データ復旧サービスを利用したお客様の声 » 昭和大学病院 脳神経外科 様|データ復旧.com

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 法人 /  外付けHDD
 デジタルデータリカバリー(DDR)のサービスをご利用されたお客様の声
水谷 徹 先生

昭和大学病院 脳神経外科 様

社会的信頼度の高い職業の方や、法人依頼も多く、ホームページの説明を見て信頼できると思いました。

昭和大学病院 脳神経外科
9つある昭和大学附属病院の中で本院にあたる昭和大学病院は、1928年、昭和医学専門学校の設置と同時に建設が行われ、1928年3月5日に落成。昭和医学専門学校附属医院として同年5月15日に開院しました。
水谷先生は、東京都多摩地区で20数年間にわたり脳動脈瘤、頚部頚動脈狭窄、バイパス術などの脳血管障害の手術治療、良性脳腫瘍の手術を中心に取り組まれてきました。特に解離性脳動脈瘤の治療経験数は300例に上ります。


昭和大学病院

データ紛失の経緯
ネットで検索して解決方法を調べるが、自分で対処できるレベルを超えている場合は、メーカーに問い合わせようと考えていました。今回は大事なデータを格納している一つのハードディスク(WESTERN DIGITAL)自体が突然認識されなくなりました。まだ使用して3年未満だったと思います。管理ツールや、ハードディスクが別のPCで認識されないか試してみたのですが解決しなかったので、メーカーの窓口に電話しました。その時は「ハードディスクが壊れているだろう」と言われ、壊れているレベルで修理金額の段階があると感じの説明だったと思います。


水谷 徹 先生

データ復旧について
ハードディスクのデータ復旧を扱う業者があることは元々知っていました。“データ復旧サービス”をネットで検索したところ、トップページに出てきたのがDDRです。ホームページを見て信頼できそうだったので連絡させていただきました。

データが戻ってきた時の気持ち
100%データが戻ってきた時は天にも昇るほどうれしい思いでした。

DDRを選んだ決め手
ホームページを見たときに多くの実績や、データ復旧についての詳細な説明をみて信頼できそうだったので連絡しました。また、過去依頼されている方に社会的に信用度の高い職業の方や、法人依頼も多そうでしたのでより信頼できると思ったことが決め手です。重要なデータが消失したので焦っていた部分もあり、少しでも早く修理ができるなら依頼したいと思いました。

DDRのデータ復旧サービスを利用して感じたこと
スピードがとても早く、満足しました。説明もわかりやすく、分解したものを見せていただき、壊れている部分を教えていただきました。さらに、ハードディスクの寿命や扱いまで教えてもらえたので大変勉強になりました。

最後に一言
失われたと思ったデータを復旧させてくれたDDRには感謝の気持ちでいっぱいです。それ以前にハードディスクの寿命の問題もあり、重要データの常日頃のバックアップの大切さを思い知りました。