
IDEMA JAPANはディスクドライブ業界の健全な発展を目指した非営利団体で、IDEMA USAやIDEMA ASIA PACIFICとは兄弟の関係にある団体です。
当社では、ハードディスクを主とするビジネスを行う企業として、今後のディスクドライブ業界の発展と進化を目指すIDEMA JAPAN協会へ加入いたしました。
この協会の大きな特長はディスク装置メーカだけでなく,メディア, ヘッド,モータの様な部品メーカ,サブストレートやマグネットの様な材料メーカ,チップを提供するICメーカ,これらの製造に必用な製造装置メーカ,そしてこれらを取り扱う商社など,ディスクドライブ業界に関連する全ての企業が結集していることにあります。
ハードディスクドライブについての講習会などを、率先して実施している協会です。法人会員は、三洋電機、ソニー、日本ヒューレット・パッカード、松下電器産業など、大手電機メーカーが名を連ねる、権威と歴史のある協会です。
今後もハードディスクドライブを扱う企業として、日々技術力を磨いて参りたいと考えております。
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日本記録メディア工業会(JRIA)は、社団法人 日本記録メディア工業会 (JAPAN RECORDING-MEDIA INDUSTRIES ASSOCIATION:JRIA) は、昭和28年 (1953年) 10月に 「磁気録音テープ工業会」 として設立し平成15年に50周年を迎える業界団体です。
記録メディアの産業の健全な発展を目的とし、記録メディアに関する調査研究、普及啓発、規格及び基準の立案を行っている、歴史の長い団体として活動をしています。
記録メディア工業会の会長は、日本マクセル株式会社の取締役である角田義人氏。そして、副会長は松下電器株式会社の代表取締役専務の坂本俊弘氏が務めています。
当社では、記録メディアの1つであるハードディスクを扱う企業として、今後の日本の記録メディア業界を発展させるべく、日本記録メディア工業会への入会をいたしました。
当社の活動が、日本の記録メディア市場を活性化させるものであるよう、尽力尽くして参ります。宜しく御願い致します。

昨今、深刻な問題となっている地球温暖化。
この地球全体に関わる、重要な問題の解決のために作成した『京都議定書』が、今から約11年前の1997年年2月16日に採択されました。
世界に約束した日本の目標は、温室効果ガス排出量6%の削減。
これを実現するための国民的プロジェクトであるチーム・マイナス6%に、官公庁・地方自治体・NPO・NGOの他、多くの有名企業や著名人など様々な方と共に、日本データテクノロジーは参加表明をしております。
日本データテクノロジーが地球環境のために行っている代表的な取り組みは、4つ。
- スタッフ全員が、MY箸・MYスプーンを持参。
- 冷房28℃・暖房20℃に設定。更に冷暖房の効果アップの為、全ての窓にブラインドを使用。
- 無駄になってしまう過剰包装をしない。
- ダンボールの再利用。
日本データテクノロジーでは上の代表的な4つの取り組みの他にも、ごみの分別をきっちりと細かく行う、付けっぱなし防止のために、パソコンのディスプレイは逐一消すなどの細かいアクションも、地球の未来を全スタッフが意識高く実施しております。



















