問い合わせはお電話かメールで
お客様からの最初の問い合わせは、お電話かメールでお願いします。お電話での問い合わせなら、専門のオペレーターが対応します。メールでお問い合わせいただいた場合にも、オペレーターが電話を差し上げます。



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お客様からの最初の問い合わせは、お電話かメールでお願いします。お電話での問い合わせなら、専門のオペレーターが対応します。メールでお問い合わせいただいた場合にも、オペレーターが電話を差し上げます。
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その際に、お客様の、故障している製品はなにか、たとえば、ノートパソコン、外付けハードディスク、デスクトップ、サーバー、RAIDなどを確認します。パソコンの場合ですと、WindowsかMacintoshか、などのOSの種類も確認します。なお、水没した機器の場合でも、復旧の可能性はあります。
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続いて、「画面に何かエラーメッセージは出ているか?」、「ハードディスクは認識しているか?」、「異音はしているか?」などの症状を確認します。また、自分で何かを試したか?も伺います。
さらに、そのパソコンやハードディスク等には、「どのような種類のデータが入っているのか?」をお聞きします。たとえば、office関連のワード、エクセル、パワーポイント、画像、メールなどです。
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こうした手続きを経て、故障したハードディスク本体を、当社に郵送をしていただきます。
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「日本データテクノロジー」にハードディスク等が到着いたしますと、初期診断を開始します。お客様からお預かりした機器は、厳重セキュリティのもと大切に保管させて頂いております。 >詳しくはコチラ
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初期診断では、中身のデータの読み取りテストなどを行います。パソコン本体を解体し、データが読み取りできないのは、機械本体の故障なのか、データ自体の故障なのかを判断します。
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お見積もりと初期診断結果の報告書をお送りいたします。初期診断終了後、見積書を作成します。
まず、「故障箇所報告書」を作成します。「報告書」では、その故障箇所がハードディスク内部なのか、ハードディスクの外側なのか、また、故障原因についての詳細も記述しています。
さらに、復旧期間や復旧見積もり金額、支払い方法についても、お伝えいたします。
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お客様に、故障箇所報告書と復旧方法、復旧期間見積もり金額等をメールやファックスでお伝えします。ご確認のうえ、お返事をお願いします。なお、この時に、復旧不可能の場合は、ハードディスクを御戻しいたします。また、「復旧しない」という場合も、返却いたします。



早いもので、お預かり当日には完了したものもあります。
当社の平均的な復旧期間は、早いものでお預かり当日〜2日。
ただしこれは症状にもよりますので、お見積もりの際に、詳細な復旧期間の予定をお伝えすることが可能です。
また、復旧中は、「今こんな状態です」ということをメールでご連絡させて頂きます。あなたのハードディスクが「いつ復旧するのか」を、メールでご連絡させて頂きます。
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復旧が完了しますと、お電話にてお客様にご連絡さしあげます。その際、請求書を発行します。その際、復旧可能なデータを確認することができます。確認後に、復旧作業に取りかかります。
その後の支払いは「成功報酬」となります。
ハードディスクは消耗品です。できるだけ早目にデータを取り出すかどうか御決めになられたほうが、復旧の成功確率が上がります。銀行振込ですと、最短で作業終了1日後にデータをお戻しいたします。
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請求金額を、クレジットカードでの分割、現金または銀行振り込みでお支払いください。
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入金が確認されますと、復旧作業、バックアップ作業に取りかかります。
実費となりますが、新品の外付けハードディスクへのバックアップも可能です。返送郵送代金はすべて私たちで持ちますので、お客様は一切無料になります。
※無料診断のみで、復旧を希望されない場合は郵送費用のみ、お客様のご負担になります。