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【専門家が解説】SDカードのデータを自力で復元する方法と注意点

SDカードのデータを誤って削除してしまったり、急に読み込めなくなったりして、「自力でなんとか復元できないか」と悩んでいませんか?

SDカードの復元は、専用ソフトを使えば一見すると簡単そうに見えますが、操作を誤ると新しいデータが上書きされ、本来なら戻せたはずのデータまで失ってしまう危険があります。

こうした状況では、どう進めるべきか迷ってしまう方も多いはずです。

そこで本記事では、SDカードのデータを自力で復元するときの基本手順と、取り返しのつかない事態を防ぐための注意点を、専門家の視点でわかりやすく解説します。

ただ、次のどれか一つでも当てはまる場合、一度専門家へ相談することをおすすめします。

  • 大切なデータを失いたくないと感じている
  • 自分だけの判断で進めるのが不安
  • どこから手をつければよいか迷っている
  • 安全に進めたい、確実に状況を知りたい

当社では24時間365日、初期診断・ご相談を無料で承っています。


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※2025年9月実績。一部復旧:完全復旧に至らなかったが、一部復旧できた場合。完全復旧:復旧希望データを100%復旧できた場合。

SDカードのデータが消える主な原因

まずは、SDカードのデータが読めなくなったり消えたように見えたりする原因を整理します。原因を誤って判断すると、取るべき対処も変わってしまい、結果として復旧の可能性を下げてしまうことがあります。

特に注意が必要なのは、トラブルの原因が「論理障害」なのか「物理障害」なのかを見分けることです。論理障害であれば、データ復元ソフトで自力復旧できる可能性がありますが、物理障害の場合、自力での作業が状況を悪化させることもあります。

誤削除や誤フォーマットなどの操作ミスによる論理障害

誤って写真や動画を削除したり、SDカードをフォーマットしてしまうケースは非常に多く、多くは「論理障害」に分類されます。この段階では管理情報だけが消えていることが多く、データ本体は上書きされるまで残っている可能性があります。

ただし、そのまま撮影やコピーを続けると元のデータ領域が上書きされ、復元できる範囲が急速に狭くなってしまいます。誤削除・誤フォーマットに気付いた時点で、すぐにSDカードの使用を止めることが復元成功の大きなポイントです。

ファイルシステムの破損やソフトウェア起因のトラブル

使用中の電源断や安全な取り外しを行わずに抜いた場合、SDカードのファイルシステムが壊れ、「フォーマットしてください」などのエラーが出たり、中身が空に見えることがあります。

ウイルス感染や非対応機器での使用でも、フォルダ構造が破損してアクセス不能になることがあります。これらは多くが論理障害で、復元ソフトのスキャンでデータが見つかる可能性があります。

ただし、エラー表示に従って安易にフォーマットしてしまうと上書きが進む場合があるため、メッセージの意味が分からないときはそのまま操作を進めないことが重要です。

SDカード本体の物理的な故障や経年劣化

  • カードが曲がっている
  • 割れている
  • 端子が欠けている

といった目に見える破損がある場合や、どの機器に挿しても認識したりしなかったりを繰り返す場合、SDカード本体の物理的な故障が疑われます。内部のメモリチップやコントローラが壊れていると、ソフトウェアだけでの復元はほぼ不可能です。

物理障害が疑われるカードを分解したり、市販の道具で端子を削る、曲げ直すといった作業を行うと、専門業者でも対応が難しくなるケースがあります。

重要なデータが入っている場合は、自力での作業が状態を悪化させるおそれがあるため、自力対応を続けるよりも、早めにデータ復旧の専門業者へ相談した方が安全です。


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SDカードが正常に使用できないときの症状と注意点

SDカードに不具合が起きると

  • 認識しない・フォーマット要求が出る
  • 保存した写真や動画が見当たらない
  • 読み込みが極端に遅い
  • 別端末でも同じ症状が出る

といったトラブルが現れます。

ただし、同じような症状でも原因はさまざまで、誤った対処をすると状態が悪化し、復旧が難しくなることがあります。とくに水没・落下・高温などによる物理的な破損は、市販ソフトでは対応できず、むしろ悪化させる可能性もあります。

SDカードの不具合は外観だけでは判断しづらいため、安全に再利用するには専門知識を持つ業者による正確な診断が重要です。

デジタルデータリカバリーは、以下の理由から多くの方に選ばれています。

  • 相談実績50万件以上(2011年1月~)の豊富な対応経験に基づき、個人・法人問わず幅広いトラブルに対応
  • 一部復旧を含む復旧件数割合92.6%(※内、完全復旧57.8%。復旧件数割合=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数。2025年9月実績)という業界トップクラスの技術力
  • 他社で「復旧不可」とされた機器の対応実績が8,000件越えにものぼり、独自の復旧技術を保有

大切なデータを守るには、まずは自力対応よりも専門的な判断が欠かせません。操作を誤る前に、まずは当社にご相談ください。


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SDカードのデータを自力で復元する対処法

ここからは、SDカードのデータを自力で復元したい場合に、できるだけ安全に試すための具体的な手順を解説します。大きく分けると「作業前の安全対策」「パソコン用の復元ソフトによる復元」「スマホからの復元」という流れになります。

どの方法でも共通して重要なのは、トラブルが発生してからは、SDカードに新しいデータを書き込まないこと、復元したデータは必ず別のドライブに保存することです。この基本を守ることで、復元成功の可能性をできるだけ高く保つことができます。

復旧前に必ず行う安全対策

SDカードのデータを自力で復元する際は、最初の段階で適切な安全対策を行うことが重要です。ここでの判断と対応によって、その後の復元成功率が大きく変わります。特に、誤った操作による上書きや状態悪化を避けることが目的です。

SDカードの利用を直ちに停止する

データが消えた直後は、SDカード内部の情報がまだ残っている可能性があります。上書きが発生すると復元が極めて困難になるため、すぐに利用を止めて状態を保つことが重要です。

SDカードの利用を直ちに停止する手順
  1. 写真撮影、コピー、削除、フォーマットなどの操作を行わず、SDカードを機器から取り外す。
  2. 取り外したSDカードは、静電気や湿気の少ない安全な場所に保管する。
  3. 復元作業に入るまでは、SDカードをスマホやカメラに再度挿入しない。

書き込み防止スイッチの確認

SDカードの種類によっては側面に書き込み防止スイッチが付いており、誤操作による上書きを防ぐことができます。復元に入る前に必ず確認することが推奨されます。

書き込み防止スイッチの確認手順
  1. SDカードの側面にあるスイッチを確認する(標準サイズのSDカードの場合)。
  2. スイッチを「LOCK」側にスライドし、書き込み防止状態にする。
  3. 書き込み防止の状態でパソコンに接続し、誤操作が起きないようにする。

パソコンでの安全な接続方法

復元作業を始める前に、SDカードを安全な方法でパソコンに接続することが必要です。カードリーダーを使うことで接触不良を避け、正しく認識される可能性が高まります。

パソコンでの安全な接続方法の手順
  1. 外付けカードリーダーを用意し、パソコンの安定したUSBポートに接続する。
  2. SDカードをカードリーダーに挿入し、パソコンが認識するかを確認する。
  3. 認識しない場合は、別のUSBポートや別のカードリーダーで再度試す。

データ復元ソフトを使った復元手順(Windows)

Windowsパソコンを使った復元方法では、復元ソフトを活用するのが一般的です。ソフトを用いることで、削除済みデータやフォーマット領域のスキャンが可能になり、復元できる可能性が高まります。インストール先と保存先は必ずSDカード以外を指定します。

復元ソフトのインストール

復元作業の第一歩として、Windows対応のデータ復元ソフトを準備します。インストール先は必ずSDカードではなく、パソコン本体のストレージなど別のドライブに指定する必要があります。

復元ソフトのインストール手順
  1. Windowsに対応したデータ復元ソフトをダウンロードする。
  2. セットアップウィザードを起動し、インストール先をSDカード以外のドライブに指定する。
  3. インストール後、正しく起動できるかを確認しておく。

SDカードのスキャン

インストールした復元ソフトを使用して、SDカード内の削除データやフォーマット領域をスキャンします。ディープスキャンを利用すると、より詳細な検索が可能です。

SDカードのスキャン手順
  1. 復元ソフトを起動し、接続中のSDカードをスキャン対象として選択する。
  2. クイックスキャンまたはディープスキャンを選択し、スキャンを開始する。
  3. スキャン結果が表示されたら、復元したいファイルを選択する。

復元データの保存

復元したデータを保存する際は、元のSDカードに保存すると上書きが発生する可能性があるため、必ず別のドライブを指定することが必要です。

復元データの保存手順
  1. 復元対象のファイルを選択後、保存先をSDカード以外のドライブに指定する。
  2. ソフトの案内に従い、ファイルの書き出しを実行する。
  3. 保存したファイルを開き、問題なく閲覧できるか確認する。

データ復元ソフトを使った復元手順(Mac)

Macを使用してSDカードの復元を行う場合も、Windowsの場合と同様に復元ソフトを利用する方法が一般的です。Mac対応の復元ツールを使うことで、削除データやフォーマット領域から復元できる可能性が高まります。

Mac対応ソフトの準備

Mac環境で復元作業を行うため、まずはMacに対応したデータ復元ソフトを準備します。Windows同様、ソフトは必ずSDカード以外のドライブにインストールします。

Mac対応ソフトの準備手順
  1. Macに対応した復元ソフトをダウンロードする。
  2. インストーラーを起動し、SDカード以外のドライブにインストールする。
  3. インストール後、ソフトが正常に起動するか確認する。

SDカードのスキャン

復元ソフトを使ってSDカードをスキャンし、削除されたデータやフォーマット履歴を調べて復元可能なデータを探します。スキャンには時間がかかることがあります。

SDカードのスキャン手順
  1. 復元ソフトを起動し、外部デバイス一覧からSDカードを選択する。
  2. スキャンを開始し、復元できる可能性があるデータを検索する。
  3. 表示されたファイル一覧の中から、復元したいデータを選択する。

復元データの保存

復元したデータを保存する際は、上書きを避けるため必ず別のドライブに保存します。これにより、元データの破損を防ぎます。

復元データの保存手順
  1. 復元したいファイルを選択し、保存先にMac本体のストレージなどを指定する。
  2. 復元処理を実行し、ファイルの保存が完了するのを待つ。
  3. 保存先でファイルを開き、正常にデータが見られるかを確認する。

AndroidスマホからSDカードのデータを復元する手順

Androidスマホで使用していたSDカードのデータを復元する方法には、スマホ本体で復元アプリを使う方法と、パソコンを併用して復元ソフトを使う方法があります。スマホ単体で復元できる場合もありますが、より高い成功率を求める場合はパソコンを使用した復元が有効です。どちらの場合でも、SDカードへの新たな書き込みを避け、別の保存先を指定することが重要です。

スマホ本体で復元アプリを使う方法

Androidスマホだけで復元を試す場合、復元専用アプリを利用します。ただし、スマホにアプリをインストールする際に内部ストレージへ新たな書き込みが発生するため、成功率はパソコン使用時より低くなります。

スマホ本体で復元アプリを使う手順
  1. Google Play ストアで復元アプリ(DiskDiggerなど)をダウンロードする。
  2. アプリを起動し、SDカードをスキャン対象として設定する。
  3. 復元したいデータを選択し、スマホ本体またはクラウドストレージへ保存する。

パソコンを使ってSDカードを復元する方法

AndroidスマホのSDカードをより安全に復元するには、パソコンを利用した復元ソフトの使用が推奨されます。上書きリスクを低く抑えながら復元できるため、成功率も高くなります。

パソコンを使う復元手順
  1. AndroidスマホからSDカードを取り外し、パソコンにカードリーダーで接続する。
  2. WindowsまたはMac用のデータ復元ソフトを起動し、SDカードをスキャンする。
  3. 復元したデータをパソコン本体など別の場所に保存し、内容を確認する。

Googleフォトやクラウドの自動バックアップを確認する

Androidスマホで撮影した写真や動画は、自動的にGoogleフォトやクラウドサービスへバックアップされている場合があります。この場合、SDカードから復元しなくてもデータが残っている可能性があります。

バックアップ確認手順
  1. Googleフォトアプリを開き、削除済みフォルダや最近のバックアップを確認する。
  2. OneDrive、Dropboxなど他のクラウドアプリを開き、同期されているデータがないか探す。
  3. スマホの設定画面でバックアップと同期の設定がオンになっているか確認する。

SDカードのデータが消えてしまうと不安も大きく、自力での復元には限界があります。特に、認識しない状態や物理的な破損が疑われるケースでは、作業を続けるほど状況が悪化し、データが完全に失われるリスクが高まります。

デジタルデータリカバリーでは、経験豊富なエンジニアと、累計50万件以上のご相談実績(*期間:算出期間:2011年1月1日~)から算出されたデータをもとに、他社様でデータ復旧不可能とされた機器でも、経験豊富なエンジニアが、高い精度での復旧を実現しています。

相談から初期診断まで24時間365日体制で無料でご案内しています。 まずは復旧専門のアドバイザーへ相談することをおすすめします。


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※2:期間:2011年1月1日~
※3:2025年9月実績。一部復旧:完全復旧に至らなかったが、一部復旧できた場合。完全復旧:復旧希望データを100%復旧できた場合

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電話受付:0:00~24:00 (24時間対応)

電話番号:0800-333-6302

来社受付:9:30~21:00

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この記事を書いた人


デジタルデータリカバリー データ復旧エンジニア
累計ご相談件数50万件以上のデータ復旧サービス「デジタルデータリカバリー」において20年以上データ復旧を行う専門チーム。
HDD、SSD、NAS、USBメモリ、SDカード、スマートフォンなど、あらゆる機器からデータを取り出す国内トップクラスのエンジニアが在籍。その技術力は各方面で高く評価されており、在京キー局による取材実績も多数。2021年に東京都から復旧技術に関する経営革新優秀賞を受賞。

 

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