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パソコン

「場所が利用できません」とエラーが出る原因と対処法を詳しく解説

アイキャッチ

主にUSBメモリや外付けHDDなどを接続した際に表示される「場所が利用できません」というエラーは、パソコンの強制終了やWindowsUpdateの失敗などシステム上のエラーが原因となって発生することが多いです。

これらはパソコンで正しい操作を行うことで解決することもありますが、中には個人で解決することが困難な場合もあります。

このページでは「場所が利用できません」といった症状の中でも起きる可能性の高い6つの症状別に、原因とその対処法を紹介します。

目次

「場所が利用できません」エラーが表示される状況

「場所が利用できません」というエラーが表示される状況には主に以下の状況が挙げられます。

外付けHDDやUSBメモリなどの記録媒体にアクセスしようとした時

場所が利用できません。〇:\にアクセスできません」といったエラーメッセージは、パソコンに外付けHDDなどの外部機器を接続し、データにアクセスしようとしたときに表示されることがあります。

このエラーメッセージが表示される原因は、RAWファイルシステムが原因の可能性があります。

RAWファイルシステムとは、Windows 上でファイルシステムが不明または存在しない状態のことです。したがってWindowsに認識されないため、ユーザーがデータにアクセスできなくなります。

このエラーはファイルシステムや場所を決めるパーティションテーブル、もしくは設定情報などが記されているブートセクタが破損した場合に発生します。

USBドライブを使用した時

場所が利用できません

同様に外付け機器をパソコンに接続した場合、「場所が利用できません。…パラメーターが間違っています」と表示されることがあります。

このようなエラーメッセージが表示される原因はUSBポート(USBメモリなどの接続口)に問題があったり、不適切な取り外し、ファイルシステムの破損などが発生している可能性があります。

ドライブを開こうとする時

パソコンでドライブを開こうとしたときに、「場所が利用できません…アクセスが拒否されました」とエラーメッセージが表示される場合があります。

この場合はパーティションが非表示設定になっていたり、システムの破損が発生している可能性があります。

Windowsの更新やアプリのインストール後

場所が利用できません

更新プログラムのインストール後や、アプリに互換性がなく、システムがクラッシュした場合「場所が利用できません。…利用できない場所を参照しています」のエラーメッセージが表示されることがあります。

データをコピー・移動した

場所が利用できません

データのコピーや移動を行った際、データにアクセスできず「場所が利用できません…データエラー(巡回冗長検査(CRCエラー)です」と表示されることがあります。

CRCエラーとはデータのコピーや移動などを行った際に、データの破損や変更が発生したことを示しています。このエラーは外付けHDDなどを接続した場合でも発生し、放置するとデータが勝手に削除されることもあります。

ZIPファイルを解凍する時

Zipファイルを解凍した場合は「場所を利用できません。…利用できない場所を参照しています。」とエラーメッセージが表示されることがあります。この場合、古い解凍ソフトを使用していることが原因である場合が多いため、解凍ソフトの更新や別のソフトをダウンロードして試してみましょう。

また送られてきたZipファイルを正常に受け取れなかった場合、「ファイルまたはディレクトリが壊れているため、読み取ることができません」と表示されることもあります。

これはデータ送信中の電源の強制終了や容量不足などが考えられます。再度ファイルを先方に送りなおしていただくか、不要なデータを削除して容量を確保しましょう。

エラーメッセージが解決できない場合、操作や通電を続けることで機器の破損やデータの上書きが進み、重要なデータが失われる可能性があります。必要なデータがあればデータ復旧業者に相談しましょう。

「場所が利用できません」と表示される原因

「場所が利用できません」といったエラーメッセージは複数存在しますが、エラーメッセージが表示される原因についてまとめると以下の通りです。

ケーブルや接続部分の損傷

外付けHDDやSSDのケーブルの劣化や破損、断線、あるいはパソコンのUSBポート(接続口)が破損して機器同士を正しく接続できない場合に「場所が利用できません」とエラーが表示されることがあります。

単純に接続が甘い場合など接触不良の場合でもエラーメッセージが表示されることがあるため、まずはケーブルの再接続を行いましょう。

「ディスク構造が壊れているため読み取ることができません」エラーの対処法はこちら

ハードウェアを適切に取り外さない

データのアクセス中に外付けHDDのケーブルを取り外すパソコンを強制終了させる、停電によって電源供給が突然止まるなど不適切なハードウェアの取り外しや通信の中断が発生すると「場所が利用できません」といったエラーメッセージが表示されることがあります。

パーティションに不具合が発生した

パーティションとはHDDやSSDといったストレージの内部を分割した区画を指します。ストレージが分割されることで、バックアップを取りやすくなるなどの利便性が上がります。

パーティションに何かしらの不具合が発生すると、「場所が利用できません」とエラーが表示され、機器のデータが認識されず、アクセスすることができなくなります。

ファイルシステムに異常が発生した

ファイルシステムとはデータをファイル形式で保存するシステムです。このシステムが破損すると「場所が利用できません」などのエラーメッセージが表示されたり、外付け機器が認識しない、アクセス不良といった問題が発生します。

ファイルシステムの破損はパソコンのエラー修復ツールや、互換性あるアプリの再ダウンロードで解決できますが、破損が深刻な場合、エラー修復に高度な専門技術が必要になります。

この場合、データ復旧業者に相談すると市販のソフトやパソコンのデータ修復よりも、より確実にデータ復旧することが可能になります。最短で24時間以内の復旧が可能な場合もあるので、エラー修復に失敗したらデータ復旧専門の業者に相談してみましょう。

MFT・FATの破損

MFT(マスターファイルテーブル)とはシステム内の全ファイルの場所や作成日などのデータを保存したファイルです。またFAT(ファイルアロケーションテーブル)とWindowsにおけるファイルの位置などが記録されているファイルシステムです。

これらのシステムが破損すると、OSがファイルの場所を認識できなくなるため、「場所が利用できません」といったエラーメッセージや、データの認識不良が発生します。

復元ポイントの消失

Windows10をバージョン1803、1809にアップデートする際に、復元ポイントが消失するというシステムエラーが発生することがあります

復元ポイントとは、システムファイルの過去の状態を保存したものです。復元ポイントがあればパソコンに異常が発生した時に、正常な状態に戻すことが可能です。

アップデート後に復元ポイントが消失した場合は、Windowsのバージョンを過去のものに戻すことで解決できることがあります。

ストレージ(HDD/SSD)の物理障害

前項目までに紹介した「場所が利用できません」と表示される原因はシステムエラーや接続不良が多数ですが、パソコンの内蔵HDD/SSD、外付けHDD/SSD、USBメモリなどのストレージが物理的に破損することでもエラーメッセージが表示されます。

ストレージが物理的に破損することによるデータ障害を「物理障害」と呼び、主に以下の症状が発生します。

  • データが認識できなくなる
  • パソコンの動作が重くなる、フリーズが頻繁に発生する
  • パソコンの電源が急に落ちる
  • エラー修復ツールをかけてもエラーが修復されない
  • 「カチカチ」「ジー」などの異音や異臭がする(HDDのみ)
  • 「場所が利用できません」などのエラーメッセージが表示される

特に「場所が利用できません…データエラー(巡回冗長検査(CRC)エラー)です。」と表示されており、エラー修復ツールを使用してもデータが読み込めない場合は物理障害が発生している可能性があります。

物理障害は主に以下のことが原因で発生します。

  • 強い衝撃や振動を与える
  • 水没
  • 高温多湿の環境下で使用する
  • 経年劣化

思い当たる事象があれば、データ復旧業者に相談しましょう。メーカーなどに修理に出してしまうとストレージが交換され、中のデータが失われてしまいます。データ復旧業者であればデータを失うことなく復旧作業を行いますので、ストレージに大切なデータが残っている場合はぜひご相談ください。

物理障害を個人で復旧させることは困難

HDD/SSD、USBメモリなどを問わず、ストレージに発生した物理障害は市販のデータ復旧ソフトや、パソコンのエラー修復ツールで解決することはできません

これはデータ復旧ソフトなどがシステム上のエラーのみに働きかけて修復を行うためです。

物理障害ではエラーメッセージやデータの認識不良しか発生しないこともあるため、見分けるのは困難です。加えて物理障害が発生した状態でパソコンのエラー修復などを行っても解決できず、繰り返し復旧作業に失敗すると、データが上書き消去される恐れがあります。

異音や頻繁なフリーズなど明らかな異常がある場合や、エラー修復に失敗したら物理障害に対応しているデータ復旧業者まで相談することがおすすめです。

パソコンのデータ復旧・復元方法についてはこちら

「場所が利用できません」と表示された時の対処法

「場所が利用できません」と表示された時の対処法は以下の通りです。

ケーブルを交換・再接続する

「場所が利用できません」とエラーが表示された場合、パソコンや外付けHDD/SSDのケーブルに破損や劣化が見られる場合は、機器に対応する新品のケーブルと交換し、再接続しましょう。

特に破損などが見られない場合も、ケーブルの差し込みが甘く、接続が不安定になっている場合があります。再接続を行いエラーメッセージが解消されるか確認しましょう。

この時にUSBポート(パソコンのUSBメモリやケーブルなどの差し込み口)にホコリやゴミが詰まっていれば、エアダスターなどを使用して掃除すると接続が安定することがあります。

パソコンを再起動する

「場所が利用できません」とエラーが表示された場合、パソコンで再起動することでエラーが解消されることがあります。再起動しても「場所が利用できません」と表示される、ブルースクリーンによってOSが起動しない場合は、データを記録する内蔵/外付けHDD/SSD、USBメモリ、SDカードなどが物理的に破損している可能性があります。

ブルースクリーンが表示される場合の対処法は、以下の記事で詳しく解説しています。

ブルースクリーン(青い画面)の対処方法 | 原因やエラーコードを解説
PCがブルースクリーン(青い画面)になった時の原因と対処法15選を専門業者が解説パソコンがブルースクリーン(青い画面)になる原因と対処法をご紹介しています。ブルースクリーンは、HDDなどに深刻な問題が生じている可能性が高く、対処をあやまるとデータが消えるか、パソコンが完全にクラッシュするリスクがあります。ブルースクリーンが表示される原因や、データ復旧時の注意点を確認することで、適切な行動をとりましょう。データ復旧.comは、.データ復旧専門業者14年連続データ復旧国内売上No.1.。トップエンジニアによる初期診断無料!累計.413,491.件のご相談実績、官公庁や上場企業の実績多数!HDD(ハードディスク)、RAID、NAS、サーバーなど、幅広く対応。...

ネットワークの接続・設定を見直す

サーバーの共有フォルダを利用している時も「場所が利用できません」といったエラーが表示されることがあります。

この時共有フォルダにアクセスできなくなる場合や、データが開かないといった症状が現れます。この場合はネットワークの接続や設定を見直してみましょう。

デバイスマネージャーで状態を確認する

「場所が確認できません」とエラーが表示された時、記録媒体の内部に保存されたデータも確認できなくなることがあります。この場合はパソコンの「デバイスマネージャー」を利用しましょう。

デバイスマネージャーはWindowsパソコンの検索欄に「デバイスマネージャー」と入力すると表示されます。「場所が利用できません」と表示される機器を選択してデータの状態を確認しましょう。

チェックディスクを行う

チェックディスク(chkdsk)とはコマンドプロンプトに特定のコマンドを入力して、ディスクの状態をチェックする操作です。もしもエラーが発見されれば自動的に修復も行ってくれます。

チェックディスクの実行方法は以下の通りです。

チェックディスクの実行方法
  1. デスクトップ画面の検索欄に「コマンドプロンプト」と入力する
  2. コマンドプロンプトが表示されたら「管理者として実行」をクリックする
  3. 「chkdsk (任意のドライブ文字):/f/r/x」と入力してエンターキーを押す
  4. エラーチェックと自動修復が行われるので、しばらく待つ
  5. チェックディスクが完了したら「exit」と入力して画面を閉じる

以上の操作でエラーが修復された場合、エラーメッセージが解消され、内部のデータにアクセスできるようになります。

ただしチェックディスクは実行すると負荷がかかるため、異音や異臭、頻繁なフリーズが発生しているなど明らかに故障していることがわかる場合は、操作を控え、データ復旧業者まで相談してください。機器にかかる負担を最小限にして復旧作業を行います。

ウイルス対策ソフトを実行する

まれにウイルス(マルウェア)に感染して「場所が利用できません」と表示される場合があります。WindowsPCに搭載されている「WindowsDefender」や市販のウイルス対策ソフトを確認し、ウイルスに感染していた場合は対策ソフトを実行してウイルスを除去しましょう。

外付けストレージを交換・増設する

外付けストレージを新品に交換、あるいは新たに増設することで「場所が利用できません」というエラーメッセージを解消できる可能性があります。

ただし交換した外付けストレージを破棄してしまうと内部のデータを取り出すことができません。元の外付けストレージは専門家であるデータ復旧業者にデータの抽出を相談することで、破損したエラーなどは修復された状態でデータを取り出せることがあります。

フォーマットする

フォーマットとはストレージなどの記録媒体の中のデータ配列や形式を初期状態に整理することを指します。

「フォーマットしますか?」とエラーメッセージが表示されることがありますが、「はい」を選択するとデータが整理されてしまい、通常の方法でデータにアクセスすることができなくなります。

フォーマットを行うことで、システムエラーが解消されることがありますが、元データが重要な場合は行わない方が良いでしょう。

もし誤って機器をフォーマットして元のデータにアクセスできなくなってしまったら、データ復旧業者に相談することで、早く、より確実にデータを取り戻すことができます

特に複数回フォーマットを行うと一般的なデータ復元ソフトでは復旧が難しくなりますが、数多くの復旧実績を持つデータ復旧業者に相談すれば、最短1日で復旧できる場合もあります。期日までにデータが欲しい方や、安全にデータを復旧させたい場合はぜひご相談ください。

高速スタートアップ機能を無効化する

高速スタートアップ機能とは、シャットダウンする時にメモリやCPUなどの状態を保存しておくことで、パソコンの起動を速くできる機能です。この機能が外部ストレージの起動を妨げてしまい、「場所が利用できません」のエラーメッセージが表示されることがあります。

高速スタートアップ機能を無効化する方法は以下の通りです。

高速スタートアップ機能を無効化する
  1.  「スタート」から電源オプションをクリックする
  2. 「電源の追加設定」をクリックする
  3. 「電源ボタンの動作を設定する」をクリックする
  4. シャットダウン設定にある「高速スタートアップを有効にする」のチェックを外す
  5. 変更の保存をクリックした後にパソコンを再起動させる

アクセス権を変更する

サーバーの共有フォルダなどにアクセスした時に「場所が利用できません」となった場合、アクセス権がないことが原因である場合があります。

この場合、会社内であればシステム担当者などにアクセス権を変更してもらうことでアクセスできるようになります。

一方で手動でアクセス権を変更することも可能です。以下の手順で操作を行いましょう。

アクセス権を変更する方法
  1. アクセス権限を変更するファイルやフォルダをクリックする
  2. 「プロパティ」をクリックし、「セキュリティ」タブをクリックする
  3. アクセス権限や許可を変更するユーザー名をクリックする
  4. 「編集」をクリックし、「グループ名またはユーザー名欄」からアクセスを許可するアカウントを選択
  5. アクセスを許可したい項目にチェックを入れたらOKをクリックする
  6. 拒否の項目にチェックが入っていれば、チェックを外すと、アクセス権が変更される

デスクトップの復元を行う

デスクトップの復元を行うことで「場所が利用できません」と表示されるエラーを解消できることがあります。

デスクトップの復元を行う方法
  1. デスクトップを右クリックし、「個人用設定」の「テーマ」から「デスクトップアイコンの設定」を開く
  2.  アイコンをチェックしたらOKをクリックすると設定が保存される

デスクトップのパスをコピーする

互換性のないアプリのインストールやアップデートによって「場所が利用できません。…は利用できない場所を参照しています」と表示された場合、デスクトップのパスをコピーして復元作業を行う必要があります。方法は以下の通りです。

デスクトップのパスをコピーする方法
  1.  エラーが表示されたらユーザーフォルダ下のデスクトップを「C:\Windows\system32\config\systemprofile」に移動させる
  2. パソコンを再起動する

 

「指定されたファイルが見つかりません」の対処法はこちら

パソコンを以前のバージョンに戻す

この方法はWindowsUpdate後に復元ポイントが消失し、「場所が利用できません」と表示された場合に有効です。

パソコンを以前のバージョンに戻す方法
  1.  「スタート」をクリックして「設定」のアイコンをクリックする
  2. 「更新とセキュリティ」から「回復」をクリックする
  3. 「前のバージョンのWindows 10に戻す」から「開始する」をクリックする
  4. 「以前のバージョンに戻す理由」を入力し、「次へ」をクリックする
  5. 「知っておくべきこと」を読み、「ロックアウトされないようにご注意ください」でパスワードを確認して「次へ」をクリックする
  6. 「以前のビルドに戻す」をクリックするとシステムが以前のバージョンに戻るので、しばらく待つ
  7. 以前のバージョンに戻ったら、前バージョンの Windows のアカウントとパスワードでログインする

ただしこの方法はWindowsのアップデート完了後、10日以内に行う必要があります。

OSを上書きインストールする

インストールメディアを使用してOSを上書きすることで、「場所を利用できません」といったエラーメッセージを解消できることがあります。

ただしこの方法は以下のデータが削除されてしまう恐れがあります。

  • デスクトップアプリ
  • セキュリティソフト
  • 作成したファイル
  • インストールしたアプリ
  • インストールしたデバイスドライバー
  • ユーザーデータ

一部のデータはパソコン上に残すこともできますが、誤ってデータを削除してしまうと取り返しのつかないことになります。必要なデータかどうか見分けがつかない場合は、上書きインストールは控えてデータ復旧業者まで相談しましょう。

破損・文字化けしたデータを修復し、データを引き継ぐことが可能です。

メールで相談する

正常起動時の構成で起動する

パソコンを再起動し、詳細ブートオプションと呼ばれるトラブルシューティング機能から起動することで「…利用できない場所を参照しています」を解消することが可能な場合があります。具体的な手順は以下の通りです。

正常起動時の構成で起動する方法
  1.  パソコンを再起動する
  2.  F8を押して「詳細ブートオプション」を起動する
  3. 「前回正常起動時の構成(詳細)」をクリックする
  4. Windowsが正常に起動したらエラーメッセージが出ないか確認する

zipファイル解凍ソフトを最新版にする

zipファイルを解凍した時に「場所が利用できません」とエラーメッセージが表示される場合は、解凍ソフトが最新版がどうか確認してください。

特にLhaplus、+Lhacaなどの解凍ソフトは最新バージョンに更新しなければ、システムが対応できずエラーメッセージが表示されることがあります。使用している解凍ソフトを最新版にアップデートするか別の解凍ソフトをダウンロードして解決しましょう。

データ復旧ソフトの使用

「場所が利用できません」と表示された原因が、軽度のシステムエラーであればフリーソフトや市販のデータ復旧ソフトで解決できることがあります。

ただし、データ復旧ソフトを使用しても目的のデータが復旧できない場合は、繰り返し復旧ソフトをかけてはいけません。データが上書きされてしまい完全にデータが復旧できなくなる恐れがあります。

データ復旧業者に相談する

「場所が利用できません」とエラーメッセージが表示された際に、対処法をためしてもデータにアクセスできない場合は、ストレージに物理障害が発生している可能性が高いです。

技術力の高いデータ復旧業者であれば、クリーンルームをはじめとする復旧専用の設備に加え、データ復旧専門のエンジニアが在籍しているため、データ復旧ソフトやパソコンの修復ツールで解決できないデータ障害を解決できる場合があります。

中でも機器から異音がする場合や、CRCエラーのエラーメッセージが表示されている場合は、個人で復旧作業を行うと失敗してデータが消える恐れがあります。障害の発見が早いほど元のデータを取り出せる可能性が高まるため、データが必要であればすぐにご相談ください。

データが必要な場合は、データ復旧の専門業者に相談する

PCの中に失いたくない大切なデータがあれば、データ復旧の専門業者に相談することを強くおすすめします。データ復旧業者では、復元ソフトでは対応できない物理障害や、重度の論理障害からのデータ復元・復旧が可能です。

これまでの対処方法は、ごく「軽度の論理障害」しか対応できず、「中高度の論理障害」あるいは「経年劣化を含む物理障害」には対応できませんでした。

データ復旧業者では、PCに発生している症状を元にエンジニアによる正確な初期診断を行い、故障原因の特定が可能です。プロが対応するため、データ復旧に失敗するリスクを抑えることができます。

デジタルデータリカバリーでは、相談から初期診断・お見積りまで、無料でご案内しています。まずは復旧専門のアドバイザーへ相談することをおすすめします。

はじめてのデータ復旧業者は【技術力の高さ】で選ぶ

データトラブルの際、一番頼りになるのがデータ復旧業者です。しかし、初めてデータ復旧業者に依頼するとなると、どこに依頼したらいいのか分からない方も多いのではないでしょうか。

データ復旧業者を選ぶときの最大のポイントは、【技術力の高さ】です。

データ復旧は手術と同様、何度もできるものではありません。失敗してもやり直しがきくものではなく、繰り返すたびに復旧率が下がっていくので、最初の対応が復旧率を握るカギとなります。もし絶対に取り戻したい大切なデータがあれば、確かな技術力を持つ業者に依頼すべきでしょう。

技術力が高いデータ復旧業者を選ぶ3つのポイント

全国100社以上あるといわれるデータ復旧業者の中で技術力が高く、信頼できる業者を選ぶ3つのポイントを解説します。おさえておくべきポイントはこちらです。

技術力が高く、信頼できる業者を選ぶ3つのポイント
  • POINT:1 復旧実績や復旧率が数字で明記されている
  • POINT:2 他社で復旧できなかった機器からも復旧実績がある
  • POINT:3 復旧ラボを公開し、自社内に復旧設備を揃えている

 

POINT:1 復旧実績や復旧率が数字で明記されている

復旧実績や復旧率は、多くの場合、公式Webサイトで確認できます。特に実績が誰が見ても客観的に判断できる「数字」で明記されている企業は、信頼性が高いと言えます。

データ復旧業者の中には、明確な根拠数字を記載していないケースもあります。そのような業者は技術力を有していない可能性があるため、信頼できる業者とは言い難いです。

「国内最高レベル」など、曖昧な言葉のみで具体的な復旧実績について公開していない業者もあるため、過去の実績についてしっかり確認するようにしましょう。

POINT:2 他社で復旧できなかった機器からも復旧実績がある

「メーカーや他のデータ復旧業者で復旧できなかった機器から復旧実績がある業者」は技術力が高いと言えます。官公庁、国立大学法人、上場企業の復旧件数が多い業者も、信頼がおけます。

データ復旧は、機器の種類や障害の程度によって難易度が異なります。業者によって対応できる障害レベルにも差があるため、技術力の低い業者に依頼すると、復旧に失敗するリスクがあります。

他社で復旧できなかった機器でも復旧実績のある業者は、高難度の障害に対応している、技術レベルの高い業者と言えます。

POINT:3 復旧ラボを公開し、自社内に復旧設備を揃えている

データ復旧の業者の中には、自社で復旧作業を行なわず外注したり、自社内に専用設備を持たない業者も存在します。

そのような業者に依頼してしまうと、誤った処置が行われ、大切なデータを失う可能性があります。

復旧ラボを公開し、見学を受け付けている業者であれば、自社内できちんと復旧作業を行なっていることがわかるので安心です。

国内で復旧ラボを構えている業者は限られています。Webサイトの情報だけではわからないことも多く、実態を知るには直接ラボの様子を確認するのが一番安心です。

データ復旧は「デジタルデータリカバリー」にお任せください

当社はデータ復旧専門業者 14年連続データ復旧国内売上No.1(※)として多くのお客様に選ばれ続けています。そして技術力が高く、信頼できる業者を選ぶ3つのポイントをすべて満たしており、自信を持ってデータ復旧の作業をさせていただきます。

※データ復旧専門業者とは、自社及び関連会社の製品以外の製品のみを対象に保守及び修理等サービスのうちデータ復旧サービスを専門としてサービス提供している企業のこと
※第三者機関による、データ復旧サービスでの売上の調査結果に基づく(集計期間:2007年~2020年)

デジタルデータリカバリーは技術力が高いデータ復旧業者を選ぶポイントを満たしています

 

  • POINT:1 復旧実績や復旧率を数字で公開しています
  • POINT:2 他社で復旧不可からも多数復旧に成功しています
  • POINT:3 復旧ラボをすべて公開・自社内設備で復旧しています



POINT:1 復旧実績や復旧率を数字で公開しています

当社はデータ復旧国内トップクラスの実績を誇っており、復旧率最高値 95.2%(※1)の技術力をもって、あらゆるメディアからのデータ復旧に対応しています。また、官公庁や国立大学法人・上場企業を含めた、日本中のお客様のデータの復旧に対応しており、累計41万件以上のご相談実績(※2)があります。

しかし残念ながら、データ復旧業者の中には技術力が低いにも関わらず、「我々は高い技術力を持っています」など、明確な数字を出さずに曖昧な表現をしている復旧業者が多数あります。そのような復旧業者は、実績が少なかったり、社内に専用設備を持っていない可能性が高いため、注意しましょう。

当社では、「本当に技術力の高い会社であれば、復旧率で明確な根拠を示すべき」と考え、つちかった技術力に自信があるからこそ、復旧実績や復旧率を公開しています。

POINT:2 他社で復旧不可からも多数復旧に成功しています

当社では、同業他社では復旧不可能とされた機器のご相談も7,000件以上(※3)対応しており、重度障害からのデータ復旧に多数成功しています。

技術力の高い業者ほど、他社で復旧不可能と判断された機器の復旧実績が高くなる傾向にあります。

当社は、他社様を上回る症例数を復旧しているからこそ、同業他社で復旧不可能な障害でも、当社で復旧が可能となっています。諦める前に、まずはご相談ください。

POINT:3 復旧ラボをすべて公開・自社内設備で復旧しています

当社は復旧ラボを公開し、見学を受け付けており、直接ラボの様子を確認していただけます。クリーンルームを含め、国内最大級の自社内復旧ラボで復旧作業を行っており、エンジニアの作業風景をWebサイトやSNSで発信しています。

大切なデータを預ける上で、その業者の実態が分からないと信用できませんよね?社内風景や、実際に復旧に携わるエンジニアの顔が見えることは、非常に重要な点と言えます。

データ復旧業者の中には、復旧ラボを社内に保有していなかったり、外注や、個人でも試せる復旧ソフトを使用するだけで、作業を行わない業者も存在します。Webサイト上に掲載している社内風景と、実態が異なる怪しい業者も少なくありません。セキュリティなどを理由に、実態を明かさない復旧業者は、怪しいと判断した方が良いでしょう。

※1:2018年2月実績 復旧率=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数(2017年12月~2021年12月の各月復旧率の最高値)
※2:期間:2011年1月1日~
※3:期間:2016年6月1日〜

 

デジタルデータリカバリーが選ばれる理由について、詳しくはこちらで紹介しています。

選ばれ続ける6つの理由

 

↓まずはお気軽にご相談ください↓

メールで相談する

 

復旧~納品までの流れ

最短当日復旧!まずはご相談ください

当社では、初期診断は最短5分、ご依頼いただいた機器の約8割が48時間以内に復旧完了しています。ご相談・初期診断・お見積りまで無料でご案内しています。
また、過去41万件以上のご相談実績から算出されるデータベースを基に、機器や症状ごとに配置された専門のエンジニアが最先端設備と技術力を駆使して正確な診断と復旧作業を行います。大切なデータ、業務にかかわる重要なデータを復旧させたい場合はご気軽にご相談ください。

対応メーカー例

デスクトップ・ノートパソコンメーカー表

  • Dell
  • Lenovo
  • HP
  • NEC
  • マウスコンピューター
  • 富士通
  • Dynabook
  • ASUS
  • パナソニック
  • マイクロソフト
  • Acer
  • FRONTIER
  • iiyama
  • MSI
  • 東芝
  • VAIO
  • GIGABYTE
  • Razer
  • TSUKUMO
  • LGエレクトロニクス
  • ドスパラ
  • HUAWEI
  • EPSON DIRECT
  • ONE-NETBOOK Technology
  • GPD
  • KEIAN
  • FFF SMART LIFE CONNECTED
  • サードウェーブ
  • ECS
  • インテル
  • アプライド
  • Abee

※その他各種メーカーにも対応しております。 現状弊社で対応できないメーカーはございません。
お気軽にお問い合わせください。

画像・動画・Excelファイルなど、
拡張子がつくものは全て対応しております。

全拡張子に対応

その他メーカー・ファイルも対応可能です。詳しくはお電話でお問い合わせください。

 

データ復旧の料金について

データ復旧費用は4つの要素で決まります

  • 1
    総ディスク容量
    総ディスク容量

    どれくらいの大きさか?

  • 2
    故障箇所
    故障箇所

    どこが壊れているか?

  • 3
    難易度
    難易度

    どれくらい壊れている?

  • 4
    工程数
    工程数

    復旧にかかる期間は?

  • 1
    総ディスク容量
    総ディスク容量

    どれくらいの大きさか?

  • 2
    故障箇所
    故障箇所

    どこが壊れているか?

  • 3
    難易度
    難易度

    どれくらい壊れている?

  • 4
    工程数
    工程数

    復旧にかかる期間は?

お電話いただければ、専門のアドバイザーがお客様の状況を伺い、概算のお見積もりと復旧期間をお電話にてお伝えいたします。その後、無料初期診断(お見積もり)のご案内を差し上げることもできますので、金額面についてもお電話にてご相談ください。

デジタルデータリカバリーの料金ページはこちら>

データ復旧料金の目安

500GB未満 5,000円〜
500GB以上 10,000円〜
1TB以上 20,000円〜
2TB以上 30,000円〜

※こちらに掲載されている金額は、あくまで総ディスク容量を元にした目安の金額です。 障害内容により、金額が異なりますので、まずはお電話にてご確認ください。

当社復旧費用のおすすめポイント

復旧料金は、診断結果に基づいたプラン(成功報酬制あり)をご提示いたします

当社では、機器の障害状況を診断させていただき、プランをご提示いたします。
成功報酬制プランにおける「復旧成功の定義データ」は、お客様の希望に合わせて設定が可能です。
ご相談・初期診断・見積まで無料で承りますので、お気軽に無料診断・見積サービスをご活用ください。

※症状により、復旧の可否にかかわらず作業費を頂戴する場合がございます。作業費が発生する可能性がある障害に関しては、事前にお客様に状況をお伝えした上で、作業費を発生させて復旧作業に着手するか、そのまま復旧作業に着手せず機器をご返却するかをご判断いただきます。

弊社の独断で復旧作業を遂行し、作業費を請求する事はございませんのでご安心ください。
ご不明な点に関してはお手数ですが、都度担当までお問合せください。

復旧できたデータは全て納品

成功定義データだけでなく、復旧できたデータは追加料金無しで全てご納品いたします。

お見積もり後に追加で作業料を請求することはありません

お見積もり後に追加で作業料金を請求することはありません。復旧の度合いにより、お見積もりから減額される事はあっても高くなる事はございませんのでご安心ください。
※納品用メディアのご購入やその他追加サービスへのご加入については別途料金が発生いたします。

お客様に合った支払い方法が選択可能

クレジットカード・銀行振込・現金支払いに加え、請求書支払い・保険支払い・公費でのお支払い・商社を介してのお支払い等、対応が可能です。ご成約時にお申し出下さい。

官公庁、国立大学法人、上場企業
多くのお客様にご利用いただきました

ご依頼実績

※ 掲載の許可を得た法人様の一部を紹介させていただいております。

復旧をご依頼のお客様から喜びの声が続々と到着!

他社で復旧不可と判定されたものの、ほとんどのファイルが復旧できた!

2023.09.22

USBメモリをご依頼

他社で復旧不可と判定され、もうデータが戻って来るのは諦めていたところ、ほとんどのファイルが復旧でき、大変助かりました。
ラボ(研究室)も案内して頂き、どういった手順で進めていくのかの説明も丁寧にして頂けました。

東京都

欲しかったデータは全て復旧されました

2023.11.09

デスクトップパソコンをご依頼

この度は大変お世話になりました。
他社でHDDの損傷が激しく復旧は無理と断られたため藁にもすがる思いで御社にお願いをしましたが、欲しかったデータは全て復旧されました。
代金はそれなりにかかりましたが、金銭には変え難い大切なデータだったので大変感謝しています。

東京都

諦めていたデーターの復旧へ安心して依頼することができました

2023.11.09

USBメモリをご依頼

復旧に至るまでの過程(状況・見積などなど)で、受付から各御担当さんがしっかり連携され都度都度丁寧にご説明を頂けたことで、理解でき諦めていたデーターの復旧へ安心して依頼することができました。

岐阜県

絶望していたデータが完全復旧して、ありがたい限り

2023.11.08

SSDをご依頼

絶望していたデータが完全復旧して、ありがたい限りです。復旧のスピードも速くてうれしかったです。お世話になりました。

岐阜県

要望通りの復旧結果で大変満足です

2023.11.08

レコーダーをご依頼

要望通りの復旧結果で大変満足です。途中の経過報告も迅速でとても良かったです。

神奈川県

完璧な対応をいただき大変感謝してます

2023.11.08

USBメモリをご依頼

今回は当方の急なお願いに対して、完璧な対応をいただき大変感謝してます。
もう一つ感心したのは、ご相談の一報入れた電話でのご対応、事務所でのご対応、途中のご対応と結果、ご対応いただいた各社員皆様がお若いのにとても高レベルのご対応していただいたことへ、とても感心と感謝しております。

神奈川県

電話やメールでも丁寧にご対応頂き、不安が軽くなりました

2023.10.25

外付けHDDをご依頼

本当に助かりました。電話やメールでも丁寧にご対応頂き、不安が軽くなりました。ありがとうございました。もしも、のことがあれば、他の方にも紹介したいと思います。

愛知県

復旧していただき感謝しております

2023.10.12

外付けHDDをご依頼

最初にメールでご連絡した時間よりも先に一度お電話いただけて助かりました。大切なデータだったので、もっと早い時間に予約しておけばよかったな…、と思い何度も電話連絡に切り替えようと迷っていたので、とてもありがたかったです。
また電話応対いただいた方々も、説明内容が丁寧、かつ話し方も大変聞き取りやすく安心できました。こちらの事情で手続き内容を変更させていただいた時も、快く対応してくださり感謝しております。
かなりの容量のデータを完全な状態で復旧していただき感謝しております。また困ったことがあった際にはこちらにお願いしたいと思います。

北海道

誠意を持って復旧していただき、技術力は確かだと感じました

2023.09.27

外付けHDDをご依頼

今回を含めて二度、貴社のHDD復旧サービスを利用いたしました。
いずれもプライベート使用のHDDでした。
前回、本当に何とか治して欲しいと思って銀座のオフィスに持ち込みました。
誠意を持って復旧していただき、技術力は確かだと感じました。
ネットでは色々言われているようですが、
今回も、前回の体験を信じて、六本木に持ち込みました。
はたして、満足の復旧結果でした。
私が貴社に復旧を託したことが、微力ながら貴社の技術力の蓄積に役立つのであれば、これほど嬉しいことはありません。

東京都

迅速なご対応で感激しております

2023.05.30

SDカードをご依頼

カメラで撮影したデータの復旧をお願いしました。迅速なご対応で感激しております。お値段が想像をはるかに超える物でしたが、記念の写真でしたので復旧出来て良かったと思いました。結果的に写真が見られるようになって私以外の人も喜んでくれたので、普及をお願いして良かったと思いました。

東京都

多くのお客様から感謝の声をいただきました

感謝の手紙1
感謝の手紙2
感謝の手紙3
感謝の手紙4
口コミはこちら

よくある質問

まず直るかどうか知りたいのですが、診てもらうのにお金はかかりますか?

いえ、かかりません。当社では初期診断を無料で実施しています。お客様の機器に初期診断を行って初めて正確なデータ復旧の費用がわかりますので、故障状況を確認しお見積りをご提示するまで費用は頂いておりません。

※ご郵送で機器をお預けいただいたお客様のうち、チェック後にデータ復旧を実施しない場合のみ機器の返送費用をご負担頂いておりますのでご了承ください。

営業時間を教えてください

営業時間は以下の通りになっております。
土日祝日問わず、年中無休でお電話でのご相談・復旧作業・ご納品・アフターサービスを行っています。

電話受付:0:00~24:00 (24時間対応)
来社受付:9:30~21:00

他社で復旧できないといわれた機器でも復旧できますか?

復旧できる可能性がございます。

弊社では他社で復旧不可となった機器から、データ復旧に成功した実績が多数ございます。 他社大手パソコンメーカーや同業他社とのパートナー提携により、パートナー側で直せない案件を数多くご依頼いただいており、様々な症例に対する経験を積んでおりますのでまずはご相談ください。

この記事を書いた人


デジタルデータリカバリー データ復旧エンジニア
累計相談件数41万件以上のデータ復旧サービス「デジタルデータリカバリー」において20年以上データ復旧を行う専門チーム。
HDD、SSD、NAS、USBメモリ、SDカード、スマートフォンなど、あらゆる機器からデータを取り出す国内トップクラスのエンジニアが在籍。その技術力は各方面で高く評価されており、在京キー局による取材実績も多数。2021年に東京都から復旧技術に関する経営革新優秀賞を受賞。

 

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