になります。

原因3
ファイルシステム異常

ファイルシステム異常

記憶媒体の管理情報であるファイルシステムに異常が発生しているケースです。 意図的にデータ保存を行わなくとも、起動情報やデータ読み込み状況など、記憶媒体には常に何らかのデータが書き込まれています。 ビデオカメラはレジャー等で持ち運ぶことが多いので、落下による衝撃等で突然シャットダウンした場合などデータの書き込みが正常に 終了しないことがあります。保存されたデータの位置情報が乱れ、ファイルシステム異常となります。

原因4
温度の上昇(熱)による
コントローラチップ破損・コンデンサーの破裂

温度の上昇(熱)によるコントローラチップ破損、コンデンサーの破裂

気温の上昇など熱の影響で起こる障害も多くあります。フラッシュメモリタイプの機器の場合、 全体の制御装置であるコントローラのチップの接着面が溶け出す事もあります。また、外からは分かりませんが 内部のコンデンサーが破裂しているケースも多く見られます。車の中に置いておいたら機器が高熱を持って壊れていた等の失敗談をよく耳にします。

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原因5
記録メディアの経年劣化

経年劣化

ビデオカメラに利用されているSDカードの寿命は、2年~3年ほどです。ある日突然、メディアの経年劣化によってデータが読み込めなくなるということは、決して珍しくありません。

SDカードの経年劣化は非常に難易度が高く、個人でのデータ復旧も困難であるため、まずは当社の専門アドバイザーによる無料の電話診断をご利用ください。

復旧率向上のために...
ビデオカメラをデータ復旧・復元する時の注意点

注意点1
フォーマット・上書きをしない

ビデオカメラのSDカードが正常に読み込めない場合、フォーマット要求のエラーメッセージが表示されます。これはSDカードのデータを管理するシステムが破損しており、データの住所が分からなくなっている状態です。

もしフォーマットを実行すると、機器は再び使えるようになりますが、データにアクセスできなくなってしまいます。データが必要な場合はフォーマットを控えてください。

万が一フォーマットしてしまった場合は操作しない!

フォーマット後もデータの痕跡は残っていますが、下記の行為を試すと、データの痕跡はどんどん上書きされてしまいます。

・データを追加する
・パソコンの操作を行う
・データ復元ソフトを使う
・再起動を繰り返す

この場合、データ復旧業者であっても復元が難しくなる可能性が高いです。最も安全にデータ復元を行う場合は、一切の操作を控えてそのままデータ復旧業者にご相談ください。

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注意点2
復元ソフトを使用しない

ビデオカメラのSDカードが故障した際、確認のため何度も差し抜きすることは控えましょう。物理障害の場合、接触部分の傷や折れ曲がりなど、新たな障害を引き起こす可能性があります。

また、論理障害の場合、PCに差し込みを行っただけでデータが上書きされてしまう可能性もあります。故障したSDカードの抜き差しは最小限におさえておきましょう。

注意点3
破損した状態で使用を続けない

ビデオカメラのデータに異常が生じた場合、通電や操作を避けましょう。とくに次の場合は、ビデオカメラのデータやシステムが破損していると考えられます。

・データを削除した
・ビデオカメラやメモリがパソコンで認識されない
・パソコンに差し込むとエラーメッセージが表示される


このまま使い続けると、「データの上書き」または「新たな障害が発生する」恐れがあります。

注意点4
復元ソフトを使用しない

データ復元ソフトは、低画質の画像しか復元できないことが多いとされています。また、物理障害には一切対応できません
データ復旧の専門業者と比較しても、復元ソフトは、データの復旧率が著しく低いため、本当に大切なデータを復元するには、データ復旧業者に相談することが最善の選択です。

業者に依頼する場合は、技術力で判断しましょう。

物理障害を起こした機器やメディアからデータを復元・復旧するのは、非常に難易度が高く、専門の技術が必要となります。また、ビデオカメラで使われているSDカードなどメモリ媒体のデータ復元・復旧は非常に難易度が高く、対応していない業者も多く存在します。

ビデオカメラのデータ復元を依頼する場合は、難易度の高い障害からの復旧にも対応していてかつ、実績を復旧率や件数といった数値で明示している業者に相談をしましょう。

注意点5
メーカーに修理を依頼するとデータが消失する

ビデオカメラが故障した際、メーカー様や販売店様に修理に出すのではデータが戻ってくる事は基本的にはありません。機器は直るものの、 通常データは全て初期化されてしまいます。「データ復旧」は修理とは全く別の技術。データ復旧はお客様の機器の状態に合わせるため、 復旧パターンは何万通りにもなります。

トラブル発生後、不適切な対処を繰り返すほどデータ復旧成功率は下がってしまいます。 ご自分で対処しようと作業を行い、更に状態を悪化させてしまう方が多くいらっしゃいます。ビデオカメラに異常を少しでも感じられた際は、すぐに使用を中止しデータ復旧の専門家である私たちにご相談ください。

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ご自身で試せるものから業者への相談まで!
ビデオカメラのデータ復元(復旧)方法

ご自身で試せるものから業者への相談までデータ復旧方法を解説します。
大切なデータが保存されている、作業に自信がないなどの場合は無理に操作をせず、データ復旧業者に相談しましょう。

方法1
別の機器に接続してみる

ビデオカメラに使われているSDカードのファイルシステム形式は、差し込み先のOSの種類に依存します。WindowsではNTFS、MacではAPFSというフォーマットが採用されておりそれぞれに互換性はありません。

別のOSで試すと、データが表示されることがあるので、もしデータの記録を別のOSで行った場合は、そのOSに接続してフォルダが無事表示されるか確認してみましょう。

方法2
接続機器の再起動を行う

ビデオカメラ自体に不具合がある場合、再起動を行うことで解決する場合があります。ただし、再起動を複数回試みることは控えましょう。電源のON/OFFは機器に大きな負担をかけるため、他の障害の併発や故障が悪化してしまう危険があります。

方法3
データ復元ソフトを使う

データ復元ソフトでは、誤削除したファイルを検出・復元するソフトウェアです(経年劣化や水没、筐体破損など物理的な障害には、いっさい対応できません)。

データ復元ソフトは無料、もしくは比較的安価で提供されており、ごく軽微な論理障害には対応できます。しかし、復元作業に失敗すると、データ復旧の専門業者でも対応が困難となる危険性があります。データ復元ソフトの注意点は、こちらでも詳しく解説しています。

データ復元ソフトで失敗?事例や注意点、使用の判断方法を解説

方法4
データ復旧・復元専門業者に相談する

データ復元業者

最も安全にデータ復元させる方法は、データ復旧業者への相談です。データ復旧業者では、重度の論理障害だけでなく、復元ソフトで対応できない物理障害からのデータ復元・復旧が可能です。
また、機器や症状ごとにエンジニアによる正確な初期診断によって、個人では判別が難しい故障原因の特定も可能となっています。

デジタルデータリカバリーは、お電話またはメールでお問合せいただくと、簡易診断と対応方法について無料でご案内いたします。また、機器別の専門のエンジニアによる無料初期診断を行っているので、お気軽にご相談ください。

データ復旧サービスの流れや料金については下記からご確認ください。

【初めての方へ】データ復旧サービスについて詳しくご紹介
【サービスの流れ】どこまで無料? 復旧にかかる期間は? サービスの流れをご紹介
【料金について】データ復旧にかかる費用やお支払方法について
【交通アクセス】お持込み拠点へのアクセスについて
【口コミ】HDD復旧サービスをご利用されたお客様の声・評判をご紹介

ビデオカメラ データトラブル 各種メーカー対応可能!
対応メーカー例

パナソニック

  • HC-V520M
  • HC-V720M

  • HX-WA30
  • HDC-TM85
  • HDC-HS300
  • HDC-HS9

  • SDR-H80
  • HDC-HS100

  • ※その他各機種対応しています。お気軽にお問い合わせください。

ソニー

  • HDR-CX430V
  • HDR-PJ630V

  • HDR-GWP88V
  • HDR-CX590V
  • HXR-NX30J
  • Bloggie Touch

  • Bloggie 3D MHS-FS3
  • HDR-XR500V

  • ※その他各機種対応しています。お気軽にお問い合わせください。

キャノン

  • iVIS HG10
  • iVIS HF R42

  • XA20
  • XF305
  • iVIS HG21
  • iVIS HF G20

  • iVIS HF M52
  • iVIS HF S10

  • ※その他各機種対応しています。お気軽にお問い合わせください。

JVC

  • Everio GZ-MG330
  • GZ-MG36

  • ADIXXION GC-XA2
  • Everio GZ-E265
  • Everio GZ-HM880
  • GY-HMZ1

  • Everio GZ-HD620
  • GC-PX1

  • ※その他各機種対応しています。お気軽にお問い合わせください。

画像・動画・Excelファイルなど、拡張子がつくものは全て対応しております。

データ復旧対応ファイル

その他メーカー・ファイルも対応可能です。詳しくはお電話でお問い合わせください。
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国立大学法人・上場企業・官公庁様多数
復旧実績

官公庁、国立大学法人、上場企業
多くのお客様にご利用いただきました。

【実績】ご利用いただいたお客様一覧
※ 掲載の許可を得た法人様の一部を紹介させていただいております。

多数のメディアにて紹介されています

ご紹介頂いたメディア

ご紹介頂いたメディア

安心・確実・迅速な復旧には
デジタルデータリカバリーが選ばれる5つの強み

当社の強み1
最新技術 〜徹底した研究と解析で常に最新バージョンに対応〜

最新技術

最新の復旧技術で高い復旧率を実現。他社で復旧できなかったものも復旧しています。

・データ復旧率95.2%
※2018年2月実績 復旧率=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数(2017年12月~2021年12月の各月復旧率の最高値)
・ハイレベルのエンジニアが多数在籍
・世界各国からの復旧依頼にも対応可能
・海外の優秀なエンジニアや研究者から技術を導入
・高度レベルのファームウェア技術を習得


当社の強み2
スピード 〜タイムロスを最小限にとどめる社内体制〜

スピード

ご依頼をいただいた機器の約8割が48時間以内に復旧を完了しています。

・約8割が48時間以内に復旧完了(算出期間:2017年2月〜2018年1月)
・平均7,344台のドナーHDDを保有し迅速に対応可能
・東京六本木の本社ラボに直接お持込なら最短15分で復旧可能
・本社ラボでは土日祝日でも「相談」・「診断」・「持込」・「復旧」・「納品」全て対応可能


当社の強み3
実績 〜全国から多くのお客様にご利用いただいています〜

実績

累計291,412件のデータ復旧ご相談実績。(個人の方、官公庁、上場企業から一般企業、教育機関に至るまで)

・ご相談頂いたお客様件数291,412件
・RAIDご相談実績 累積9,300件以上(期間:2001/1/1〜2020/6/05)
・11年連続データ復旧国内売上No.1
※第三者機関によるデータ復旧サービスでの「売上」での調査結果に基づく(算出期間:2007年~2017年)
・官公庁、上場企業様から多数ご依頼を頂いています


当社の強み4
最新設備 〜「最新型設備」が整っているデータ復旧会社〜

最新実績

最新設備を導入し常にベストな環境を作ることは最低限の責務と考えます。

・復旧作業に係る工程はワンフロア体制で社内は全て公開
・クラス100のクリーンルームを配備
・細かなバージョンアップにも対応
・積極的に最新設備を導入
・機器に合わせた設備の研究


当社の強み5
セキュリティ 〜復旧行程は万全のセキュリティ〜

セキュリティ

国際空港レベルの強固なセキュリティを完備し、情報漏洩の心配もありません。

・ISO27001取得企業(世界基準のセキュリティ管理体制)
・見通しのよい社内体制でセキュリティを強化
・一拠点復旧で配送違いなどによる情報漏洩の心配なし
・Pマーク取得
・入り口には社外の警備員を配備し金属探知機でチェック
・監視カメラ多数設置24時間体制で万全のセキュリティ


データ復旧費用は4つの要素で決まります
料金・支払い方法について

データ復旧費用は4つの要素で決まります

  • 1
    総ディスク容量
    総ディスク容量
    総ディスク容量
    どれくらいの大きさか?
  • 2
    故障箇所
    故障箇所
    故障箇所
    どこが壊れているか?
  • 3
    難易度
    難易度
    難易度
    どれくらい壊れている?
  • 4
    工程数
    工程数
    工程数
    復旧にかかる期間は?

お電話いただければ、専門のアドバイザーがお客様の状況を伺い、概算のお見積りと復旧期間をお電話にてお伝えいたします。その後、無料初期診断(お見積り)のご案内を差し上げることもできますので、金額が気になる方は、まずお電話下さい。

データ復旧料金の目安

500GB未満 5,000円〜 1TB以上 20,000円〜
500GB以上 10,000円〜 2TB以上 30,000円〜
500GB未満 5,000円〜
500GB以上 10,000円〜
1TB以上 20,000円〜
2TB以上 30,000円〜

※こちらに掲載されている金額は、あくまで総ディスク容量を元にした目安の金額です。 障害内容により、金額が異なりますので、まずはお電話にてご確認ください。

当社復旧費用のおすすめポイント

復旧料金は成功報酬型です

「成功定義」データはお客様の希望に合わせて設定が可能です。
※症状により、復旧の可否にかかわらず作業費を頂戴する場合がございます。作業費が発生する可能性がある障害に関しては、事前にお客様に状況をお伝えした上で、作業費を発生させて復旧作業に着手するか、そのまま復旧作業に着手せず機器をご返却するかをご判断いただきます。 弊社側の独断で復旧作業を遂行し、作業費を請求する事はございませんのでご安心ください。
ご不明な点に関してはお手数ですが、都度担当までお問合せください。

復旧できたデータは全て納品

成功定義データだけでなく、復旧できたデータは追加料金無しで全てご納品いたします。

お見積もり後に追加で作業料を請求することはありません

お見積もり後に追加で作業料金を請求することはありません。復旧の度合いにより、お見積もりから減額される事はあっても高くなる事はございませんのでご安心ください。
※納品用メディアのご購入やその他追加サービスへのご加入については別途料金が発生いたします。

お客様に合った支払い方法が選択可能

クレジットカード・銀行振込・現金支払いに加え、請求書支払い・保険支払い・公費でのお支払い・商社を介してのお支払い等、対応が可能です。ご成約時にお申し出下さい


最短当日復旧可能!!
データ納品までの流れ

問合せ~納品までの流れ
問合せ~納品までの流れ

ビデオカメラのデータ復元で...
よくある質問

まず直るかどうか知りたいのですが、診てもらうのにお金はかかりますか?

A:いえ、かかりません。お客様の機器を実際にチェックしてみて初めて正確なデータ復旧の費用がわかりますので、チェックが終わるまでは一切費用は頂いておりません。
※ご郵送で機器をお預けいただいたお客様のうち、チェック後にデータ復旧を実施しない場合のみ、機器の返送費用だけご負担頂いておりますのでご了承ください。


営業時間を教えてください

A:営業時間は以下の通りになっております。
土日祝日問わず、年中無休でお電話でのご相談・復旧作業・ご納品・アフターサービスを行っています。

電話受付:0:00~24:00 (24時間対応)
来社受付:9:30~21:00


他社で復旧できないといわれた機器でも復旧できますか?

A:復旧できる可能性がございます。弊社では他社で復旧不可となった機器から、データ復旧に成功した実績が多数ございます。
他社大手パソコンメーカーや同業他社とのパートナー提携により、パートナー側で直せない案件を数多くご依頼いただいており、様々な症例に対する経験を積んでおりますのでまずはご相談ください。

  上記以外のよくある質問はこちら


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お客様の声「取材レポート」
お客様とのお約束 セキュリティ対策
ISO27001取得企業 世界標準のセキュリティ管理体制
Pマーク取得企業お客 様の個人情報に対するお約束
国際空港レベルの強固なセキュリティ金属探知機と警備員配置による徹底した情報漏洩対策
機密保持誓約交わします初期診断をご依頼の全てのお客様に機密保持誓約書をご提出
官公庁・法人のお客様へ官公庁・法人のお客様 が気になるセキュリティ対策について
よく見られる 3分自己診断
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