【サーバー・NAS】接続できない、アクセスできない原因と対処を解説

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【サーバー・NAS】接続できない、アクセスできない原因と対処を解説

サーバー・NASを認識しない、アクセスできない場合の解決方法

NAS(ネットワーク型HDD)は、社内ファイルサーバーとして活用され、業務や企業運営に必要なデータが集まっています。
しかし、NASを認識しない・共有フォルダにアクセスできないとなると、業務運営がストップしてしまうおそれがあります。
一刻も早く復旧したいものですが、原因を特定し、適切な対処をとらないとさらに大きなトラブルに繋がってしまうことがあります。
サーバーやNASが接続、アクセスできない原因はさまざまですが、原因別に、症状と解決方法をご紹介いたします。


1.サーバー・NASが接続できない場合によくある症状

サーバー・NASが接続できない、アクセスできない際によくある症状は以下の3つです。

① 起動しない

サーバーやNASが起動せず接続できていない可能性があります。
ルーター・ハブ・NAS本体のLANケーブルの破損や接続を確認し電源が正しく供給されているか確認しましょう。
電源の供給がされているにも関わらず起動しない場合は、NASに内蔵しているHDDが故障している可能性があります。
NAS・サーバーアクセスランプや電源ランプがついているにもかかわらず、NASやサーバーが起動しない場合は機器自体の故障が考えられます。


② エラーメッセージ表示やビープ音

NASやサーバーには、メーカーごとに特有のエラーコードやビープ音が割り当てられています。EMモードやHDDに不良セクタが発生している、HDDがアレイから外れた等、状況は様々ですが。故障原因の判断材料としてエラーメッセージやビープ音のパターンを確認しましょう。
※他の障害が併発している可能性もあり、必ずしもエラーメッセージと原因が一致するとは限りません。故障の原因を特定する1つの判断材料として参考にしましょう。

NASの機種ごとにエラーメッセージは下記を参考にして下さい。

機種別のNAS復旧方法

Buffalo( LinkStation TeraStation ) I-O DATA( LANDISK ) 富士通( PRIMERGY ) QNAP

③ 共有フォルダにアクセスできない

ネットワーク・ファイル設定の問題や共有側のPCの不具合によって共有フォルダにアクセスできないことがあります。

・アクセスできません。このネットワークリソースを使用するアクセス許可がない可能性があります
・アクセスが拒否されました。
・アクセス許可があるかどうかこのサーバーの管理者に問い合わせてください。
・ユーザー名またはパスワードが正しくありません
・¥¥ファイルサーバー にアクセスできません・¥¥192.168.にアクセスできません
・ネットワークパスが見つかりません
・エラーを特定できません

上記のようなエラーメッセージが表示される場合、使用しているPCやNASに障害が生じている可能性があります。詳しい原因や対処法は下記を参考にしてください。

2. サーバー・NASが認識しない・アクセスできない原因

サーバー・NASが認識しないことで起こるトラブルとは?

サーバー・NASが認識しない・アクセスできない原因は、大きく分けて3つ考えられます。

・ネットワーク上の問題
・サーバー・NASの筐体故障
・HDD(ハードディスク)の故障

ネットワーク上に問題がある

ネットワーク上のトラブルには、次の2つが原因として挙げられます。


アクセスが集中している(あるいはDDos攻撃)

NAS・サーバーは、許容量を超える大量のアクセスを受けると、システムがダウンすることがあります。アクセスが急増する理由としては、大手メディアでのプロモーションや、著名人による紹介がきっかけとなることが多いです。ただし、サーバーへの集中的アクセスを故意におこなうDDos攻撃によって、サーバーが強制的にダウンしている可能性もあります。

マルウェアに感染している

サーバー・NASは、マルウェア感染やランサムウェア(身代金ウイルス)など、常にサイバー攻撃の脅威に晒されています。もし、サイバー攻撃を受けると「システム異常」が発生するだけでなく「保存データの消失」や「個人情報の流出」など、大きなインシデントに発展することもあります。 また、ランサムウェアの攻撃を受けると、NAS・サーバーが使えなくなるだけではなく、内部のデータがすべて暗号化されてしまう恐れがあります。

ランサムウェア感染時の復旧方法を解説!

サーバー・NASの筐体故障

サーバー・NASの筐体(HDD以外の外装に当たる部分)は「外的要因」「経年劣化」「過熱」で故障することがあります。なお、交換が可能なパーツであれば修理が可能ですが、本体のマザーボードが故障すると、サーバー全体が起動しなくなります。マザーボードの故障は交換以外に対応が難しいため、新しいサーバーに移行する必要が生じることもあります。

HDDの故障

論理的な障害(システム障害/リビルド失敗)

論理的な障害は、ファイルシステム異常など、内部のデータに生じた障害です。原因は「誤操作による削除・フォーマット」「使用中の停電・強制終了」「リビルドの失敗」です。
なお、リビルドとは、NAS上でHDD交換後、システム構成を再構築する作業のことです。しかし、リビルドが途中で止まってしまうと、データ領域で不整合が起こり、新たな障害を誘発する危険があります。

物理的な障害(経年劣化など)

HDDから「カチカチ」「カタカタ」という異音が聞こえる(もしくは焦げた臭いがする)場合、物理的な障害が発生していると考えられます。 物理的な障害が起こった状態で使用を続けると、HDDの記録面に傷がつき、データが完全に読み込めなくなる恐れがあります。このような場合、通電せず、ただちに使用を中止し、データ復旧を希望する際は当社のアドバイザーによる無料電話診断をご利用ください。

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3. サーバー・NASが認識しない・アクセスできない時の対処法

サーバー・NASが認識しない・アクセスできない時の対処する際は、「ネットワーク接続」「サーバー設定」「サーバー機器」、どこに問題があるかをあらかじめ把握したうえで対処を行うと効率的です。

POINT

専門的な知識がないまま、サーバー・NASの障害原因を特定することは、きわめて難しいことに注意しておきましょう。
また、複数の原因が併発していることも多く、原因特定できていない状態で作業を行うと故障状態を悪化させてしまう可能性があります。

PCがNASを確認しているか確認する

ネットワーク上のトラブルかどうかを見極めるためには、Windowsの「ping」コマンドがおすすめです。これは、ネットワーク上の機器が、正常に動作しているかを端末側から調査することが出来る機能です。ただし、pingコマンドを使用するには、NASのIPアドレスを固定しており、かつIPアドレスが特定できている必要があります。
pingコマンドを使用する際は、標準搭載されているソフトウェア「Windows Powershell」に「ping」というコマンドと、NASのIPアドレスを並べて入力します。もし、応答がなければ、下記に示すような原因が生じていると考えられます。それぞれの方法で対処していきましょう。

ネットワーク接続に問題がある場合

これは、機器自体ではなく、中継機器(LAN)側に問題があるパターンです。また、ルーターやハブが正常でも、ネットワークケーブルが有線の場合は、断線の可能性も考えられるためケーブル回りも確認しましょう。

接続しているパソコンの台数を確認する

設定上は90台のパソコンが可能ですが、ネットワークを安定して運用できる台数は10台以下とされています。そのため、20台以上ではネットワークが安定せずにアクセストラブルの原因になってしまうため、接続台数をいったん絞って再接続してみましょう。

IPアドレスを指定してアクセスする

ネットワーク上でNASのドライブが確認できない場合でも、IPアドレスからアクセスできる場合があります。エクスプローラーのアドレス欄に、共有フォルダのIPアドレスを入力して開いてみましょう。

ネットワークをリセットする

NASに接続しているパソコンのネットワーク接続が不安定な場合、他の端末から接続するか、再起動および、ネットワーク設定をリセットしてみましょう。


ネットワーク設定をリセットする手順(Windows)

①「設定」の歯車アイコンから「ネットワークとインターネット」をクリックする

サーバー・NASが認識しないことで起こるトラブルとは?

②「ネットワークとインターネット」から「ネットワークのリセット」をクリックする

サーバー・NASが認識しないことで起こるトラブルとは?

③「ネットワークのリセット」から「今すぐリセット」をクリックし、数分待ちます

サーバー・NASが認識しないことで起こるトラブルとは?

サーバー設定に問題がある場合

上記の再設定後も引き続き、サーバー・NASが認識しない場合、IPアドレスの設定ミスが考えられます。下記の対処を試してみてください。


すべての設定をリセットする

NASの設定が間違っている場合は、リセットボタンを押すことで改善することがあります。リセットボタンはNASの背面、もしくは底面に設置されており、外側に出っ張っておらず、内側に引っ込んでいます。そのため、リセットボタンを押すときは、つまようじなどを使って、数秒間差し込んでください。
ボタンを押すと、ビープ音が鳴り、設定が工場出荷状態まで差し戻されます。この際、リセットされる情報は、ネットワーク設定だけでなく、管理者パスワードやシステム設定などサーバーにまつわる全ての設定です。HDD上に記録されているデータやファイルが消去されるわけではありません。
また設定リセット時は、あわせて端末側とサーバー側、双方のファイアウォール設定をいったん解除して、再接続することも有効な手立てとなります。


IPアドレス設定を確認し、固定IPになっているかを確認する

NASは購入後、ネットワークに接続すると、IPアドレスを自動的に取得します。しかし、自動取得されたIPアドレスでは、ネットワーク接続が不安定になることがあります。そのため、IPアドレスを固定IPに設定した覚えがないという場合は、固定IPを再設定しましょう。なお、ルータの再起動時、固定IP設定がリセットされることもあるため、このような場合も固定IPになっているかを確認、もしくは再設定することをおすすめします。

 buffalo製NAS(LinkStation・TeraStation)でIPアドレスを固定する方法は次の通りです。

1. NAS Navigator2を起動します。
2. NAS(LinkStation/TeraStation)を右クリックし、[プロパティー] (Macの場合は、[機器設定画面を開く] )をクリックします。
3. [IPアドレス] タブにある [IPアドレスを自動的に取得する] のチェックを外し、下部にある[IPアドレス] [サブネットマスク] [デフォルトゲートウェイ] を入力します。


共有フォルダの許可を確認し、開放されているかを確認する

これは、NAS(データ共有フォルダ)にアクセス制限が生じている状態です。アクセス制限が生じている理由は設定ミスもありますが、セキュリティ上の理由という場合も多くあります。なお、社内NASの場合、管理人権限を持っているシステム担当者は、通常どおりアクセスできることがあります。もし管理人がアクセスできる場合はアクセス権の問題と言えます。
アクセス権の設定は、NASの管理画面から行うことが出来ます。アクセス権の設定で、アクセスできるユーザーもしくはグループの中に、自分の端末が含まれていない場合は、再設定しておきましょう。


機器に故障・不具合がある場合

NASやサーバーに複数台からアクセスできない状態の場合は、サーバー設定に問題があるだけでなく、サーバー機器の筐体やHDD自体にエラーが発生している可能性があります。故障の状態悪化を避けるためにも通電は避け、電源をOFFにして保管しましょう。
NASの多くは、RAID5やRAID6のRAID構成を採用しています
RAID5の場合、1台以上のHDDが破損してしまうと、データの整合性が乱れ、データが失われる恐れがあります。データのバックアップがない(あるいは必要なデータが存在する)場合は、データ復旧の専門業者に相談しましょう。 ※RAID=複数のHDDを仮想的な1台のドライブとして認識するシステム。データは複数のHDDに分散して書き込まれる)

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4.サーバー・NASの復旧時の注意点

サーバー・NAS復旧時は以下の3点に気をつけましょう。

電源はオフのまま保管する

壊れた原因を突き止めようとして何度も電源をつけたり消したりを繰り返すのは大変危険です。
NAS・サーバーの内部にあるハードディスク内ではデータを記録するディスクが高速で回転しており、このディスクに異常や傷がある場合、何度も起動することで破損箇所が拡大してしまいます。通電し続けると症状が悪化する可能性が高いため電源はオフのまま保管してください。

NAS・サーバー電源オフ

リビルド(再構築)をしない

リビルドとはNAS・サーバーに組まれているRAIDの再構築のことで、一般的には破損したHDD(ハードディスク)のデータをもとに戻す作業と知られていますが、安易にリビルドを行ってはいけません。その理由はリビルドの最中で、今まで障害が起きていなかった別のHDDに障害が併発してしまう可能性があるからです。その結果リビルドは失敗となり、本来書き換えられるはずのデータ領域に別データが上書きされ、データ復旧(復元)が困難となってしまいます。

NAS・サーバーのリビルドしない

HDD(ハードディスク)の抜き差し・取り外しをしない

HDD(ハードディスク)を何度も抜き差ししたり、ご自身で取り出すのはリスクを伴います。
もしRAID構成が組まれているサーバーの場合、複数台のHDD(ハードディスク)にわたってデータが保存されています。どれか一つのHDD(ハードディスク)を取り外してしまうとRAID構成が崩壊しデータがばらばらに散らばってしまいます。HDD(ハードディスク)の抜き差し・交換する行為はデータを失うリスクを高めてしまうため、行わないようにしてください。

NAS・サーバーのディスク取らない

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5.アクセスできないサーバー・NASからデータ復旧する方法

バックアップから復旧する

Windows・Macともにバックアップ機能からデータを復旧することが出来ます。ただし、注意すべき点として、バックアップ用のデバイスを接続後、バックアップの設定を行わなくてはなりません(デフォルトではオフになっています)。そのため、適切に設定を完了できていないと、データを復旧することは出来ません。仮に、データが復旧できるとしても、バックアップ履歴が古すぎると、求めているデータを復旧することが出来ないこともあります。

データ復旧の専門業者に相談する

物理障害からのデータ復旧

NAS・サーバーに障害が発生し、データ復旧を行いたい際は、実績のあるデータ復旧業者の相談窓口や無料診断を活用することをおすすめします。 知識がない・原因が特定できないままでの復旧作業は誤った操作によりデータに悪影響を及ぼすため、大切なデータであれば、まずはプロに無料診断を依頼してみるというのが最も確実な選択となります。

なお、データ復旧業者や修理会社は様々存在しますが、技術力が低い業者に依頼してしまうと、誤った処置によりデータ復旧の可能性が下がってしまう可能性があります。 大切なデータを預けるうえで、価格だけでなく、実績・技術力・復旧環境(セキュリティ等)を確認して、最も信頼できる業者選びをしましょう。

メーカーに「修理」を依頼すると、データが消えることがある

メーカーや販売店に修理に出すと、データが戻ってくる事は基本的にはありません。機器は直るものの、 通常、データは全て初期化されてしまいます。 異常を感じられた際は、すぐに使用を中止し、データ復旧の専門家である私たちにご相談ください。
サーバーやNASが起動しない場合、通電を繰り返すことで、その他の障害が併発し、最悪のケースではデータを取り戻せなくなる危険性があります。
まずは「なぜ起動しないのか」原因の特定を確実に行うことをおすすめします。
24時間365日ご相談に親身にお応えいたします。お気軽にご相談ください。


データ復旧サービスの流れや料金については下記からご確認ください。

【初めての方へ】データ復旧サービスについて詳しくご紹介
【サービスの流れ】どこまで無料? 復旧にかかる期間は? サービスの流れをご紹介
【料金について】データ復旧にかかる費用やお支払方法について
【交通アクセス】お持込み拠点へのアクセスについて


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6. 当社が選ばれる理由

NAS・サーバーのデータ復旧(復元)業者として当社が選ばれている理由をご紹介いたします。

① RAID累計ご相談数9,300件

ご相談件数

当社に寄せられたRAIDのご相談件数は9,300件を超え、多くのお客様からさまざまなご依頼をいただいております。この多様なご相談から新しい技術の開発を進め、NAS・サーバーの復旧(復元)ノウハウを日々蓄積し、迅速で安全な復旧を可能としています。
NAS・サーバーの復旧は、当社のトップエンジニアが対応します。培ったデータベースと熟練の技術を駆使し、メーカー・機器・RAID構成・ファイルシステム問わずどのようなNAS・サーバーでも復旧(復元)のご対応をさせていただきます。


② 他社復旧不可のNAS・サーバーの復旧(復元)実績多数!

論理専門エンジニア復旧作業

実は「別業者が対応できなかった機器が当社でデータ復旧(復元)できた」という実績も多くございます。
NAS・サーバーのデータ復旧(復元)の成功を左右するのが正しい初期診断です。初期診断では、機器の状態をエンジニアが確認し、原因を突き止めます。この時の診断が間違っていると対処法を誤り、データを正確に取り出せなくなってしまいます。
初期診断により異常箇所を特定し、ファイルシステムの解析やデータ構成の再築など論理障害や、NAS・サーバー内蔵HDD(ハードディスク)の物理的な障害を復旧していきます。


データ変換後
物理専門エンジニア復旧作業

当社では異常が発生した原因を特定するために専用ツールを使用し、データ領域を16進数に変換して一つ一つ整合性をチェックします。また、RAID構成が組まれているサーバーの場合、RAID構成の分析や再構築も行わなければいけません。当社の論理専門トップエンジニアがこうした解析・分析・修復の工程を何度も繰り返し安全なデータ復旧(復元)を実現させているのです。

HDD(ハードディスク)の表面に傷がついてしまう症状をスクラッチといいます。多くの復旧業者が対応できない状態であっても、当社の物理専門トップエンジニアの技術をもってすれば他社復旧不可のスクラッチ障害にも対応することが可能です。

当社にはNAS・サーバー復旧(復元)の専門エンジニアが在籍しており、より多くのお客様のデータ復旧(復元)を実現するために日々研究を重ねております。


③ 無料サービスで安心安全データ復旧(復元)

アドバイザー

専門アドバイザーへの電話相談が無料

当社にはNAS・サーバー専門アドバイザーが在籍しており、24時間365日ご相談を受け付けております。
「サーバーが立ち上がらなくなってしまった」
「NASが検出・認識されなくなった」など機器状況をお伝えいただければ、金額や復旧期間などをご案内いたします。 どうしたらいいのかわからないといった方も、まずはお気軽にご相談ください。


初期診断

初期診断・見積もりが無料

NAS・サーバーの破損箇所を特定し、復旧の可能性を明確にするために当社のトップエンジニアが初期診断を行います。正しい判断をしないと誤った方法で復旧(復元)作業を行ってしまうためデータを正しく取り出すことができません。
診断結果から割り出された復旧確率やNAS・サーバーの破損具合に合わせたお見積書を無料でご提供させていただいております。


出張サービス

出張サービスが無料(法人様限定)

厳重なセキュリティで管理されており規則上、
・持ち出しが出来ないサーバやNAS
・物理的に持ち出しが難しい大型サーバやNAS
をお持ちの法人様については弊社エンジニアが お客様ご指定の場所まで伺い、診断から復旧作業まで行います。


④ さまざまなメーカーに対応可能

【 対応RAID機器/NAS/サーバー 】

■Buffalo ■Seagate ■Lenovo
■I-O Data ■Apple ■CENTURY
■DELL ■corega ■Acer
■hp ■Sony ■Epson
■IBM ■NETGEAR ■CineRAID (シネレイド)
■NEC ■COMPAQ ■D-RINK
■FUJITSU ■Epson Direct ■DATA TALE
■Logitec ■SAMSUNG ■プリンストン
■QNAP ■asi ■HItachi
■Thecus ■G-Technology ■Lacie
■PROMISE ■iomega ■Toshiba
■ASUS ■Western Digital

上記以外にもすべてのメーカーに対応しております。まずはお電話にてご相談ください。

7.サーバー・NAS復旧時によくある質問

Q: NAS・サーバーに異常が生じてしまっているが、どのような対応をしたらいいかわかりません...。

A: ご安心ください。NASやRAID機器など、複数台共有で使用するサーバー機器からもデータ復旧実績が数多くあります。「サーバーにアクセスできなくて、仕事が止まっている。どうすればいいかわからないがとにかく何とかしたい!」というお急ぎのお客様は今すぐお電話下さい。最短30分診断、即日復旧も可能です。


Q: まず直るかどうか知りたいのですが、診てもらうのにお金はかかりますか?

A: いえ、かかりません。お客様の機器を実際にチェックしてみて初めて正確なデータ復旧の費用がわかりますので、チェックが終わるまでは一切費用は頂いておりません
※御郵送で機器をお預けいただいたお客様のうち、チェック後にデータ復旧を実施しない場合のみ、機器の返送費用だけご負担頂いておりますのでご了承ください。


Q:会社で使っている機器なので情報漏えいが心配です。預ける前に機密保持誓約書を出してもらえますか?

A: はい、お出しいたします。私たちはお客様の重要なデータをお取り扱いするにあたり、プライバシー・機密情報の保護を最優先に考えております。


上記以外のよくある質問はこちら 
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