Chromebook(クロームブック)が起動しない場合の原因と対処法
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Chromebook(クロームブック)が起動しない場合の原因と対処法

Chromebook(クロームブック)は、Googleが開発した独自OS「chrome OS」を搭載しているPCです。Chromebookは、従来のPCと比較して安価な上、動作が早く、ビジネス面でもよく使われています。ただし、Windowsのツールは利用できないため、故障時における一般的な対処法が使えないこともあります。
この記事では、状況に合わせた具体的な対処方法と、Chromebookを対象とした、最も適切な復旧方法をご紹介します。



1. Chromebook(クロームブック)が起動しない原因

Chromebook(クロームブック)が起動しない原因は、次の4つです。

液晶パネル・出力装置のトラブル

電源を入れても、メッセージすら表示されない場合、液晶パネルが故障している可能性があります。この場合、メーカーでの修理を受けることになりますが、修理交換時にHDDやSSDが初期化される可能性がありますので、注意してください。

電力不足

ストレージ(HDD,SSD)以外に発生しているトラブルです。

・ケーブルが断線している
・差込口が汚損している
・モニターやケーブルが劣化している
・USBポートが破損している(外部接続機器が認識しない場合)

これらを改善しても、PCが正常に起動しない場合、OSが格納されているストレージ 部分(HDD・SSD)に「物理障害」や「論理障害」などが発生している恐れがあります。

論理障害

論理障害は、OSのシステムやファイルが破損した障害です。主な原因は次のとおりです。

・データ読み書き中の強制終了
・ユーザー自身の誤操作によるデータ消去・初期化
・OSのアップデートエラー

論理障害は「異音」など物理現象が起きないため、物理障害と比べると、故障の発見や発覚が遅れてしまうことがあります。 特に、データを誤って削除した場合、PCの起動・通電だけでも、データの上書きが行われることがあります。上書きされたデータは、復旧できる可能性は著しく低くなってしまうで、注意しましょう。


論理障害の代表的な症状

・フォーマットや初期化の要求がされる
・OSが起動しない・過度にフリーズする
・勝手にファイル名の変更がされる
・画面が真っ暗、ブルースクリーン
・ファイルやフォルダが開けない
・ロゴで止まったままになる

物理障害

Chromebookの内蔵ストレージは「高所からPCを落とす」「約5~10年使う(経年劣化)」などで物理的に故障します。この状態を「物理障害」と呼び、急なシャットダウンを繰り返すだけでなく、場合によっては、PCから異音がするなどの症状を引き起こします。

物理障害が疑われる場合、内部のデータを個人作業で取り出すのは非常に困難です。またHDDやSSDは精密機器のため、障害が発生した状態で再起動を繰り返すと、大きな負荷をかけてしまい、データは元より機器自体が完全に破損するなど、取り返しのつかない事態につながりかねません。

もし失いたくないデータがPCに保存されている場合は、データ復旧の専門家に相談しましょう。デジタルデータリカバリーでは、トップエンジニアによる無料初期診断もあわせて行っています。

ストレージが物理的に壊れた場合の対処法はこちら


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2. Chromebook(クロームブック)が起動しない場合の注意点

注意点を確認せずに対処を行うと、誤った操作により障害を悪化させデータを失ってしまう可能性があります。 データ復旧は一発勝負とも言われているため、必ず復旧前に確認しましょう。


①通電や繰り返しの電源ON/OFF

通電NG


新たな障害の発生や症状悪化につながります。

電源のON/OFFする瞬間は、HDDに大きな負荷がかかります。HDD内に物理的な破損がある場合はさらに障害を悪化させる危険があるため控えましょう。 また、通電を行っただけでもデータの読み込みは行われるため、データが上書きされてしまいデータが復旧が難しくなってしまう場合もございます。


②OSの再インストール

OSインストールNG


既存のデータが上書きされてしまいます。

OSの再インストール(リカバリー)を行うと既存のデータは上書きされてしまい消えてしまいます。上書きされてしまうとデータ復旧は難しくなってしまうのでOSの再インストールには注意が必要です。


③過度な強制終了

強制終了NG


過度な強制終了はデータを失う危険性があります。

HDDは常にデータの読み書きを行っています。データを更新するためには複数のデータ情報を更新しなければなりませんが、 その更新が上手く行えない状態で強制的に終了してしまうとデータ消失につながります。

④自力でのデータ修復

強制終了NG


修復を行うとデータが消えることがある

Chromebookが故障した場合、WindowsやMacの修復ツールは使えないので、基本的に、リカバリー(初期化)を試すことが多いです。
Chromebookのデータは、クラウドに保存される前提なので、修復(リセット)すると、基本的にローカルのデータは消失します。 ただし、クラウドに必要なデータが保存されていなかった場合は、自力での修復を試さず、データ復旧の専門業者まで相談されることをおすすめします。


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3. Chromebook(クロームブック)が正常に起動しないときの対処法

Chromebook(クロームブック)が正常に起動しないときの対処法は次のとおりです。

・まずは再起動する
・外部接続機器を外す
・新品のACアダプタを購入する
・リカバリする
・ハードリセットを実行する

まずは再起動する

一時的な不具合の場合は、再起動で対処できることがあります。ただし、再起動はシステム的なエラーを解消するのに役立ちますが、物理障害には対応することができません。繰り返しの再起動は、機器の状態悪化につながるので、極力控えるようにしましょう。

外部接続機器を外す

マウス、キーボード、プリンター、外付けHDDなどのデバイスが干渉すると、Chromebookが正しく起動しないことがあります。 一度、接続されている機器をすべて取り外してください。

新品のACアダプタを購入する

ACアダプタが劣化・断線していると、Chromebookは正しく起動しないことがあります。目視で破損が見られる場合は、ACアダプタを別のものに差し替えて起動してみましょう。

リカバリする

エラーメッセージが表示され、正しく起動できないChromebookは、リカバリを行うことで対処できる場合があります。なお、リカバリモードには下記の2種類があります。

・リカバリモードに移行する(オンラインの場合)
・リカバリメディアを使用する(オフラインの場合)

ただし、ここで紹介している対処法を行うと、ローカルのデータは削除されます。内部のデータを重視する際は、データ復旧の専門業者まで相談されることをおすすめします。


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リカバリモードに移行する(オンライン)

Chromebookでエラーが発生していても、オンラインに接続できる場合は、リカバリモードに移行することで対応できることがあります。

1. 接続されているデバイスをすべて取り外す。
2. 「Esc」 +「更新キー」を押した状態で「電源ボタン」を押す→放す。
3. 「インターネット接続を使用して復元します」を選択する

リカバリモードに移行する(オフライン)

オフラインの場合、上記の方法では「インターネット接続を使用して復元します」が表示されません。よって、アナログな方法になりますが、正常に動作する別のパソコンから「リカバリメディア」を準備し、Chromebookに直接インストールするという方法を取ります。

1. chromeのウェブストアから「リカバリ拡張機能」をインストールします。

2. リカバリするChromebook のモデル番号を直接入力します(エラーメッセージに記載されていることが多いです)

3. リカバリメディアを「USBフラッシュメモリ」にインストールします。

4. エラーが起きたChromebookに「USBフラッシュメモリ」を差し込み、「esc」「Refresh」「電源」を同時に押し続けます。すると、リカバリ画面が表示されるので、表示される指示に従ってください。
スキャンが完了すると、自動的にリカバリが開始されます。(リカバリ中は、電源を付けたままにしてください)

ハードリセットを実行する

上記の対処法で解消できなかった場合、ハードリセットを行うと解決することがあります。ただし、ローカルフォルダのデータが消失する恐れがあるため、ハードリセットの実行はあまり推奨できません。

ハードリセットを行う方法は次のとおりです。

 1.「更新」を長押し+「電源」を押す
 2. Chromebook が起動したら「更新」 を放す

4. どうしても解決できない場合は専門業者に相談する

Chromebookは基本的に、クラウドにデータを保存する前提で設計されていますが、もしローカルフォルダに重要なデータを保存した状態でPCが故障した場合、どのようにデータを取り出せばいいのかとお困りの方もいるかもしれません。

上記の対処法で解決しない場合、PCの起動を優先する場合は「修理」を、保存されているデータを優先する場合は「データ復旧」を行いましょう。

パソコン修理とデータ復旧の違いとは?

「修理」と「データ復旧」には次のような違いがあります。

修理

修理の目的は、PCを正常に動作させることです。これは、データを取り出すことが目的ではないため、修理交換を行う際、データが消失してしまう恐れがあるので注意が必要です。

データ復旧

データ復旧の目的は、データを元通りにすることです。これは、機器を正常に動作させることが目的ではないため、場合によっては筐体を解体することもあります。

データが不要な場合は、メーカーの修理・交換サービスを利用する

パソコンのデータ復旧は、内部のデータを復旧することを目的としているのに対し、パソコン修理は、機器を再び使えるようにすることを目的としています。
お使いのパソコンに不具合が発生した場合、メーカー保証期間の範囲内であれば、比較的安価で修理・交換を行うことができます。ただし、メーカーは修理を請け負いますが、データ復旧を行うわけではありません。データは、原則として全て初期化されてしまいます。
メーカーやショップに修理依頼を出す前に、パソコン内に必要なデータがある場合、データの重要度にあわせて、データ復旧の専門業者に依頼することを検討しておきましょう。

データが必要な場合は、データ復旧の専門業者に相談する

物理障害からのデータ復旧

安全にトラブルを解決するには、まず原因の所在を明らかにすることが重要です。 これまでの対処方法は、ごく「軽度の論理障害」しか対応できず、「中高度の論理障害」あるいは「経年劣化を含む物理障害」には対応できませんでした。

失いたくない大切なデータがあれば、データ復旧の専門業者に相談することを強くおすすめします。データ復旧業者では、復元ソフトでは対応できない物理障害や、重度の論理障害からのデータ復元・復旧が可能です。

機器や症状ごとにエンジニアによる正確な初期診断によって、故障原因の特定が可能で、失敗のリスクを抑えることができます。
デジタルデータリカバリーでは、ご相談から初期診断・お見積りまでは、無料でご案内しています。まずは復旧専門のアドバイザーへ相談することをおすすめします。

データ復旧サービスの流れや料金については下記からご確認ください。


【初めての方へ】データ復旧サービスについて詳しくご紹介
【サービスの流れ】どこまで無料? 復旧にかかる期間は? サービスの流れをご紹介
【料金について】データ復旧にかかる費用やお支払方法について
【交通アクセス】お持込み拠点へのアクセスについて


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データ復元の専門業者に相談するポイント

失いたくない大切なデータであれば、データ復元の専門業者に相談することを強くおすすめします。データ復元業者では、機器・障害を問わず、オールジャンルの対応が可能で、失敗のリスクが付き物のデータ復元ソフトに比べると安定しているのがポイントです。

対応できる症状範囲の広さ

HDDの論理障害には対応していても、物理障害には対応していなかったり、そもそも別のメディアには、まったく対応していないという業者は珍しくありません。まずは各業者のHPで復旧事例、対応メーカー一覧を確認してみましょう。
なお、古い型や最新機種、MacBookなどは復旧難易度が高いため、対応できない業者もあります。あなたのPCが対応してもらえる範囲内かしっかり調べたうえで依頼しましょう。

復元率・復元実績が明記されているか

当社では復元率・ご相談件数を公開していますが、 データ復元業者の中には、明確な根拠数字を記載していないケースもあります。そのような業者は技術力を有していない可能性があるため、信頼できる業者とは言い難いです。

復元率・復元実績の詳細はこちら

復元設備がしっかりしているか

HDDでは、物理障害が発生していると、クリーンルーム(無菌手術室と同様の清浄な環境)で、部品交換を行う必要になります。なお、 部品交換は、たとえ同じメーカー・型番の部品を用いても、 複合する条件が全て揃わないと適合せず、動作しないケースがあります。よって、クリーンルームとドナー部品を取り揃えていることは、復元業者の技術力を推しはかる上で必須の条件と言えます。

初期診断は無料か・部品代などの追加料金はかからないか

データ復元業者の中には、調査費と称して初期診断の段階で数万単位の費用を請求する業者や、復旧作業費以外にも部品代や機器の解体費用を請求する業者もあります。
当社では、お客様に安心してデータ復旧サービスをご利用いただくため、初期診断や部品代無料を含めた「8つの無料サービス」を提供しております。

「8つの無料サービス」詳細はこちら


5. 復旧対応機種

下記以外のChromebookも対応可能です。 無料でご案内しておりますのでご気軽にお問い合わせください。

レノボ(Lenovo)
IdeaPad Duet 560・ IdeaPad Chromebook ZA6F0038JP・ IdeaPad Slim 350i 82BA000LJP・ Chromebook S330 81JW0010JE・ IdeaPad Flex 360i 82N3000QJP・ IdeaPad Flex 550i 82B80018JP

エイスース(ASUS)
Chromebook Flip C436FA-E10162・ Chromebook Flip CM1 CM1400FXA-EC0010・ Chromebook Flip CX5 CX5500FEA-E60082・ Chromebook Detachable CM3 CM3000DVA-HT0019/A・ Chromebook C223 C223NAGJ0018・ Chromebook CX1 CX1100CNA-GJ0040・ Chromebook Detachable CZ1 CZ1000DVAL30019

ヒューレット・パッカード(HP)
Chromebook 14a 4K2J2PA-AAAA・ Chromebook x360 12b 1W4Z4PAAAAA・ Chromebook x2 11 518T0PA-AAAA

エイサー(Acer)
Chromebook 314 CB314-1H-AF14N・ Chromebook 315 CB315-3H-A14N2

富士通(FUJITSU)
FMV Chromebook WM1/F3 FCBWF3M111・ FMV Chromebook 14F FCB143FB



動画・画像・Excelファイルなど、拡張子がつくものは全て対応しております。

データ復旧対応ファイル
その他メーカー・ファイルも対応可能です。詳しくはお電話でお問い合わせください。

6. データ復旧~納品までの流れ

最短当日復旧!まずはご相談ください

当社では、初期診断は最短5分、ご依頼いただいた機器の約8割が48時間以内に復旧完了しています。ご相談・初期診断・お見積りまで無料でご案内しています。
また、過去29万件以上のご相談実績から算出されるデータベースを基に、機器や症状ごとに配置された専門のエンジニアが最先端設備と技術力を駆使して正確な診断と復旧作業を行います。HDDから大切なデータ、業務にかかわる重要なデータを復旧させたい場合はご気軽にご相談ください。

問合せ~納品までの流れ
問合せ~納品までの流れ

7. データ復旧の料金について

データ復旧費用は4つの要素で決まります

  • 1
    総ディスク容量総ディスク容量

    総ディスク容量

    どれくらいの大きさか?
  • 2
    故障箇所故障箇所

    故障箇所

    どこが壊れているか?
  • 3
    難易度難易度

    難易度

    どれくらい壊れている?
  • 4
    工程数工程数

    工程数

    復旧にかかる期間は?

お電話いただければ、専門のアドバイザーがお客様の状況を伺い、概算のお見積もりと復旧期間をお電話にてお伝えいたします。その後、無料初期診断(お見積もり)のご案内を差し上げることもできますので、金額面についてもお電話にてご相談ください。

データ復旧料金の目安

500GB未満 5,000円〜 1TB以上 20,000円〜
500GB以上 10,000円〜 2TB以上 30,000円〜
500GB未満 5,000円〜
500GB以上 10,000円〜
1TB以上 20,000円〜
2TB以上 30,000円〜

※こちらに掲載されている金額は、あくまで総ディスク容量を元にした目安の金額です。 障害内容により、金額が異なりますので、まずはお電話にてご確認ください。

当社復旧費用のおすすめポイント

復旧料金は成功報酬型です

「成功定義」データはお客様の希望に合わせて設定が可能です。
※症状により、復旧の可否にかかわらず作業費を頂戴する場合がございます。作業費が発生する可能性がある障害に関しては、事前にお客様に状況をお伝えした上で、作業費を発生させて復旧作業に着手するか、そのまま復旧作業に着手せず機器をご返却するかをご判断いただきます。 弊社側の独断で復旧作業を遂行し、作業費を請求する事はございませんのでご安心ください。
ご不明な点に関してはお手数ですが、都度担当までお問合せください。

復旧できたデータは全て納品

成功定義データだけでなく、復旧できたデータは追加料金無しで全てご納品いたします。

お見積もり後に追加で作業料を請求することはありません

お見積もり後に追加で作業料金を請求することはありません。復旧の度合いにより、お見積もりから減額される事はあっても高くなる事はございませんのでご安心ください。
※納品用メディアのご購入やその他追加サービスへのご加入については別途料金が発生いたします。

お客様に合った支払い方法が選択可能

クレジットカード・銀行振込・現金支払いに加え、請求書支払い・保険支払い・公費でのお支払い・商社を介してのお支払い等、対応が可能です。ご成約時にお申し出下さい

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官公庁、国立大学法人、上場企業
多くのお客様にご利用いただきました。

【実績】ご利用いただいたお客様一覧
※ 掲載の許可を得た法人様の一部を紹介させていただいております。

8. データ復旧でよくある質問

まず直るかどうか知りたいのですが、診てもらうのにお金はかかりますか?

いえ、かかりません。当社では初期診断を無料で実施しています。お客様の機器に初期診断を行って初めて正確なデータ復旧の費用がわかりますので、故障状況を確認しお見積りをご提示するまで費用は頂いておりません。※ご郵送で機器をお預けいただいたお客様のうち、チェック後にデータ復旧を実施しない場合のみ機器の返送費用をご負担頂いておりますのでご了承ください。

営業時間を教えてください

営業時間は以下の通りになっております。
土日祝日問わず、年中無休でお電話でのご相談・復旧作業・ご納品・アフターサービスを行っています。

電話受付:0:00~24:00 (24時間対応) 
来社受付:9:30~21:00

他社で復旧できないといわれた機器でも復旧できますか?

復旧できる可能性がございます。弊社では他社で復旧不可となった機器から、データ復旧に成功した実績が多数ございます。 他社大手パソコンメーカーや同業他社とのパートナー提携により、パートナー側で直せない案件を数多くご依頼いただいており、様々な症例に対する経験を積んでおりますのでまずはご相談ください。


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