データ復旧なら国内売上No.1【データ復旧.com】

0120-706-332
0120-706-332
復旧率最高値
 
95.2%
 

※2018年2月実績 復旧率=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数(2017年12月~2021年12月の各月復旧率の最高値)

スマホ、タブレット

タブレットの電源が入らない/起動しない原因と対処法(iPad/Android/タブレットPC)

タブレットの電源が入らない/起動しない原因と対処法(アイキャッチ)

タブレットを使っていて、ある日突然「電源が入らない」「起動しない」となると、いったい何が起こったのか、と不安になるものです。
さまざまな原因が考えられますが、誤った対応を行うとデータだけでなく機器自体が完全に破損してしまう恐れがあります。

この記事では、タブレットが起動しない原因や、シチュエーションにあわせた対処法を、それぞれ紹介します。

 

タブレットの電源が入らない・起動しない原因として「充電切れ」以外に考えられるのは、「ハードウェア故障」「ソフトウェア障害」です。

 

ハードウェアの故障

次に当てはまる場合、電源ボタンやバッテリーの劣化などハードウェア故障が疑われます。

  • 充電しても全く電源が入らない
  • 端末を数年以上使用している
  • コーヒーをこぼした・高所から落とした
  • 高温多湿の環境に長時間放置していた

 

パソコンを構成している部品が破損した場合は、個人で対応することは出来ません。また、新品は初期不良も疑われるため、専門業者側で修理・交換を行う必要があります。

 

ソフトウェア障害(システムの不具合)

次に当てはまる場合、ソフトウェア障害(システムの不具合)が疑われます。

  • メーカーロゴは表示されるが、ホーム画面に移行できない(リンゴループ)
  • アプリのインストールやシステムのアップデート後、起動できなくなる
  • いったん電源は入るが、すぐに落ちてしまう

 

 

タブレットの電源が入らない・起動しない時の注意点

何度も再起動を繰り返さない

「電源が入らず立ち上がらない」「フリーズしてしまって操作が効かない」「電源は入るがOSが起動しない」といったトラブルが発生した状態で、むやみに再起動を繰り返してみたり、電源を入れたり、充電をしたりするのは控えてください。

使用を続けると、障害が悪化したり、データが上書きされ、データの復旧がより困難になる可能性があります。 また、正しい手順を踏まずに電源のオンオフを行ってしまうと、障害が悪化しかねません。大切なデータが機器内に保存されている場合は、ただちに機器の使用を中止してください。

 

メーカーに「修理」を依頼すると、データが消えることがある

メーカーや販売店に修理に出すと、データが戻ってくる事は基本的にはありません。機器は直るものの、 修理の過程で通常データは全て初期化されてしまいます。
データの取り出しを優先したい場合、異常を感じられた際はすぐに使用を中止し、データ復旧の専門家である私たちにご相談ください。

 

タブレットの電源が入らない・起動しない時の対処法

強制的に再起動する

電源ボタンを押しても反応がない原因として、真っ先に考えられるのは「バッテリーの充電切れ」です。充電後、電源スイッチを10秒以上押し続け、強制的に再起動しましょう。

 

ケーブル端子にゴミやホコリがないか確認する

充電する際の接続口にゴミやホコリが詰まっていると、正常に通電できていないことがあります。接続口を目視で確認し、ゴミがあれば、つまようじや綿棒で取り除きましょう。

 

OSをアップデートする・初期化する(リカバリーモード)

リカバリーモードとは「パスワードが分からない」「タッチパネルが使えない」「メーカーロゴが表示された状態から動かない」といった場合、電源ボタンの操作を介して、OSのアップデートや初期化が行える機能のことです。

iPadの場合

iPadをリカバリーモードにする手順は、次の通りです。

■ホームボタンがないときの手順

ホームボタンがないときの手順

サイドボタン上→サイドボタン下の順に押した後、リカバリモードの画面が表示されるまでトップボタンを押し続けます。

 

■ホームボタンがあるときの手順

ホームボタンがあるときの手順

リカバリモードの画面が表示されるまで、ホームボタンとトップボタンを同時に押します。

リカバリモードの起動後は、コンピュータでiPad を選択し、iTunesを操作します。iTunes上では「復旧」または「アップデート」のいずれかを選択できます。

アップデート:ソフトウェアの不具合が疑われる場合、選択します。更新には時間がかかることがありますが、アップデート中、データは消去されないので安心してください。

復旧:アップデートを選択しても、正常に起動しない場合、「復旧」を選択します。しかし、復旧を行うと、iPad が工場出荷時の状態に戻ってしまうため、ご注意ください。

 

Androidの場合

Androidタブレットでリカバリーモードを起動する手順は、メーカーやモデルによって異なりますが、おおよそ次の通りとなっています。

■ホームボタンがある場合(galaxy)
起動時、電源ボタン、音量をあげるボタン、ホームボタンの3つを同時に長押し

■ホームボタンがない場合(Nexus)
起動後、電源ボタン、音量を下げるボタンを同時に長押し

Androidのリカバリモードに表示される主な項目は、以下の通りです。

手順
  • reboot system now(端末を再起動する)
  • apply update from SD card(SDカードからOSのアップデートを適用)
  • wipe cache partition(キャッシュを削除)
  • power down(電源オフ)
  • wipe data/factory reset(強制初期化/工場出荷状態に戻す)

 

 

ここから、再起動やアップデートを試すと、ソフトウェアの不具合が解消されることがあります。ただし、強制初期化を実行すると、データがすべて削除されてしまい、データ復旧業者でも対応することは不可能です。また、これでも正常に起動しない場合は、端末が物理的に破損している恐れが高いため、メーカーの保証サービスを利用するか、機器を新しく買い替えましょう。

 

タブレットPCの場合

タブレットPCが正常に起動しない・スリープ解除できない場合、次の対応方法があります。なおキーボードモードと、タブレットモードでは、それぞれ押すボタンが異なります。

■Windows搭載の場合
キーボードモード:Windows ロゴ キー + Ctrl + Shift + B キーを押します。
タブレット モード:音量を上げるボタンと下げるボタンを同時に3回押します。

■Android搭載の場合
Androidタブレットと同様の操作を行ってください。

上記で対応できない場合は、電源ボタンを長押しして強制的に再起動しましょう。

 

解決できない場合は業者に相談

上記の対処法で解決しない場合、機器の起動を優先する場合は「修理」を、保存されているデータを優先する場合は「データ復旧」を行いましょう。
「修理」と「データ復旧」には次のような違いがあります。

修理
修理の目的は、機器を正常に動作させることです。修理はデータを取り出すことが目的ではないため、修理交換を行う際、データが消失してしまう恐れがあるので注意が必要です。

データ復旧
データ復旧の目的は、データを元通りにすることです。データ復旧では、機器を正常に動作させることが目的ではないため、場合によっては筐体を解体することもあります。

 

メーカーの修理・交換サービスを利用する

お使いのタブレットに不具合が発生した場合、メーカー保証期間の範囲内であれば、比較的安価で修理・交換を行うことができます。ただし、メーカーは修理を請け負いますが、データ復旧を行うわけではないため、保存されているデータは、原則として全て初期化されてしまいます(これは、街の修理ショップに依頼しても同様です)。
メーカーに修理に出す前に、タブレットに必要なデータがある場合、データの重要度にあわせて、データ復旧の専門業者に依頼することを検討しておきましょう。

 

データが必要な場合は、データ復旧の専門業者に相談する

PCの中に失いたくない大切なデータがあれば、データ復旧の専門業者に相談することを強くおすすめします。データ復旧業者では、復元ソフトでは対応できない物理障害や、重度の論理障害からのデータ復元・復旧が可能です。

これまでの対処方法は、ごく「軽度の論理障害」しか対応できず、「中高度の論理障害」あるいは「経年劣化を含む物理障害」には対応できませんでした。

データ復旧業者では、PCに発生している症状を元にエンジニアによる正確な初期診断を行い、故障原因の特定が可能です。プロが対応するため、データ復旧に失敗するリスクを抑えることができます。

デジタルデータリカバリーでは、相談から初期診断・お見積りまで、無料でご案内しています。まずは復旧専門のアドバイザーへ相談することをおすすめします。

はじめてのデータ復旧業者は【技術力の高さ】で選ぶ

データトラブルの際、一番頼りになるのがデータ復旧業者です。しかし、初めてデータ復旧業者に依頼するとなると、どこに依頼したらいいのか分からない方も多いのではないでしょうか。

データ復旧業者を選ぶときの最大のポイントは、【技術力の高さ】です。

データ復旧は手術と同様、何度もできるものではありません。失敗してもやり直しがきくものではなく、繰り返すたびに復旧率が下がっていくので、最初の対応が復旧率を握るカギとなります。もし絶対に取り戻したい大切なデータがあれば、確かな技術力を持つ業者に依頼すべきでしょう。

 

技術力が高いデータ復旧業者を選ぶ3つのポイント

全国100社以上あるといわれるデータ復旧業者の中で技術力が高く、信頼できる業者を選ぶ3つのポイントを解説します。おさえておくべきポイントはこちらです。

技術力が高く、信頼できる業者を選ぶ3つのポイント
  • POINT:1 復旧実績や復旧率が数字で明記されている
  • POINT:2 他社で復旧できなかった機器からも復旧実績がある
  • POINT:3 復旧ラボを公開し、自社内に復旧設備を揃えている

 

POINT:1 復旧実績や復旧率が数字で明記されている

復旧実績や復旧率は、多くの場合、公式Webサイトで確認できます。特に実績が誰が見ても客観的に判断できる「数字」で明記されている企業は、信頼性が高いと言えます。

データ復旧業者の中には、明確な根拠数字を記載していないケースもあります。そのような業者は技術力を有していない可能性があるため、信頼できる業者とは言い難いです。

「国内最高レベル」など、曖昧な言葉のみで具体的な復旧実績について公開していない業者もあるため、過去の実績についてしっかり確認するようにしましょう。

POINT:2 他社で復旧できなかった機器からも復旧実績がある

「メーカーや他のデータ復旧業者で復旧できなかった機器から復旧実績がある業者」は技術力が高いと言えます。官公庁、国立大学法人、上場企業の復旧件数が多い業者も、信頼がおけます。

データ復旧は、機器の種類や障害の程度によって難易度が異なります。業者によって対応できる障害レベルにも差があるため、技術力の低い業者に依頼すると、復旧に失敗するリスクがあります。

他社で復旧できなかった機器でも復旧実績のある業者は、高難度の障害に対応している、技術レベルの高い業者と言えます。

POINT:3 復旧ラボを公開し、自社内に復旧設備を揃えている

データ復旧の業者の中には、自社で復旧作業を行なわず外注したり、自社内に専用設備を持たない業者も存在します。

そのような業者に依頼してしまうと、誤った処置が行われ、大切なデータを失う可能性があります。

復旧ラボを公開し、見学を受け付けている業者であれば、自社内できちんと復旧作業を行なっていることがわかるので安心です。

国内で復旧ラボを構えている業者は限られています。Webサイトの情報だけではわからないことも多く、実態を知るには直接ラボの様子を確認するのが一番安心です。

 

データ復旧は「デジタルデータリカバリー」にお任せください

当社は11年連続データ復旧国内売上No.1(※)として多くのお客様に選ばれ続けています。そして技術力が高く、信頼できる業者を選ぶ3つのポイントをすべて満たしており、自信を持ってデータ復旧の作業をさせていただきます。

※第三者機関による、データ復旧サービスでの売上の調査結果に基づく。(集計期間:2007年~2017年)

デジタルデータリカバリーは技術力が高いデータ復旧業者を選ぶポイントを満たしています

 

  • POINT:1 復旧実績や復旧率を数字で公開しています
  • POINT:2 他社で復旧不可からも多数復旧に成功しています
  • POINT:3 復旧ラボをすべて公開・自社内設備で復旧しています

 

POINT:1 復旧実績や復旧率を数字で公開しています

当社はデータ復旧国内トップクラスの実績を誇っており、復旧率最高値 95.2%(※1)の技術力をもって、あらゆるメディアからのデータ復旧に対応しています。また、官公庁や国立大学法人・上場企業を含めた、日本中のお客様のデータの復旧に対応しており、累計29万件以上のご相談実績(※2)があります。

しかし残念ながら、データ復旧業者の中には技術力が低いにも関わらず、「我々は高い技術力を持っています」など、明確な数字を出さずに曖昧な表現をしている復旧業者が多数あります。そのような復旧業者は、実績が少なかったり、社内に専用設備を持っていない可能性が高いため、注意しましょう。

当社では、「本当に技術力の高い会社であれば、復旧率で明確な根拠を示すべき」と考え、つちかった技術力に自信があるからこそ、復旧実績や復旧率を公開しています。

POINT:2 他社で復旧不可からも多数復旧に成功しています

当社では、同業他社では復旧不可能とされた機器のご相談も3,000件以上(※3)対応しており、重度障害からのデータ復旧に多数成功しています。

技術力の高い業者ほど、他社で復旧不可能と判断された機器の復旧実績が高くなる傾向にあります。

当社は、他社様を上回る症例数を復旧しているからこそ、同業他社で復旧不可能な障害でも、当社で復旧が可能となっています。諦める前に、まずはご相談ください。

POINT:3 復旧ラボをすべて公開・自社内設備で復旧しています

当社は復旧ラボを公開し、見学を受け付けており、直接ラボの様子を確認していただけます。クリーンルームを含め、国内最大級の自社内復旧ラボで復旧作業を行っており、エンジニアの作業風景をWebサイトやSNSで発信しています。

大切なデータを預ける上で、その業者の実態が分からないと信用できませんよね?社内風景や、実際に復旧に携わるエンジニアの顔が見えることは、非常に重要な点と言えます。

データ復旧業者の中には、復旧ラボを社内に保有していなかったり、外注や、個人でも試せる復旧ソフトを使用するだけで、作業を行わない業者も存在します。Webサイト上に掲載している社内風景と、実態が異なる怪しい業者も少なくありません。セキュリティなどを理由に、実態を明かさない復旧業者は、怪しいと判断した方が良いでしょう。

※1:2018年2月実績 復旧率=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数(2017年12月~2021年12月の各月復旧率の最高値)
※2:期間:2011年1月1日~
※3:期間:2016年6月1日〜

 

デジタルデータリカバリーが選ばれる理由について、詳しくはこちらで紹介しています。

DDRが選ばれる6つの理由

 

復旧~納品までの流れ

最短当日復旧!まずはご相談ください

当社では、初期診断は最短5分、ご依頼いただいた機器の約8割が48時間以内に復旧完了しています。ご相談・初期診断・お見積りまで無料でご案内しています。
また、過去29万件以上のご相談実績から算出されるデータベースを基に、機器や症状ごとに配置された専門のエンジニアが最先端設備と技術力を駆使して正確な診断と復旧作業を行います。大切なデータ、業務にかかわる重要なデータを復旧させたい場合はご気軽にご相談ください。

 

対応メーカー例

PCメーカー

  • Dell
  • Lenovo
  • HP
  • NEC
  • マウスコンピューター
  • 富士通
  • Dynabook
  • ASUS
  • パナソニック
  • マイクロソフト
  • Acer
  • FRONTIER
  • iiyama
  • MSI
  • 東芝
  • VAIO
  • GIGABYTE
  • Razer
  • TSUKUMO
  • LGエレクトロニクス
  • ドスパラ
  • HUAWEI
  • EPSON DIRECT
  • ONE-NETBOOK Technology
  • GPD
  • KEIAN
  • FFF SMART LIFE CONNECTED
  • サードウェーブ
  • ECS
  • インテル
  • アプライド
  • Abee

※その他各種メーカーにも対応しております。 現状弊社で対応できないメーカーはございません。
お気軽にお問い合わせください。

画像・動画・Excelファイルなど、拡張子がつくものは全て対応しております。

データ復旧対応ファイル

その他メーカー・ファイルも対応可能です。詳しくはお電話でお問い合わせください。

 

データ復旧の料金について

データ復旧費用は4つの要素で決まります

  • 1
    総ディスク容量
    総ディスク容量

    どれくらいの大きさか?

  • 2
    故障箇所
    故障箇所

    どこが壊れているか?

  • 3
    難易度
    難易度

    どれくらい壊れている?

  • 4
    工程数
    工程数

    復旧にかかる期間は?

  • 1
    総ディスク容量
    総ディスク容量

    どれくらいの大きさか?

  • 2
    故障箇所
    故障箇所

    どこが壊れているか?

  • 3
    難易度
    難易度

    どれくらい壊れている?

  • 4
    工程数
    工程数

    復旧にかかる期間は?

お電話いただければ、専門のアドバイザーがお客様の状況を伺い、概算のお見積もりと復旧期間をお電話にてお伝えいたします。その後、無料初期診断(お見積もり)のご案内を差し上げることもできますので、金額面についてもお電話にてご相談ください。

データ復旧料金の目安

500GB未満 5,000円〜
500GB以上 10,000円〜
1TB以上 20,000円〜
2TB以上 30,000円〜

※こちらに掲載されている金額は、あくまで総ディスク容量を元にした目安の金額です。 障害内容により、金額が異なりますので、まずはお電話にてご確認ください。

当社復旧費用のおすすめポイント

復旧料金は、診断結果に基づいた個別プラン(成功報酬制あり)をご提示いたします

当社では、機器の障害状況を診断させていただき、プランをご提示いたします。
成功報酬制プランにおける「復旧成功の定義データ」は、お客様の希望に合わせて設定が可能です。
ご相談・初期診断・見積まで無料で承りますので、お気軽に無料診断・見積サービスをご活用ください。

※症状により、復旧の可否にかかわらず作業費を頂戴する場合がございます。作業費が発生する可能性がある障害に関しては、事前にお客様に状況をお伝えした上で、作業費を発生させて復旧作業に着手するか、そのまま復旧作業に着手せず機器をご返却するかをご判断いただきます。

弊社の独断で復旧作業を遂行し、作業費を請求する事はございませんのでご安心ください。
ご不明な点に関してはお手数ですが、都度担当までお問合せください。

復旧できたデータは全て納品

成功定義データだけでなく、復旧できたデータは追加料金無しで全てご納品いたします。

お見積もり後に追加で作業料を請求することはありません

お見積もり後に追加で作業料金を請求することはありません。復旧の度合いにより、お見積もりから減額される事はあっても高くなる事はございませんのでご安心ください。
※納品用メディアのご購入やその他追加サービスへのご加入については別途料金が発生いたします。

お客様に合った支払い方法が選択可能

クレジットカード・銀行振込・現金支払いに加え、請求書支払い・保険支払い・公費でのお支払い・商社を介してのお支払い等、対応が可能です。ご成約時にお申し出下さい。

官公庁、国立大学法人、上場企業
多くのお客様にご利用いただきました

ご依頼実績

※ 掲載の許可を得た法人様の一部を紹介させていただいております。

よくある質問

まず直るかどうか知りたいのですが、診てもらうのにお金はかかりますか?

いえ、かかりません。当社では初期診断を無料で実施しています。お客様の機器に初期診断を行って初めて正確なデータ復旧の費用がわかりますので、故障状況を確認しお見積りをご提示するまで費用は頂いておりません。

※ご郵送で機器をお預けいただいたお客様のうち、チェック後にデータ復旧を実施しない場合のみ機器の返送費用をご負担頂いておりますのでご了承ください。

営業時間を教えてください

営業時間は以下の通りになっております。
土日祝日問わず、年中無休でお電話でのご相談・復旧作業・ご納品・アフターサービスを行っています。

電話受付:0:00~24:00 (24時間対応)
来社受付:9:30~21:00

他社で復旧できないといわれた機器でも復旧できますか?

復旧できる可能性がございます。

弊社では他社で復旧不可となった機器から、データ復旧に成功した実績が多数ございます。 他社大手パソコンメーカーや同業他社とのパートナー提携により、パートナー側で直せない案件を数多くご依頼いただいており、様々な症例に対する経験を積んでおりますのでまずはご相談ください。

この記事を書いた人


デジタルデータリカバリー データ復旧エンジニア
累計相談件数29万件以上のデータ復旧サービス「デジタルデータリカバリー」において20年以上データ復旧を行う専門チーム。
HDD、SSD、NAS、USBメモリ、SDカード、スマートフォンなど、あらゆる機器からデータを取り出す国内トップクラスのエンジニアが在籍。その技術力は各方面で高く評価されており、在京キー局による取材実績も多数。2021年に東京都から復旧技術に関する経営革新優秀賞を受賞。

 

驚愕 業界No1だからできる ¥0データ復旧サービス
各種メーカー復旧可能!外付けハードディスクおまかせください。

復旧取扱機器

法人様・官公庁専用 窓口はこちら
RAID専用緊急対応窓口はこちら
ハードディスクデー タ復旧はこちら
外付けHDDデータ復旧はこちら
パソコンデータ復旧はこちら
SSDデータ復旧はこちら
レコーダーの復旧はこちら
USBメモリデータ復旧はこちら
USBメモリデータ復旧はこちら
ビデオカメラデータ復旧はこちら
スマートフォンデータ復旧はこちら

バックアップ・保証サービス

調査・解析サービス

社内不正調査
ハッキング調査
マルウェア感染調査
パスワード解除
トップへ