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※2018年2月実績 復旧率=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数 (2017年12月~2021年12月の各月復旧率の最高値)

パソコン

【対処法8選】PDFファイルが開かない原因と対処法

PDFファイルはビジネスの場面などで幅広く使われています。

使用頻度が高いために、突然PDFファイルを開けなくなったら困る人が多いことは予想に難くありません。

このページではPDFファイルが突然開かなくなった原因とその対処法について解説します。適切に対処してPDFファイルを開けるようにしましょう。

PDFファイルが開かない原因

PDFファイルが開かない原因には以下の通りです。

PDFファイルを読み込むソフトがない

PDFファイルは一般的に「Adobe Acrobat Reader」といった読み取りソフトを使用して中身のデータを閲覧することができます。

PDF リーダーがインストールされていないと、ブラウザ以外ではPDF ファイルを開封・印刷したり、他の形式に変換したりすることもできません。

現在はほとんどのパソコンにPDFファイルの読み取りソフトが組み込まれていますが、「Adobe Acrobat Reader」が搭載されていないパソコンなどは、PDFファイルの読み取り専用ソフトをインストールしなければ、ファイルを開くことができません。

PDFファイルを読み込むソフトのバージョンが古い

PDFファイルを読み込むソフトウェアのバージョンが古い場合、新しいPDFファイルフォーマットの機能に対応していない場合があります。

古いバージョンは、新しい機能を正しく処理できない可能性が高いため、PDFファイルが開かなくなるトラブルが発生する確率が高くなります。

ソフトの更新を行うことで、ファイルの新機能にも都度対応できるため、定期的にソフトの更新を行いましょう。

PDFファイルがウイルスに感染している

PDFファイルがウイルスに感染している場合2通りの理由によって閲覧ができない場合があります。

  • セキュリティによってウイルスに感染しているソフトがブロックされている
  • PDFファイルが暗号化されている

ファイルを閲覧する前に一度セキュリティソフトウェアでスキャンを行い、ウイルスを削除してからこれらのファイルは開くようにしましょう。

また、ウイルスの中でも「PDFファイルが暗号化されている」場合は、「ランサムウェア」に感染しています。

これは暗号化解除と引き換えに身代金を要求するウイルスの一種です。身代金を支払うと、継続して同様の被害に遭いやすくなるため、金銭支払いの要求には従ってはいけません。

PDFファイルが破損している

システムに異常が発生し、ファイルが破損することを論理障害と呼びます。これは送信の失敗、ないし保存や上書きの失敗により生じます。

このような場合、軽度の破損であればデータを個人で復旧することが可能です。しかし、自力で対処法を試してもデータが閲覧できない場合、重度の障害の可能性があります。

安全にデータ復旧したい場合、復旧率の高いデータ復旧業者までご相談ください。

 

PDFファイルが開かない場合の対処法

PDFファイルが開かない場合の対処法は8つあります。

Adobe Acrobat Readerを再インストールする

古いバージョンのAdobe Acrobat Readerをアンインストールして新しいバージョンのソフトをインストールすることで、PDFファイルが開かない問題を解決することが可能な場合があります。

Adobe Acrobat Readerを再インストールする方法は以下の通りです。

Adobe Acrobat Readerを再インストールする方法
  1. 現在のバージョンの Adob​​e Acrobat Reader をアンインストールする
  2. 「コントロール パネル」から「プログラムと機能」へ移動する
  3. インストールされているプログラムのリストで Adob​​e Acrobat Reader をクリックする
  4. 「アンインストール」をクリック
  5. Acrobat Readerのダウンロード ページに移動する
  6. ダウンロード ページから最新のAdobe Acrobat Readerをインストールする
  7. インストールが完了したら、Adobe Acrobat Reader を開いて、必要な環境設定または設定を構成します

もしもAdobe Acrobat Readerが最初からインストールされていない場合は、手順⑤から操作を始めましょう。

Adobe Acrobat Readerのバージョンを更新する

Adobe Acrobat Readerのバージョンが古い場合は新しいバージョンへ更新しましょう。

Adobe Acrobat Readerのバージョンを更新する
  1. Adob​​e Acrobat Reader を開き、右上のヘルプメニューをクリック
  2. ドロップダウン メニューから、「アップデートの確認」を選択
  3. 利用可能なアップデートが見つかった場合は、ダウンロードしてインストールするように求められるので、最新版をダウンロードしてインストールします

最新版への更新はAdob​​eの公式サイトからダウンロードする方法もあります。その場合はこのページの「Adobe Acrobat Readerを再インストールする方法」の⑤以降を参照してください。

ブラウザの拡張機能を無効化する

PDFファイルをブラウザ上で開くように設定している場合、ブラウザーの拡張機能を無効にして PDFファイルを開くと、PDF が正しく開かない問題が解決する場合があります。

これは、ブラウザーの拡張機能が PDF の表示や処理方法に干渉し、表示や機能に問題が発生する場合があるためです。

ブラウザの拡張機能を無効化する方法は以下の通りです。

ブラウザの拡張機能を無効化する方法(Google Cromeの場合)
  1. Google Chrome を開き、右上隅にある 3 つのドットメニューアイコンをクリックする
  2. ドロップダウンメニューから「その他のツール」を選択する
  3. オプションのリストから「拡張機能」を選択する
  4. 無効にする拡張機能を見つけて、その横にあるスイッチを「オフ」の位置に切り替える
  5. Google Chrome を閉じてから再度開くと変更が適用される

ブラウザのキャッシュを削除する

PDFファイルをブラウザで開くように設定している場合、キャッシュを削除することでファイルを開くことができる場合があります。

キャッシュとは一度読み込んだ内容・情報を一時的に保存することです。次回閲覧する際に素早く読み込むことが可能です。

キャッシュを削除した結果、Webページの最新バージョンが表示されるため、問題の解決に役立ちます。

ブラウザのキャッシュを削除する方法は以下の通りです。

ブラウザのキャッシュを削除する(Google Chromeの場合)
  1. Google Chrome を開き、ブラウザ ウィンドウの右上にある 3点リーダーをクリック
  2. ドロップダウン メニューから「その他のツール」を選択し、オプションのリストから「閲覧データを消去」を選択する
  3. キャッシュをクリアする時間範囲を選択します。「キャッシュされた画像とファイル」の横にあるチェックボックスをオンにします。
  4. 「データを消去」をクリックしてキャッシュを消去します。

PDFファイル修復ソフトを利用する

PDFファイルが開かない場合は、ファイル修復ソフトを利用することで、破損したPDFファイルが再度閲覧できるようになります。

一般的なPDFファイル修復ソフトの使用方法は以下の通りです。

PDFファイル修復ソフトを利用する
  1. PDFファイル修復ソフトウェアをコンピューターにダウンロードしてインストールする
  2. ソフトウェアを起動し、破損した PDFファイルを修復するオプションを選択する
  3. コンピューターで破損した PDFファイルを見つけて選択し、修復プロセスを開始する
  4. 修復した PDFファイルをコンピューターの新しい場所に保存する

 

ソフトウェアによっては、修復した PDFファイルを保存する前にプレビューできる場合があります。これにより、修復されたファイルが実際に修正され、必要なデータがすべて含まれていることを確認できます。

ただしPDFファイル修復ソフトは料金に関係なく、軽度の論理障害のみ修復が可能です。

PDFファイル修復ソフトでも復旧が困難な場合、重度の論理障害や物理障害が原因のため、操作を続けることで更に状況が悪化する可能性があります。一度、復旧ソフトを試しても復旧しない場合は、専門の知識と復旧設備を所有しているデータ復旧業者に依頼することをおすすめします。

Google ChromeでPDFファイルを開く

Google Chromeには拡張機能にAdobe Acrobat Readerがあります。この機能を追加することで、PDFファイルを使用することが可能です。

Google ChromeでPDFファイルを開く方法は以下の通りです。

Google ChromeでPDFファイルを開く方法
  1. Google Chromeを開き、ブラウザのウィンドウの右上にある3点リーダーをクリックする
  2. ドロップダウンメニューから「設定」を選択し、下にスクロールして「詳細設定」をクリックし、詳細設定オプションを展開する
  3. プライバシーとセキュリティのセクションで、「サイト設定」をクリックする
  4. 下にスクロールして「PDF文書」をクリックし、PDF設定のオプションを展開する
  5. 「Chromeで自動的に開く代わりにPDFファイルをダウンロードする」の横にあるスイッチをオフに切り替える。
  6. これでChromeがPDFファイルをダウンロードする代わりに、ブラウザ内で開くことができるようになるので、設定タブを閉じる

別のPDF読み取りソフトを使用してファイルを開く

異なるPDF読み取りソフトをを使用することでファイルを開くことができる場合があります。

別のPDF読み取りソフトを使用してファイルを開く方法は以下の通りです。

別のPDF読み取りソフトを使用してファイルを開く
  1. 開きたいPDFファイルを探してクリックし、表示されたメニューから「プログラムから開く」を選択する
  2. インストールされている利用可能なPDF読み取りソフトのリストが表示されるので、使用したいソフトを選択します。
  3. PDF読み取りソフトを選択したら、「OK」ボタンをクリックしてファイルを開く
  4. PDF読み取りソフトの説明に従って、選択したソフトでPDFファイルを開く

 

Adobe Acrobatの「ファイル」>「保存」オプションを使用して再保存する

Adobe Acrobatの「ファイル」>「保存」という操作を行うことで、元の文書の整合性と書式を維持しながら、文書に加えたすべての変更が正確かつ効率的に保存できます。

Adobe Acrobatの「ファイル」>「保存」オプションを使用して再保存する方法は以下の通りです。

Adobe Acrobatの「ファイル」>「保存」オプションを使用して再保存する方法
  1. Adobe Acrobatを開く
  2. 上部メニューバーの 「ファイル 」をクリックし、「保存」または 「名前を付けて保存 」を選択する。このとき「保存」を選ぶとそのまま上書き保存される
  3. 「名前をつけて保存」を選択した場合、ファイルを保存するコンピュータの場所を選択し、必要に応じてファイルの新しい名前を入力する
  4. 変更を保存したら、ファイルを閉じるか、作業を続行する

以上の対処法を行ってもPDFファイルが開かない場合は、個人で復旧することは難しい障害を抱えている可能性が高いため、操作を続けると状態が悪化します。復旧経験豊富なエンジニアの診断が受けられるデジタルデータソリューションまでご相談ください。

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PDFファイルが個人で復旧できなかったときの対処法

PDFファイルが復旧できなかった場合はデータ復旧業者に相談しましょう。

データ復旧業者は個人で対処が困難な重度の障害から機器を復旧することができます。しかし、データ復旧は高度な専門知識が必要なため、業者によって復旧技術に差が出てきます。

安全に復旧ができる技術力が高いデータ復旧業者を見分ける方法は、業者のWebサイトを見ることで判別ができます。以下の点を確認しましょう。

  • 対応実績
  • 復旧率の高さ
  • 復旧可能な機器の種類
  • 自社所有の専門的な設備がある

デジタルデータリカバリーなら復旧率最高値95.2%の技術力をもとに、多くの対応実績から培った技術で、お客様のデータを救出します。

また機器ごとに専門のエンジニアがチームで対応するため、ご依頼の約8割を48時間以内に復旧完了できるスピードがあります。

至急PDFファイルのデータを復元したい方はぜひご相談ください。

 

データが必要な場合は、データ復旧の専門業者に相談する

PCの中に失いたくない大切なデータがあれば、データ復旧の専門業者に相談することを強くおすすめします。データ復旧業者では、復元ソフトでは対応できない物理障害や、重度の論理障害からのデータ復元・復旧が可能です。

これまでの対処方法は、ごく「軽度の論理障害」しか対応できず、「中高度の論理障害」あるいは「経年劣化を含む物理障害」には対応できませんでした。

データ復旧業者では、PCに発生している症状を元にエンジニアによる正確な初期診断を行い、故障原因の特定が可能です。プロが対応するため、データ復旧に失敗するリスクを抑えることができます。

デジタルデータリカバリーでは、相談から初期診断・お見積りまで、無料でご案内しています。まずは復旧専門のアドバイザーへ相談することをおすすめします。

はじめてのデータ復旧業者は【技術力の高さ】で選ぶ

データトラブルの際、一番頼りになるのがデータ復旧業者です。しかし、初めてデータ復旧業者に依頼するとなると、どこに依頼したらいいのか分からない方も多いのではないでしょうか。

データ復旧業者を選ぶときの最大のポイントは、【技術力の高さ】です。

データ復旧は手術と同様、何度もできるものではありません。失敗してもやり直しがきくものではなく、繰り返すたびに復旧率が下がっていくので、最初の対応が復旧率を握るカギとなります。もし絶対に取り戻したい大切なデータがあれば、確かな技術力を持つ業者に依頼すべきでしょう。

技術力が高いデータ復旧業者を選ぶ3つのポイント

全国100社以上あるといわれるデータ復旧業者の中で技術力が高く、信頼できる業者を選ぶ3つのポイントを解説します。おさえておくべきポイントはこちらです。

技術力が高く、信頼できる業者を選ぶ3つのポイント
  • POINT:1 復旧実績や復旧率が数字で明記されている
  • POINT:2 他社で復旧できなかった機器からも復旧実績がある
  • POINT:3 復旧ラボを公開し、自社内に復旧設備を揃えている

 

POINT:1 復旧実績や復旧率が数字で明記されている

復旧実績や復旧率は、多くの場合、公式Webサイトで確認できます。特に実績が誰が見ても客観的に判断できる「数字」で明記されている企業は、信頼性が高いと言えます。

データ復旧業者の中には、明確な根拠数字を記載していないケースもあります。そのような業者は技術力を有していない可能性があるため、信頼できる業者とは言い難いです。

「国内最高レベル」など、曖昧な言葉のみで具体的な復旧実績について公開していない業者もあるため、過去の実績についてしっかり確認するようにしましょう。

POINT:2 他社で復旧できなかった機器からも復旧実績がある

「メーカーや他のデータ復旧業者で復旧できなかった機器から復旧実績がある業者」は技術力が高いと言えます。官公庁、国立大学法人、上場企業の復旧件数が多い業者も、信頼がおけます。

データ復旧は、機器の種類や障害の程度によって難易度が異なります。業者によって対応できる障害レベルにも差があるため、技術力の低い業者に依頼すると、復旧に失敗するリスクがあります。

他社で復旧できなかった機器でも復旧実績のある業者は、高難度の障害に対応している、技術レベルの高い業者と言えます。

POINT:3 復旧ラボを公開し、自社内に復旧設備を揃えている

データ復旧の業者の中には、自社で復旧作業を行なわず外注したり、自社内に専用設備を持たない業者も存在します。

そのような業者に依頼してしまうと、誤った処置が行われ、大切なデータを失う可能性があります。

復旧ラボを公開し、見学を受け付けている業者であれば、自社内できちんと復旧作業を行なっていることがわかるので安心です。

国内で復旧ラボを構えている業者は限られています。Webサイトの情報だけではわからないことも多く、実態を知るには直接ラボの様子を確認するのが一番安心です。

データ復旧は「デジタルデータリカバリー」にお任せください

当社はデータ復旧専門業者 14年連続データ復旧国内売上No.1(※)として多くのお客様に選ばれ続けています。そして技術力が高く、信頼できる業者を選ぶ3つのポイントをすべて満たしており、自信を持ってデータ復旧の作業をさせていただきます。

※データ復旧専門業者とは、自社及び関連会社の製品以外の製品のみを対象に保守及び修理等サービスのうちデータ復旧サービスを専門としてサービス提供している企業のこと
※第三者機関による、データ復旧サービスでの売上の調査結果に基づく(集計期間:2007年~2020年)

デジタルデータリカバリーは技術力が高いデータ復旧業者を選ぶポイントを満たしています

 

  • POINT:1 復旧実績や復旧率を数字で公開しています
  • POINT:2 他社で復旧不可からも多数復旧に成功しています
  • POINT:3 復旧ラボをすべて公開・自社内設備で復旧しています



POINT:1 復旧実績や復旧率を数字で公開しています

当社はデータ復旧国内トップクラスの実績を誇っており、復旧率最高値 95.2%(※1)の技術力をもって、あらゆるメディアからのデータ復旧に対応しています。また、官公庁や国立大学法人・上場企業を含めた、日本中のお客様のデータの復旧に対応しており、累計41万件以上のご相談実績(※2)があります。

しかし残念ながら、データ復旧業者の中には技術力が低いにも関わらず、「我々は高い技術力を持っています」など、明確な数字を出さずに曖昧な表現をしている復旧業者が多数あります。そのような復旧業者は、実績が少なかったり、社内に専用設備を持っていない可能性が高いため、注意しましょう。

当社では、「本当に技術力の高い会社であれば、復旧率で明確な根拠を示すべき」と考え、つちかった技術力に自信があるからこそ、復旧実績や復旧率を公開しています。

POINT:2 他社で復旧不可からも多数復旧に成功しています

当社では、同業他社では復旧不可能とされた機器のご相談も7,000件以上(※3)対応しており、重度障害からのデータ復旧に多数成功しています。

技術力の高い業者ほど、他社で復旧不可能と判断された機器の復旧実績が高くなる傾向にあります。

当社は、他社様を上回る症例数を復旧しているからこそ、同業他社で復旧不可能な障害でも、当社で復旧が可能となっています。諦める前に、まずはご相談ください。

POINT:3 復旧ラボをすべて公開・自社内設備で復旧しています

当社は復旧ラボを公開し、見学を受け付けており、直接ラボの様子を確認していただけます。クリーンルームを含め、国内最大級の自社内復旧ラボで復旧作業を行っており、エンジニアの作業風景をWebサイトやSNSで発信しています。

大切なデータを預ける上で、その業者の実態が分からないと信用できませんよね?社内風景や、実際に復旧に携わるエンジニアの顔が見えることは、非常に重要な点と言えます。

データ復旧業者の中には、復旧ラボを社内に保有していなかったり、外注や、個人でも試せる復旧ソフトを使用するだけで、作業を行わない業者も存在します。Webサイト上に掲載している社内風景と、実態が異なる怪しい業者も少なくありません。セキュリティなどを理由に、実態を明かさない復旧業者は、怪しいと判断した方が良いでしょう。

※1:2018年2月実績 復旧率=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数(2017年12月~2021年12月の各月復旧率の最高値)
※2:期間:2011年1月1日~
※3:期間:2016年6月1日〜

 

デジタルデータリカバリーが選ばれる理由について、詳しくはこちらで紹介しています。

選ばれ続ける6つの理由

 

↓まずはお気軽にご相談ください↓

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復旧~納品までの流れ

最短当日復旧!まずはご相談ください

当社では、初期診断は最短5分、ご依頼いただいた機器の約8割が48時間以内に復旧完了しています。ご相談・初期診断・お見積りまで無料でご案内しています。
また、過去41万件以上のご相談実績から算出されるデータベースを基に、機器や症状ごとに配置された専門のエンジニアが最先端設備と技術力を駆使して正確な診断と復旧作業を行います。大切なデータ、業務にかかわる重要なデータを復旧させたい場合はご気軽にご相談ください。

 

対応メーカー例

PCメーカー

  • Dell
  • Lenovo
  • HP
  • NEC
  • マウスコンピューター
  • 富士通
  • Dynabook
  • ASUS
  • パナソニック
  • マイクロソフト
  • Acer
  • FRONTIER
  • iiyama
  • MSI
  • 東芝
  • VAIO
  • GIGABYTE
  • Razer
  • TSUKUMO
  • LGエレクトロニクス
  • ドスパラ
  • HUAWEI
  • EPSON DIRECT
  • ONE-NETBOOK Technology
  • GPD
  • KEIAN
  • FFF SMART LIFE CONNECTED
  • サードウェーブ
  • ECS
  • インテル
  • アプライド
  • Abee

※その他各種メーカーにも対応しております。 現状弊社で対応できないメーカーはございません。
お気軽にお問い合わせください。

画像・動画・Excelファイルなど、拡張子がつくものは全て対応しております。

データ復旧対応ファイル

その他メーカー・ファイルも対応可能です。詳しくはお電話でお問い合わせください。

 

データ復旧の料金について

データ復旧費用は4つの要素で決まります

  • 1
    総ディスク容量
    総ディスク容量

    どれくらいの大きさか?

  • 2
    故障箇所
    故障箇所

    どこが壊れているか?

  • 3
    難易度
    難易度

    どれくらい壊れている?

  • 4
    工程数
    工程数

    復旧にかかる期間は?

  • 1
    総ディスク容量
    総ディスク容量

    どれくらいの大きさか?

  • 2
    故障箇所
    故障箇所

    どこが壊れているか?

  • 3
    難易度
    難易度

    どれくらい壊れている?

  • 4
    工程数
    工程数

    復旧にかかる期間は?

お電話いただければ、専門のアドバイザーがお客様の状況を伺い、概算のお見積もりと復旧期間をお電話にてお伝えいたします。その後、無料初期診断(お見積もり)のご案内を差し上げることもできますので、金額面についてもお電話にてご相談ください。

データ復旧料金の目安

500GB未満 5,000円〜
500GB以上 10,000円〜
1TB以上 20,000円〜
2TB以上 30,000円〜

※こちらに掲載されている金額は、あくまで総ディスク容量を元にした目安の金額です。 障害内容により、金額が異なりますので、まずはお電話にてご確認ください。

当社復旧費用のおすすめポイント

復旧料金は、診断結果に基づいたプラン(成功報酬制あり)をご提示いたします

当社では、機器の障害状況を診断させていただき、プランをご提示いたします。
成功報酬制プランにおける「復旧成功の定義データ」は、お客様の希望に合わせて設定が可能です。
ご相談・初期診断・見積まで無料で承りますので、お気軽に無料診断・見積サービスをご活用ください。

※症状により、復旧の可否にかかわらず作業費を頂戴する場合がございます。作業費が発生する可能性がある障害に関しては、事前にお客様に状況をお伝えした上で、作業費を発生させて復旧作業に着手するか、そのまま復旧作業に着手せず機器をご返却するかをご判断いただきます。

弊社の独断で復旧作業を遂行し、作業費を請求する事はございませんのでご安心ください。
ご不明な点に関してはお手数ですが、都度担当までお問合せください。

復旧できたデータは全て納品

成功定義データだけでなく、復旧できたデータは追加料金無しで全てご納品いたします。

お見積もり後に追加で作業料を請求することはありません

お見積もり後に追加で作業料金を請求することはありません。復旧の度合いにより、お見積もりから減額される事はあっても高くなる事はございませんのでご安心ください。
※納品用メディアのご購入やその他追加サービスへのご加入については別途料金が発生いたします。

お客様に合った支払い方法が選択可能

クレジットカード・銀行振込・現金支払いに加え、請求書支払い・保険支払い・公費でのお支払い・商社を介してのお支払い等、対応が可能です。ご成約時にお申し出下さい。

官公庁、国立大学法人、上場企業
多くのお客様にご利用いただきました

ご依頼実績

※ 掲載の許可を得た法人様の一部を紹介させていただいております。

復旧をご依頼のお客様から喜びの声が続々と到着!

他社で復旧不可と判定されたものの、ほとんどのファイルが復旧できた!

2023.09.22

USBメモリをご依頼

他社で復旧不可と判定され、もうデータが戻って来るのは諦めていたところ、ほとんどのファイルが復旧でき、大変助かりました。
ラボ(研究室)も案内して頂き、どういった手順で進めていくのかの説明も丁寧にして頂けました。

東京都

欲しかったデータは全て復旧されました

2023.11.09

デスクトップパソコンをご依頼

この度は大変お世話になりました。
他社でHDDの損傷が激しく復旧は無理と断られたため藁にもすがる思いで御社にお願いをしましたが、欲しかったデータは全て復旧されました。
代金はそれなりにかかりましたが、金銭には変え難い大切なデータだったので大変感謝しています。

東京都

諦めていたデーターの復旧へ安心して依頼することができました

2023.11.09

USBメモリをご依頼

復旧に至るまでの過程(状況・見積などなど)で、受付から各御担当さんがしっかり連携され都度都度丁寧にご説明を頂けたことで、理解でき諦めていたデーターの復旧へ安心して依頼することができました。

岐阜県

絶望していたデータが完全復旧して、ありがたい限り

2023.11.08

SSDをご依頼

絶望していたデータが完全復旧して、ありがたい限りです。復旧のスピードも速くてうれしかったです。お世話になりました。

岐阜県

要望通りの復旧結果で大変満足です

2023.11.08

レコーダーをご依頼

要望通りの復旧結果で大変満足です。途中の経過報告も迅速でとても良かったです。

神奈川県

完璧な対応をいただき大変感謝してます

2023.11.08

USBメモリをご依頼

今回は当方の急なお願いに対して、完璧な対応をいただき大変感謝してます。
もう一つ感心したのは、ご相談の一報入れた電話でのご対応、事務所でのご対応、途中のご対応と結果、ご対応いただいた各社員皆様がお若いのにとても高レベルのご対応していただいたことへ、とても感心と感謝しております。

神奈川県

電話やメールでも丁寧にご対応頂き、不安が軽くなりました

2023.10.25

外付けHDDをご依頼

本当に助かりました。電話やメールでも丁寧にご対応頂き、不安が軽くなりました。ありがとうございました。もしも、のことがあれば、他の方にも紹介したいと思います。

愛知県

復旧していただき感謝しております

2023.10.12

外付けHDDをご依頼

最初にメールでご連絡した時間よりも先に一度お電話いただけて助かりました。大切なデータだったので、もっと早い時間に予約しておけばよかったな…、と思い何度も電話連絡に切り替えようと迷っていたので、とてもありがたかったです。
また電話応対いただいた方々も、説明内容が丁寧、かつ話し方も大変聞き取りやすく安心できました。こちらの事情で手続き内容を変更させていただいた時も、快く対応してくださり感謝しております。
かなりの容量のデータを完全な状態で復旧していただき感謝しております。また困ったことがあった際にはこちらにお願いしたいと思います。

北海道

誠意を持って復旧していただき、技術力は確かだと感じました

2023.09.27

外付けHDDをご依頼

今回を含めて二度、貴社のHDD復旧サービスを利用いたしました。
いずれもプライベート使用のHDDでした。
前回、本当に何とか治して欲しいと思って銀座のオフィスに持ち込みました。
誠意を持って復旧していただき、技術力は確かだと感じました。
ネットでは色々言われているようですが、
今回も、前回の体験を信じて、六本木に持ち込みました。
はたして、満足の復旧結果でした。
私が貴社に復旧を託したことが、微力ながら貴社の技術力の蓄積に役立つのであれば、これほど嬉しいことはありません。

東京都

迅速なご対応で感激しております

2023.05.30

SDカードをご依頼

カメラで撮影したデータの復旧をお願いしました。迅速なご対応で感激しております。お値段が想像をはるかに超える物でしたが、記念の写真でしたので復旧出来て良かったと思いました。結果的に写真が見られるようになって私以外の人も喜んでくれたので、普及をお願いして良かったと思いました。

東京都

多くのお客様から感謝の声をいただきました

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よくある質問

まず直るかどうか知りたいのですが、診てもらうのにお金はかかりますか?

いえ、かかりません。当社では初期診断を無料で実施しています。お客様の機器に初期診断を行って初めて正確なデータ復旧の費用がわかりますので、故障状況を確認しお見積りをご提示するまで費用は頂いておりません。

※ご郵送で機器をお預けいただいたお客様のうち、チェック後にデータ復旧を実施しない場合のみ機器の返送費用をご負担頂いておりますのでご了承ください。

営業時間を教えてください

営業時間は以下の通りになっております。
土日祝日問わず、年中無休でお電話でのご相談・復旧作業・ご納品・アフターサービスを行っています。

電話受付:0:00~24:00 (24時間対応)
来社受付:9:30~21:00

他社で復旧できないといわれた機器でも復旧できますか?

復旧できる可能性がございます。

弊社では他社で復旧不可となった機器から、データ復旧に成功した実績が多数ございます。 他社大手パソコンメーカーや同業他社とのパートナー提携により、パートナー側で直せない案件を数多くご依頼いただいており、様々な症例に対する経験を積んでおりますのでまずはご相談ください。

この記事を書いた人


デジタルデータリカバリー データ復旧エンジニア
累計相談件数41万件以上のデータ復旧サービス「デジタルデータリカバリー」において20年以上データ復旧を行う専門チーム。
HDD、SSD、NAS、USBメモリ、SDカード、スマートフォンなど、あらゆる機器からデータを取り出す国内トップクラスのエンジニアが在籍。その技術力は各方面で高く評価されており、在京キー局による取材実績も多数。2021年に東京都から復旧技術に関する経営革新優秀賞を受賞。

 

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