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パソコン

【PC復旧のプロが解説】PCのデータを自力で復旧・救出する方法

パソコンを使っていると、急に不調になって正常に起動できなくなったり、誤って操作して必要なデータが消えてしまうことは珍しくありません。

パソコンのデータは、自力で問題が解決できるケースもあれば、自力で対応したことによって、より深刻な障害を誘発してしまった、という事態に発展する場合もよくあります。

今回はパソコンのデータにアクセスできなくなる症状や、ケースごとの対処法・データの救出方法を解説します。

 

データ復元が必要となるパソコンの障害

パソコン上でデータが復元が必要となるトラブルは大きく分けて「物理障害」と「論理障害」の2つに分けられます。

記憶装置が破損する「物理障害」

物理障害は、パソコン内のデータ記憶装置(ハードディスク/SSD)が物理的に壊れた状態です。

原因としては次のようなものが考えられます。

  • 高所から落とした・倒した
  • 水をこぼしてショートさせた
  • 10年以上使用して経年劣化を起こした
  • データの読み書き回数の上限を超えた(SSDの場合)

特にHDDは、物理的に駆動するパーツで読み書きされるため、通電時に物理的衝撃を与えると、駆動部品が故障する可能性が高いです。

 

物理障害が発生している可能性の高い症状

物理障害を起こすと主に次のような症状が発生します。

  • パソコンから異音や異臭がする
  • ロゴから先に進まなくなる
  • 急なシャットダウン、再起動、フリーズを繰り返す
  • ブルースクリーンが表示される
  • OSの修復(スタートアップ修復など)に失敗する
  • 黒い画面にエラー文字(Operating system not foundなど)が表示される
  • 「フォーマットしますか?」というエラーメッセージが表示される。

 

このような状態でパソコンの通電を続けると、内部のHDDやSSDの状態が悪化し、データを取り出すどころか、パソコン完全に起動しない状態になってしまう恐れがあります。

物理障害の発生したHDDやSSDからの復旧は、専用の復旧設備が必要となるため、自力で解体したり、部品の交換を試すことは、復旧率を下げてしまいます。

パソコン内部に大切なデータが入っている場合は、なるべく早い段階で電源を切って保管しましょう。場合によっては専門の業者へ相談するようにしてください。

物理障害を起こしたHDDからデータを復旧する方法はこちら

 

データが破損する「論理障害」

論理障害は、データそのものが欠損・破損・消失した状態です。

原因としては次のようなものが考えられます。

  • 強制終了を行ったことで、起動にかかわるシステムが破損した
  • 身代金を要求するウイルス(ランサムウェア)に感染してデータが暗号化した
  • 「フォーマットしますか?」のエラー表示に従って、HDDをフォーマットしてしまった

 

論理障害が発生している可能性の高い症状

論理障害を起こすと次のような症状が発生します。

  • データにアクセスできなくなる
  • パソコンが起動できなくなる
  • ロゴから先に進まなくなる
  • 急なシャットダウン、再起動、フリーズを繰り返す
  • ブルースクリーンが表示される
  • 黒い画面にエラー文字(Operating system not foundなど)が表示される
  • 「フォーマットしますか?」というエラーメッセージが表示される。

論理障害が発生した場合、通電や操作を続けると、データの上書き、システムの破損が進みやすいです。もし適切な対応をとらないと、重度の論理障害に発展しかねません。

特に誤操作による削除に気がついた際は、すぐに使用を停止してください。

削除したデータは、操作を行うたびに次から次へと完全上書きされてしまいます。消えたデータを安全かつ確実に取り戻すには、専門業者へ相談してください。

 

論理障害と物理障害は、自力で判別できないことが多い

症例を見て、気づいた方も多いと思いますが、2つの障害では、フリーズ・フォーマット要求・ブルースクリーンなど多くの症状が共通しており、一見するとトラブル原因の見分けがつかないことがよくあります。

たとえば「フォーマットしますか?と表示される」症状は、物理障害、論理障害どちらの場合にも発生します。障害の原因を特定するには、機器の故障時の状況や、使用年数、データの容量などによって異なります。

まだ障害を特定できない状態で、修復ツールやリカバリーソフトを不用意に使うのは控えましょう。安易に自力で対処すると、物理障害の悪化や、データ上書きのような論理障害を併発し、より復旧が困難になってしまいます。

「故障を判別できない」「安全にデータを取り出したい」という場合は、データ復旧の専門会社まで相談をおすすめします。

デジタルデータリカバリーでは、24時間365日復旧相談を受け付けており、トップエンジニアによる無料初期診断もあわせて行っています。お急ぎの場合も、お気軽にご活用ください。

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データ復旧時の注意点

データ復旧時の注意点は次のとおりです。

  • フォルダ類を移動しない
  • PCをフォーマットしない
  • 強制終了・再起動は行わない
  • 再セットアップ・リカバリー(=初期化)は行わない

 

フォルダ類を移動しない

データを消去した後、ファイルやフォルダ類を移動する、または上書きするといった操作をおこなうと、データの上書きが激しく進み、データ復元率は著しく低下してしまいます。

 

PCをフォーマットしない

パソコンでは何らかのトラブルが起きると「フォーマットしますか」

PCをフォーマットしない

「フォーマットする必要があります」

このようなエラーが表示される場合、ストレージに物理的な障害が発生しているか、データを管理するシステムの整合性が乱れている可能性があります。このまま、指示どおりにフォーマットしてしまうと、ストレージ内のデータは画面上から見えなくなります。

この際、やっかいなのが、他にも深刻な障害が起きている可能性があるということです。このような状態でデータ復元ソフトなどを実行してしまうと、データの復元可能性を低下させてしまうだけでなく、データを保存している機器自体が完全に破損する恐れがあります。

「原因の切り分けが困難」「フォーマットしてしまった」という状態で、もっと適切にデータを復元したいという場合は、データ復旧の専門業者までご相談ください。

データが消えて時間が経つほど、データは復元できる可能性が低くなります。また、データの削除後、通電を行っただけでもデータが上書きされ、復旧が難しくなってしまいます。
データが完全に消えるのを防ぐため、PCの通電・使用は最小限に抑えましょう。

 

強制終了・再起動は行わない

強制終了・再起動は絶対に行わないでください。これらの操作は、データ領域に負荷をかけやすく、データの上書きが進みます。また、機器に他の障害が起きている場合、過度な強制終了をおこなうと、データを失うだけでなく、機器自体が破損する危険性があります。

 

再セットアップ・リカバリー(=初期化)は行わない

PCに不具合がある場合、リカバリー用ディスクからWindowsの再セットアップを行うと、元どおりに起動できることがあります。

ただし、リカバリーの対象はPCであり、データではありません。この際、OSは工場出荷状態に戻ってしまい、保存されているデータは失われてしまいます。
データを失いたくない場合は、データ復旧の専門業者まで相談しましょう。

 

自力できるデータ復元方法

「パソコンが急に不調になった」「起動しなくなった」あるいは「データが消えてしまった」という場合、次の対処法でデータを復元することが可能です。

  • ゴミ箱からデータを復元する
  • BIOSの設定を見直す
  • セーフモードで起動する
  • Windowsのバックアップツールを使う
  • Macのバックアップツールを使う
  • データ復元ソフトを使う

ただし、これらの対処法は、バックアップが前提であったり、リスクを伴うものも多いため、それらの条件に見合わないものの、確実かつ安全にデータを取り戻したいという方は、データ復旧の専門業者まで対応を依頼することをおすすめします。

 

ごみ箱からデータを復元する

消えたデータは基本的に「ごみ箱」というフォルダに格納されます。

■ゴミ箱からのデータ復元手順

①ゴミ箱フォルダは通常、デスクトップ上に表示されていますが、見当たらない場合は、検索ボックスに「ごみ箱」と入力することで表示されます。

ごみ箱

 

②データが「ごみ箱」に残っている場合、復元対象のデータを選択し、プロパティから「元に戻す」をクリックすることで、データの復元が完了します。

ゴミ箱のデータを元に戻す

 

③もし削除データが膨大で、直近で復元したいデータがピンポイントで見つからない場合、並べ替えから「名前」でなく「更新日時」と選択してみてください。たった今消したファイルであれば、これで画面上位に表示されます。

更新日時

BIOSの設定を見直す

BIOSはパソコンの起動に関わるプログラムです。

BIOSの起動は通常、Windows から起動するように設定されていますが、何らかの原因で起動の優先順位が入れ替わると「Operating system not found」などと表示されます。まずはBIOSから起動順位の設定を見直しましょう。

BIOS設定でデバイスの起動順位を変更する方法

①BIOSの設定画面は、「F2」キーを開き、「Boot Setting」タブ→「Boot Device Priority」へと進みます。ここでBIOSの起動順位を確認することが出来ます。

②「1st Boot Device」をクリックすると「Options」に各デバイスが表示されます。ここからOSが格納されたドライブを矢印キーで選択すれば、BIOS設定は完了です。

BIOS設定画面これで問題が解決しなかった場合、BIOSではなく、OSやストレージ自体に別の問題が発生していることになりますので、別の対処法をとらなくてはなりません。

 

セーフモードで起動する

パソコンが正常に起動しなくなった場合、セーフモードを使うと解消することがあります。セーフモードとは「最低限のシステム環境でパソコンを起動させること」で、システム上に発生した不具合が軽いものであれば、それを回避して起動することが可能です。

もしセーフモードで起動できた場合は、直近で変更した設定をもとに戻す「システムの復元」から問題が解決することがあります。

逆にセーフモードでもパソコンが起動できなかった場合、より深刻な障害が発生している可能性が高いです。ここまでくると、個人で出来る対処法は、きわめて限られてくるため、それ以上の通電は控えるようにし、専門業者まで対応を依頼されることをおすすめします。

 

セーフモードで起動する手順

  1. 再起動を行い始めたら「F8キー」を押す。オプションの選択画面が表示される。
  2. オプションの選択画面から「詳細オプション」を選択する。
  3. オプションの選択画面から「トラブルシューティング」を選択する。
  4. トラブルシューティング画面の「詳細オプション」を選択する。
  5. 「その他の修復オプション」を選択する。
  6. 詳細オプション画面から「スタートアップ設定」を選択する。
  7. スタートアップ設定の選択画面から「セーフモードを有効にする」を選択する。
セーフモード

Windowsのバックアップツールを使う

Windowにはシステムや環境を以前の状態に戻すバックアップツールが複数存在します。ここでは次の4つをご紹介します。

  • システムの復元ポイントを使う
  • 「ファイル履歴」から復元する
  • 「バックアップと復元」を使用する
  • 以前のバージョンを使う

 

システムの復元ポイントを使う

Windowsにはシステムの保護を有効にしていると「復元ポイント」が自動作成されます。

復元ポイントを使えば、OSのシステムを以前の状態に戻すことができるため、セーフモード上でシステムを復元すれば、パソコンが起動しない問題も解決できることがあります。

言い換えれば、復元ポイントでシステムを復元しても、起動や動作にかかわる問題が解決されなかった場合、より深刻なトラブルが発生している可能性が高いため、専門業者まで対応を依頼しましょう。

■システム復元をおこなう手順

システムの復元

①検索ボックスに「復元ポイント」と打ち込み、表示されたプロパティから「システムの保護」→「システムの復元」→「次へ」と進みます。

復元させたいデータが含まれる復元ポイントを一覧から選択

②復元ポイントを一覧から選択し「次へ」→「完了」に進みましょう。

 

「ファイル履歴」から復元する

Windowsには「ファイル履歴」という全自動バックアップ機能があります。(外付けHDDを接続した状態で、バックアップ機能が有効になっている場合しか使えません)

ファイル履歴を利用すれば、OSの環境とデータを以前の状態に復元することが出来ます。

■「ファイル履歴」から復元する手順

設定の中の更新とセキュリティをクリック

①設定中の「更新とセキュリティ」をクリックします。

 

バックアップから、その他のオプションをクリック②「バックアップ」→「その他のオプション」に進みます。

 

現在のバックアップからファイルを復元をクリック

③「現在のバックアップからファイルを復元」をクリックしましょう。

対象のフォルダ、ファイルを選択→矢印ボタン(赤四角)をクリックし、復元場所を選択する

④対象のフォルダ・ファイルを選択し、矢印ボタンをクリックしましょう。

 

「バックアップと復元」を使用する

バックアップと復元はWindows 7以前の機能です。

Windows 10では「ファイル履歴」という機能に置き換えられていますが、Windows 10でもWindows 7で作成したバックアップをサルベージすることが可能です。

まず検索ボックスに、「バックアップの設定」 と入力します。
ここから[バックアップと復元] (Windows 7) を選択し、バックアップが記録されている外付けHDDを選択し、指示に従ってファイルを復元します。

バックアップ

以前のバージョンを使う

「以前のバージョン」は「ファイル履歴」機能の1つです。

これを使えば、データが削除された日やファイル名が分からない場合でも、フォルダ自体を過去に戻すことで、その時点までのデータをそのまま復元することができます。

①消えたデータの保存先を参照し、データ保存されていたファイルを右クリックしてプロパティの中から「以前のバージョンの復元」を選択します。

 

②復元希望のフォルダを選択します。

 

Macのバックアップツールを使う

「Time Machine」から復元する

Macでは次のケースで「Time Machine」が非常に役立ちます。

  • Mac OSがクラッシュして正常に起動できなくなった
  • 誤ってデータを上書き保存してしまった

これを使うと、Macの環境を数日前~数年前の状態に戻すことができます。

ただし、注意点としてバックアップの容量がいっぱいになると、一番古いバックアップが削除されるため、古い記録は復元できません。

また、Time Machineを使うには、あらかじめ外付けHDDを用意し、 バックアップ先として設定しておくこと必要があります。この2点に注意しておきましょう。

■Time Machineでシステムを全て復元する方法

①画面左上上部のアップルアイコンから「再起動」をクリック
②「OS X ユーティリティ」画面が現れるまで「Command + R」キーを押す
③「Time Machineバックアップから復元」を選択
④「バックアップ済みデータの選択」から「Time Machine」 を選択する
⑤復元したいバックアップと、復元先のディスクを選択し、「復元」をクリックする

 

データ復元ソフトを利用する

データ復元ソフトを使うと、削除データを復元できることがあります。ただし、この方法はドライブ全体にスキャンをかけるため負荷をかけやすく、復元に失敗すると、データが完全に上書きされ、専門業者でも対応が困難になってしまうリスクがあります。

また「フォーマットしますか?」という要求に従って、データを消した場合、物理障害と論理障害が併発してしまう可能性もあり、障害を正確に判断できない状態で、安易にデータ復元ソフトを使用してしまうと、状態を悪化させてしまう恐れがあります。

データを安全かつ確実に取り出すためには、データ復元ソフトの使用は避けるのが賢明といえるでしょう。

 

自力で解決できない場合のデータ復旧方法

データが必要な場合は、データ復旧の専門業者に相談する

PCの中に失いたくない大切なデータがあれば、データ復旧の専門業者に相談することを強くおすすめします。データ復旧業者では、復元ソフトでは対応できない物理障害や、重度の論理障害からのデータ復元・復旧が可能です。

これまでの対処方法は、ごく「軽度の論理障害」しか対応できず、「中高度の論理障害」あるいは「経年劣化を含む物理障害」には対応できませんでした。

データ復旧業者では、経験を積んだエンジニアが解析に当たることで、きわめて高い確率でデータを復元できます。また、PCに発生している症状を元にエンジニアによる正確な初期診断を行うことで、故障原因の正確な特定も可能です。

デジタルデータリカバリーでは、相談から初期診断・お見積りまで、無料でご案内しています。まずは復旧専門のアドバイザーへ相談することをおすすめします。

復旧~納品までの流れ

最短当日復旧!まずはご相談ください

当社では、初期診断は最短5分、ご依頼いただいた機器の約8割が48時間以内に復旧完了しています。ご相談・初期診断・お見積りまで無料でご案内しています。
また、過去29万件以上のご相談実績から算出されるデータベースを基に、機器や症状ごとに配置された専門のエンジニアが最先端設備と技術力を駆使して正確な診断と復旧作業を行います。大切なデータ、業務にかかわる重要なデータを復旧させたい場合はご気軽にご相談ください。

 

対応メーカー例

PCメーカー

  • Dell
  • Lenovo
  • HP
  • NEC
  • マウスコンピューター
  • 富士通
  • Dynabook
  • ASUS
  • パナソニック
  • マイクロソフト
  • Acer
  • FRONTIER
  • iiyama
  • MSI
  • 東芝
  • VAIO
  • GIGABYTE
  • Razer
  • TSUKUMO
  • LGエレクトロニクス
  • ドスパラ
  • HUAWEI
  • EPSON DIRECT
  • ONE-NETBOOK Technology
  • GPD
  • KEIAN
  • FFF SMART LIFE CONNECTED
  • サードウェーブ
  • ECS
  • インテル
  • アプライド
  • Abee

※その他各種メーカーにも対応しております。 現状弊社で対応できないメーカーはございません。
お気軽にお問い合わせください。

画像・動画・Excelファイルなど、拡張子がつくものは全て対応しております。

データ復旧対応ファイル

その他メーカー・ファイルも対応可能です。詳しくはお電話でお問い合わせください。

 

データ復旧の料金について

データ復旧費用は4つの要素で決まります

  • 1
    総ディスク容量
    総ディスク容量

    どれくらいの大きさか?

  • 2
    故障箇所
    故障箇所

    どこが壊れているか?

  • 3
    難易度
    難易度

    どれくらい壊れている?

  • 4
    工程数
    工程数

    復旧にかかる期間は?

  • 1
    総ディスク容量
    総ディスク容量

    どれくらいの大きさか?

  • 2
    故障箇所
    故障箇所

    どこが壊れているか?

  • 3
    難易度
    難易度

    どれくらい壊れている?

  • 4
    工程数
    工程数

    復旧にかかる期間は?

お電話いただければ、専門のアドバイザーがお客様の状況を伺い、概算のお見積もりと復旧期間をお電話にてお伝えいたします。その後、無料初期診断(お見積もり)のご案内を差し上げることもできますので、金額面についてもお電話にてご相談ください。

データ復旧料金の目安

500GB未満 5,000円〜
500GB以上 10,000円〜
1TB以上 20,000円〜
2TB以上 30,000円〜

※こちらに掲載されている金額は、あくまで総ディスク容量を元にした目安の金額です。 障害内容により、金額が異なりますので、まずはお電話にてご確認ください。

当社復旧費用のおすすめポイント

復旧料金は、診断結果に基づいた個別プラン(成功報酬制あり)をご提示いたします

当社では、機器の障害状況を診断させていただき、プランをご提示いたします。
成功報酬制プランにおける「復旧成功の定義データ」は、お客様の希望に合わせて設定が可能です。
ご相談・初期診断・見積まで無料で承りますので、お気軽に無料診断・見積サービスをご活用ください。

※症状により、復旧の可否にかかわらず作業費を頂戴する場合がございます。作業費が発生する可能性がある障害に関しては、事前にお客様に状況をお伝えした上で、作業費を発生させて復旧作業に着手するか、そのまま復旧作業に着手せず機器をご返却するかをご判断いただきます。

弊社の独断で復旧作業を遂行し、作業費を請求する事はございませんのでご安心ください。
ご不明な点に関してはお手数ですが、都度担当までお問合せください。

復旧できたデータは全て納品

成功定義データだけでなく、復旧できたデータは追加料金無しで全てご納品いたします。

お見積もり後に追加で作業料を請求することはありません

お見積もり後に追加で作業料金を請求することはありません。復旧の度合いにより、お見積もりから減額される事はあっても高くなる事はございませんのでご安心ください。
※納品用メディアのご購入やその他追加サービスへのご加入については別途料金が発生いたします。

お客様に合った支払い方法が選択可能

クレジットカード・銀行振込・現金支払いに加え、請求書支払い・保険支払い・公費でのお支払い・商社を介してのお支払い等、対応が可能です。ご成約時にお申し出下さい。

官公庁、国立大学法人、上場企業
多くのお客様にご利用いただきました

ご依頼実績

※ 掲載の許可を得た法人様の一部を紹介させていただいております。

よくある質問

まず直るかどうか知りたいのですが、診てもらうのにお金はかかりますか?

いえ、かかりません。当社では初期診断を無料で実施しています。お客様の機器に初期診断を行って初めて正確なデータ復旧の費用がわかりますので、故障状況を確認しお見積りをご提示するまで費用は頂いておりません。

※ご郵送で機器をお預けいただいたお客様のうち、チェック後にデータ復旧を実施しない場合のみ機器の返送費用をご負担頂いておりますのでご了承ください。

営業時間を教えてください

営業時間は以下の通りになっております。
土日祝日問わず、年中無休でお電話でのご相談・復旧作業・ご納品・アフターサービスを行っています。

電話受付:0:00~24:00 (24時間対応)
来社受付:9:30~21:00

他社で復旧できないといわれた機器でも復旧できますか?

復旧できる可能性がございます。

弊社では他社で復旧不可となった機器から、データ復旧に成功した実績が多数ございます。 他社大手パソコンメーカーや同業他社とのパートナー提携により、パートナー側で直せない案件を数多くご依頼いただいており、様々な症例に対する経験を積んでおりますのでまずはご相談ください。

 

この記事を書いた人


デジタルデータリカバリー データ復旧エンジニア
累計相談件数29万件以上のデータ復旧サービス「デジタルデータリカバリー」において20年以上データ復旧を行う専門チーム。
HDD、SSD、NAS、USBメモリ、SDカード、スマートフォンなど、あらゆる機器からデータを取り出す国内トップクラスのエンジニアが在籍。その技術力は各方面で高く評価されており、在京キー局による取材実績も多数。2021年に東京都から復旧技術に関する経営革新優秀賞を受賞。

 

驚愕 業界No1だからできる ¥0データ復旧サービス
各種メーカー復旧可能!外付けハードディスクおまかせください。

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