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RAID機器が壊れたときやってはいけない3つのポイント
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日々、20件以上のRAID機器データ復旧依頼をいただく中から一部をご紹介します。RAID機器データ復旧新着情報

2012/1/31 NEW
リビルド・ファームウェアのアップデートを行ったが症状が改善されなかったTeraStationデータ復旧
■機器名:Buffalo製TeraStation(HS-DH1.0YGL/R5)
■RAIDレベル:RAID5
■構成台数:4台構成
■お客様情報:兵庫県 法人様
■お客様状況:休日に停電があり、その後電源を入れると1番のディスクにエラーが出た。ハードディスクを交換したが再構築(=リビルド)できず、ファームウェアのアップデートを行ったが状況は変わらなかった。
■診断結果:1本目ファイルシステム異常、4本目バッドセクタが発生
■復旧担当技術員より:エラーが出たディスクを交換し、再構築を行おうとされたとのことですが、RAIDの再構築(=リビルド)は、ハードディスクが完全に正常な状態でないと、成功しません。
RAID機器がエラーを認識していないディスクにも今回のように障害が発生している場合があります。
また、ファームウェアのアップデートもお勧めできません。
エラーが発生した際、「ファームウェアのアップデートをして下さい」と警告が出る場合がありますが、ファームウェアを書き換えると、中のデータが上書きされたような状態になり、データが欠けてしまう恐れがあります。
今回の機器は、データの上書きが進行していなかったため、無事データを抽出することができました。
まず、4本全てのディスクを診断したところ、2本目・3本目は正常で、4本目にバッドセクタが発生していましたが、症状が軽度だったため、1本目のファイルシステム異常を修復するよりも、2本目・3本目・4本目を使用した方が、復旧率が高いと考え、この3台のディスクでRAID5を構築し、データを取り出しました。
RAIDにエラーが発生した際、再構築やファームウェアのアップデートは行わないことをお勧めしますが、色々ご自身で試してしまった場合でも、まだ復旧の可能性は十分残っていますので、まずはご相談下さい。


2012/1/30 「何もしない」ことが復旧率低下を防ぐ。トラブル直後にご相談頂き、100%データ復旧
■機器名:I-O DATA製LANDISK(HDL-GT3.0)
■RAIDレベル:RAID5
■構成台数:4台構成
■お客様情報:京都府 法人様
■お客様状況:突然機器からエラー音が鳴り、アクセスランプが点灯し、データにアクセスできなくなった。RAIDの再構築をしようとしたが、不安になり、何もしないまま当社にご相談頂きました。
■診断結果:1本目・3本目:ファイルシステム異常、2本目:RAID情報異常が発生
■復旧担当技術員より:4台中3台のディスクに障害が発生している状態で、重度の障害と言えますが、I-O DATA社のLANDISKは、当社に復旧ご依頼頂くRAID機器の中でも割合が多く、多数の症例があるため、問題なくデータ復旧・ご納品することができました。 今回、スムーズに対応できた要因の1つとして、「お客様がご自身で何もしなかった」ことが挙げられます。
3台のディスクに障害が発生している状況で、もしRAIDの再構築を行っていたら、中にまだ残っているデータがバラバラになり、場合によっては私たち日本データテクノロジーでも復旧が難しくなっていたかもしれません。
RAIDに関する詳しい知識が無い中で、いろいろいじることは大変危険な行為です。
トラブルが発生した際は、今回のお客様同様、何もいじらず、まずは私たちにご相談下さい。
専門アドバイザーがお電話で、より高い確率でデータ復旧するための対処法などをお伝えしています。


2012/1/29 ヘッド障害が発生したRAID機器も物理復旧専門技術員が対応し、無事復旧
■機器名:hp製ProLiant DL380G6(2008 Server)
■RAIDレベル:RAID5(データ領域)+RAID1(OS領域)
■構成台数:6台構成(データ領域)+2台OS領域
■お客様情報:大阪府 法人様
■お客様状況:突然エラーが発生し、OS領域の1台と、データ領域の1台が壊れていた。その後すぐにOS領域の別の1台が壊れ、起動しなくなった。近隣のデータ復旧会社に依頼したが作業が進まず、当社にご相談頂きました。
■診断結果:OS部分の2台とデータ領域の1台にヘッド破損が発生
■復旧担当技術員より:今回ほぼ同時に3台のディスクが物理的に壊れてしまったとのことですが、RAIDを構成しているハードディスクは同じ時期に製造されたものが使用されていることが多く、同じタイミングで壊れる場合があります。
RAIDやサーバーは、24時間稼働させるため、hp製のRAID機器は、PCで使用されているものとは異なったサーバー用のハードディスクが使用されており、比較的壊れにくい作りとなっていますが、あくまで機械ですので、絶対に壊れないという保証はありません。
今回の機器は、データ領域のディスクが1台破損しており、RAID5という特性上、通常1台のディスクが欠けてもデータを取り出すことが可能ですが、今回に限り、壊れたディスクがキードライブだったため、データ復旧するためにはこの障害が発生したディスクが必要でした。
破損したヘッド(データの読み取り針)を正常なものと交換しなければなりませんが、ハードディスクは超精密機器であり、少しでも整合性が合わなければ機能しません。新しいヘッドを取り付ける際の角度が肉眼では全く分からない程の誤差でさえも許されません。
この微調整は経験によって培われます。
日本データテクノロジーでは、数多くのヘッド交換の経験を持つ物理復旧専門技術員が対応することで、無事物理復旧に成功、データを取り出すことができました。


2012/1/28 成功のカギは正確な初期診断。ご希望データを100%復旧完了
■機器名:I-O DATA LANDISK(HDL-GT1.0)
■RAIDレベル:RAID5
■構成台数:4台構成
■お客様情報:石川県 法人様
■お客様状況:朝出社したらRAID崩壊モードになっていた。2本目だけアクセスランプが消えており、再起動してみたが変化が無く、当社にご相談頂きました。
■診断結果:2本目ファイルシステム異常、3本目にタイムスタンプのズレあり
■復旧担当技術員より:今回、無事お客様のご希望データを100%復旧することができました。成功のポイントは正確な診断が出来たことにあります。
お客様情報によると、2本目のディスクに異常が発生したとのことですが、診断を行っていくうち少し違和感があり、詳しく調べてみると別の3本目のディスクのOS部分にタイムスタンプ(更新時間)のズレがあることが分かりました。
つまり、3本目のディスクには、壊れる直前までの全てのデータが入っていない可能性があります。
経験や実績を積んでいない技術員が診断すると、これに気付かず、ファイルシステム異常が発生したディスクを除いた3台のディスクでデータ復旧作業を行い、完全なデータを取り出せずに一部のデータが欠けてしまっていたかもしれません。
当社では診断段階で更新時間のズレを発見できたので、ズレが発生しているディスクを使用せず、ファイルシステム異常が発生したディスクを修復し、残りの2台のディスクでRAID5を組み直し、データを取り出しました。
復旧会社を選ぶ際は、十分な復旧実績があるかどうかを選定基準の一つにされることをお勧めします。


2012/1/27 
他社で復旧不可だった物理障害と論理障害が併発したRAID機器から無事データ復旧
■機器名:hp製ProLiant DL 380 G2
■RAIDレベル:RAID5
■構成台数:4台構成+1台ホットスペア
■お客様情報:東京都 法人様
■お客様状況:夜中に停電があり、USPが作動せず翌朝出社すると起動しなくなっていた。他社に出したところ、途中まで復旧作業が行われたが、作業が難航し目途が立たなくなったため当社にご依頼頂きました。
■診断結果:2本のディスクにバッドセクタが発生+ファイルシステム異常
■復旧担当技術員より:停電による突然の電源断によって物理障害と論理障害が併発している状態で、重症だと言えます。
正確かつスピーディに復旧するためのポイントは大きく分けて2つあり、 「バッドセクタを避けつつ、どれだけバッドセクタぎりぎりのラインでデータを抽出できるか」と、「他のメーカーとは異なるhp独特のデータ保存方法を解析できるか」です。
共に知識と経験が無ければなかなか対応できる状況ではありません。
日本データテクノロジーでは、機器や症状別に技術員を専門特化し、それぞれの技術員が豊富な経験と専門的な知識を身につける体制を整えています。
まずは物理専門復旧チームによってバッドセクタが発生したディスクから、データをコピーし、次にhpに特化した論理復旧チームがそのコピーディスクを用いてRAID5を新たに組むことで、他社では復旧が難航したデータを無事復旧することができました。
当社では、日々全国から多くの復旧ご依頼頂いており、あらゆる機器・症状に対応しています。
他のデータ復旧会社で、難しいと言われたデータも諦めずにご相談下さい。


2012/1/26 社内30名で共有しているRAIDデータをスピード復旧、ご依頼当日復旧完了
■機器名:I-O DATA LANDISK(HDL-GT2.0)
■RAIDレベル:RAID5
■構成台数:4台構成
■お客様情報:東京都 法人様
■お客様状況:1台のディスクにエラーが出たので、新しいディスクと交換してリビルドをかけようとしたら、RAID崩壊モードになった。社内30名程で共有しているデータでお急ぎだったため、交通の便が良く、スピード復旧に対応している当社にご相談頂きました。
■診断結果:1本目ヘッド破損、別の1本にファイルシステム異常が発生
■復旧担当技術員より:エラー発生時、1台のディスクに異常が発生していると認識されていたとのことですが、別の1台のディスクにもわずかにファイルシステム異常が発生していたと考えられます。
ほんの少しの異常であれば、RAID機器は稼働し続けることもしばしばありますが、リビルド(再構築)をかけられる場合は、わずかな異常も命取りになります。RAIDが壊れたら、リビルドすれば元に戻ると思われがちですが、リビルドはハードディスクが完全な状態でなければ成功しません。
大抵の場合、今回のお客様同様、最後までリビルドがかからず途中で止まってしまうことが多いです。今回の機器は、RAID5という特性上、3台のディスクがあれば復旧することが可能でしたので、症状が軽度なファイルシステム異常が発生したディスクを修復し、残りの2台のディスクと3台でRAID5を新たに組み直すことで無事中のデータを復旧することができました。
復旧ご依頼当日に復旧し、スピード重視というご期待に応えられるサービス提供ができました。


2012/1/25 複数他社で復旧不可だったRAID機器からデータ復旧
■機器名:IBM xサーバ
■RAIDレベル:RAID5
■構成台数:3台構成
■お客様情報:大阪府 法人様
■お客様状況:近くの復旧会社に依頼したが希望データが取り出せず、複数他社に依頼したが、復旧できなかった状況。
■診断結果:ファイルシステム異常、一部ファイル破損あり
■復旧担当技術員より:今回の機器は、他のデータ復旧会社で計3回の復旧作業が行われていました。「データ復旧はワンチャンス」とも言われ、一度データ復旧に失敗すると、ハードディスクや中のデータの状態が変わってしまい、復旧難易度が上がります。
ハードディスクの寿命や電源トラブルなどの自然故障の場合は症状がパターン化されているため、復旧工程を設計することが可能ですが、人の手が加わった場合、症状が複雑化してしまい、場合によってはファイル破損が起きることもあります。
今回ご依頼頂いた機器も、複数回に渡って人の手が加わったことにより、一部のデータが壊れてしまっていました。極力ご希望データの抽出に尽力しましたが、残念なことに一部のご希望データを復旧することが出来ませんでした。一番はじめにご相談頂けていたらと悔やまれます。
一度しかチャンスの無いデータ復旧は、復旧会社を選ぶ際に「ここなら安心して任せられるかどうか」を見極める必要があります。実際にお客様と同じ機器・症状に対応した実績があるかどうかが、データ復旧会社を選ぶ上で大きなポイントとなりますので復旧会社をお探しの場合は、実際に復旧した実績があるかどうかを確かめられることをお勧めします。


2012/1/24  突然エラーが発生し、起動しなくなったLANDISKからデータ復旧
■機器名:I-O Data製 LANDISK(HDL-GT2.0)
■RAIDレベル:RAID0+1
■構成台数:4台構成
■お客様情報:神奈川県 法人様
■お客様状況:突然エラーランプが点滅して起動しなくなった。ハードディスクを抜いて電源を入れてみたり、別の筐体にHDDを入れて起動させてみたりしたが状況は変わらない。
■診断結果:2本のディスクにRAID情報異常が発生
■復旧担当技術員より:RAID0+1はRAID0(ストライピング)とRAID1(ミラーリング)を組み合わせた機器で、データをまずストライピング=2つに分割し、ミラーリング=同じものを複製して保存しています。
今回の機器は、2本のハードディスクに異常が発生していましたが、2本ともミラーリングで複製された方のハードディスクで、もとのデータが保存されているペアのハードディスクは無事でしたので、この無事だった2台のハードディスクからデータを抽出しました。
今回は、症状が軽度だったため、スムーズにデータ復旧することができましたが、RAID機器に異常が発生した際は、ハードディスクの抜き差しや再起動の繰り返しは行われないことをお勧めします。 特に、詳しい知識が無い状態で手当たり次第にハードディスクの入れ換えを行うことは非常に危険な行為で、勝手にリビルド(再構築)がかかってしまい、データが上書きされてしまうと場合によっては復旧できなくなることもあります。 RAID機器に異常が発生した場合は、ご自身で色々いじることなく、まずはプロにご相談下さい。


2012/1/23 ビル内停電がキッカケでRAID障害発生。急なご相談にも対応可能な復旧設備で24時間以内にご納品完了
■機器名:I-O Data製 LANDISK(HDL-GTシリーズ)
■RAIDレベル:RAID5
■構成台数:4台構成
■お客様情報:東京都 法人様
■お客様状況:ビル内停電によってRAID崩壊エラーが発生。再起動を数回行うが元の状態には戻らず、弊社にご相談いただいた状況。
■診断結果:RAID情報異常
■復旧担当技術員より:RAID機器は停電などの電力供給トラブルに弱く、夏場には特にご相談が多くなります。トラブル発生後すぐにお持込み頂ければ、障害が重度になる事は少ないので、1日から2日でデータをお渡しする事も可能です。
しかし、再起動を数回行ったとお客様から聞いていましたので、重度障害に発生している危険性も考えられました。
近隣という事もあり電話後、1時間ほどでご来社し、機器の診断を行いました。幸いなことに障害は重症化しておらず、RAID情報異常のみでした。
復旧はRAIDを再構築しデータを抽出する工程を組みます。RAID情報は1000パターン以上あり、機器やメーカー毎の特徴を知らなければ、一つ一つ検証していかなければなりません。経験が無ければ1週間〜1ヶ月程費やす解析作業ですが、日本データテクノロジーでは日々20件以上のRAID機器を復旧している為、LANDISKなど市場に数多く普及している機器に関しては十数分で再構築を完了する事ができます。今回は御納品まで20分で完了する事ができ、翌日の午前中にデータを御納品する事ができました。 トラブル時にむやみにいじる事で症状悪化し、復旧難易度が上がり、期間や復旧費が余計にかかってしまうケースも見られます。トラブル発生時は何とかしようといじってしまうお気持ちはわかりますが、出来る限りいじらずにご相談下さい。


2012/1/22 豊富な部品ストックで、2003年製造の古いハードディスクも無事物理復旧完了
■機器名:IBM製 Xサーバ
■RAIDレベル:RAID1+0
■構成台数:4台構成
■お客様情報:東京都 法人様
■お客様状況:休日の間電源を落としており、休み明けに電源を入れたところ黒い画面にエラーが出て先に進まない状況。何度か再起動を試したが、状況は変わらない。
■診断結果:1本目と3本目にヘッド障害が発生
■復旧担当技術員より:RAID機器は今回のお客様のように、電源を入れた際のトラブルが非常に多いです。ただし、今回の機器は2003年に製造されたハードディスクが使用されており、寿命を迎えたことがトラブルの原因と考えられます。
データの読み取り針であるヘッドに障害が発生していたので、新しいものと交換する必要がありましたが、製造年が古く、整合性の合う部品を用意できるかどうかが今回の復旧のポイントでした。
ハードディスクの部品交換は、人間の臓器移植と似ていて、整合性が合わなければ、全く機能しません。製造年が古くなればなるほど、希少性は増します。
しかし、日本データテクノロジーでは、部品調達班が世界中に張り巡らせた独自のルートで日々数千点の部品を調達し、数万点の部品をストックしています。今回のハードディスクも整合性の合った部品ストックがあったため、物理復旧後無事データ復旧することができました。
既に販売終了になった古い型番であってもお任せ下さい。


過去のメーカー別復旧事例
TeraStation
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I-O DATA
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IBM
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その他
過去のRAIDレベル別復旧事例
RAID0
RAID1
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RAID6
RAID10/01


緊急レポート「今、私たちが出来ること」片道9時間かけて被災地東北へ 災害対策本部の方々とデータ復旧について打ち合わせしてきましまた

難易度の高い仮想化サーバー復旧できます 技術と設備への投資で仮想化サーバーの復旧が可能になりました

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元BUFFALO 奥川氏インタビュー 元バッファロー奥川氏が驚いたRAID機器データ復旧の技術力

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 ※1  2010年度 株式会社東京商工リサーチ調べ
 ※2  2010年度実績  データご納品件数/データ復旧ご依頼件数 当社調べ





What's New! 新着コンテンツ

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2012/01/24 サーチナ(Searchina)にデータ復旧のプロに聞く、HDDに発生しやすい症状と障害ランキング(上)が掲載されました。(外部リンク)
2012/01/04 asahi.com(朝日新聞)に「365日営業で5年連続復旧実績No.1日本データテクノロジー、新たなブランドロゴを採用」が掲載されました。(外部リンク)
2011/12/19 サーチナ(Searchina)に「不可能といわれた暗号化RAIDの復旧に成功=日本データテクノロジー」 が掲載されました。(外部リンク)
2011/11/02 「日本データテクノロジーのホームページ、復旧事例コーナーにて『他社で復旧不可能とされた暗号化がかかったRAID機器から無事データ救出に成功』を掲載」 が掲載されました。(外部リンク)
2011/10/19 「日本データテクノロジーが、タイで大規模洪水の被害を受けたサーバー機器・パソコンからのデータ救出受け入れ体制を整えました。」 が掲載されました。(外部リンク)
2011/10/27 サーチナ(Searchina)に「データ復旧で失敗しない為に知っておきたい5つのポイント」 が掲載されました。(外部リンク)
総合ポータルサイト『サーチナ(Searchina)』のITニュース記事の中でインタビューを受け、復旧件数日本NO.1の実績(東京商工リサーチ調べ)を誇っている日本データテクノロジの技術員だからお話できる、データ修復会社を選ぶ上での5つのポイントと、当社のサービスレベルの高さについての内容になっております。
2011/10/17 本サイト、『データ復旧.com』のスマートフォンサイトが開設されました。
この度、緊急性が高いデータトラブルで外出先でも相談をしたいという法人様、個人様のニーズにお答えするべくスマートフォンからでもお問い合わせが可能になりました。 スマートフォンからのお問い合せの場合でも初期診断は無料となっています。 スマートフォンをお持ちの方は是非、一度ご覧になってください。
2011/10/03 サーチナ(Searchina)に「豊富な復旧実績と弛まぬ研究が、RAID復旧のスピードと信頼を育む(3/3) 」 が掲載されました。(外部リンク)
3回に渡り総合ポータルサイト『サーチナ(Searchina)』のITニュース記事の中でインタビューを受け、掲載されました。全3回の連載の最後になる今回は当社の強みである、セキュリティの高さ、復旧スピードの早さ、技術力の高さについて具体例を交えながらお話しさせていただいております。多くの法人様からご依頼をいただいている理由がきっと分かると思います。
2011/09/20 サーチナ(Searchina)に「データ復旧はスピードと技術力が鍵 」 が掲載されました。(外部リンク)
まだ復旧サービスを知らない人のために、基本的なことや症状や機器にごとの復旧方法、データ復旧における注意点等を参考にしていただきたいと思います。 総合ポータルサイト『サーチナ(Searchina』のITニュース記事の中で、弊社技術員がデータ復旧についてインタビューを受け、掲載されました。
2011/09/06 INTERNET WATHCHに「“超特殊”ファイルシステム「ZFS」が復旧するまで日本データテクノロジーに聞く 」 が掲載されました。(外部リンク)
復旧技術チームが今回、新しい技術を開発し、特殊なファイルシステム「ZFS」からデータ救出を行うことに成功致しました。総合IT情報サイト『INTERNET WATHCH』の記事の中で、弊社技術員が今回の復旧成功についてインタビューを受けました。
2011/08/19 ITmedia +D PC USERに「故障で“病院送り”になるRAID製品はどんなものが多い?」 が掲載されました。(外部リンク)
お盆も明け、社内が休み期間中、電源が落とされてRAID、サーバー機器のトラブルが多発するという報告が増えています。実際に機器の種類やメーカーによってどのような障害が発生してしまうのか。総合IT情報サイト『ITmedia』の記事の中で、弊社技術員がお話をさせていただきました。
2011/08/01 お盆期間も休まず営業しています を掲載しました。
今年は、夏期休暇をお盆シーズンとずらし、休暇を取る企業も多くあるようですが、パソコン・サーバーなどのデータトラブルはいつ何時発生するか分かりません。もし、お盆休み期間中やその直前にデータトラブルが発生しても安心して下さい。スグに対応可能な体制を取っています。お盆だからと言って「診断結果が出ない」「復旧完了迄に時間がかかる」などと言う事もありません。

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2011.02.27 NEW
「15~20年分のデータが入っていた社内サーバーにアクセスできなくなりました …」

直接機器をお持込み頂き、無事にデータをお戻し出来ました。

東京ガス株式会社 東海林様

東京ガス株式会社 東海林様

ライフラインであるガスの供給を東京をはじめとする首都圏に行っている企業。ま
た、近年では環境への取り組みとして次世代のエネルギー開発などにも長期的な視野
で取り組んでいる企業。

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2011.02.21 NEW
「既に2社で復旧不可でしたので無理だと思っていました…」

グループのIT部門で紹介され、すぐにお持ち込み頂きました。他社で復旧不可能だったデータの復旧に成功しました。

株式会社クラシエファッション研究所 小岩様

株式会社クラシエファッション研究所 小岩様

シャンプーやボディソープなどをはじめとする生活用品から、漢方や機能性食品まで 幅広く扱うクラシエのパッケージデザインや企画、調査、マーチャンダイジングまで を行う企業。

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2011.02.07
「社内IT部門ではムリでした…。」

問い合わせを頂いて、スグにお持込み頂いたので100%データ復旧出来ました。

ユニバーサルミュージック小林様

ユニバーサルミュージック 小林様
松田聖子・CHAGE AND ASKA・など大御所から 若手実力派の青山テルマ・GReeeeNなど幅広いアーティストが所属する国内最大の外資系レコード会社です。

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2010.03.19
大手通信関連会社 新村様
「自分で色々試した挙句、身動き取れなくなりました…」

社内を見学し、「安心して任せられる」と納得してご依頼頂きました。データも100%お戻しできご満足頂きました。

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シーゲートのファームウェアを知り尽くした男

多くのサーバー機器に導入されているシーゲート社製のハードディスクを徹底研究し、物理障害に全方位からアクセス可能その技術を今ここに。

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パキスタンのRAIDマスターから技術を修得

パキスタンで随一のRAIDマスターが、日本データテクノロジーのRAIDアドバイザーとして就任。

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NASサーバー復旧技術者が復旧アドバイザーに着任

TeraStation・LinkStationなどのNASサーバーの復旧を強化する為に、英国トップ技術者が来日。

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データフォレンジックの権威フェンレー博士が来日

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ベトナムが誇るプログラミングの雄、来日

全メーカーのRAIDコントローラープログラミングをマスターした男が、その秘密を提供。

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おかげさまで復旧件数日本一。06─10年度 5年連続復旧件数NO.1

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