- メーカーに、「ハードディスクを交換するしかない」データは消えてしまうと言われた。
- 自分で、ハードディスクを新しいものに交換してみたが、データが見られない。
- テクニカルサポートの指示に従って色々試したが、何も状況が変わらない。
- ハードディスクは回転しているようだが、データが見られない。
- メーカーに、「フォーマットするしか、方法がない」と言われてしまった。
- リビルドをしたが、データが見えるようにならない。
毎日、日本データテクノロジーにいくつも運び込まれるRAID機器。
メーカーは、DELLやHP、BUFFALO、IBM・・・
など様々ですが、多くのお客様が、上に記載したような危機的状況の中、ご連絡をくださいます。
日本データテクノロジーでは、このような状況からでもデータを復旧し、
無事にお客様にお戻しする事が可能です。
日本データテクノロジーには、毎日数十件のRAID機器が運び込まれます。
最近特に多くご依頼を頂くのは、BUFFALO・DELL・HP・IBMなどのメーカー。
その中でも、Power Edge、System Storage、Total Storage、PowerVault、CX3-80、CX3-20などのご依頼を多数頂き、復旧実績も多数あります。
RAID機器を数多く復旧してきた『経験』、現場で得てきた『実績』で直します。
当社では、RAID専門のアドバイザーがお客様の状況をお伺いし、RAID専門技術者が復旧作業を行います。
つまり、RAIDの専門家がお客様のサーバーから、データを早く・確実に取り出します。
まずは、お電話で症状をお伺いすることで、お見積もりをだすことが可能です。
直接サーバーを社内で使用していたお客様や、サーバーの保守や販売店のお客様でも、ご依頼を頂く事が可能ですので、まずはお電話でご相談下さい。
- 使用者様 → 日本データテクノロジー

- 使用者様 →システム担当者様 → 日本データテクノロジー

- 使用者様 →保守業者様・仲介業者様・販売店様 →日本データテクノロジー

「Linuxにも対応できる技術力の高さに安心しました。」
障害ハードディスクメーカー名:Samsung SP2504N (IO-DATA) Raid
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●障害状況
データが入っているドライブにアクセスしようとダブルクリックをしたら、突然反応しなくなってしまいデータにアクセスができなくなってしまいました。 RAID機器のアクセスランプが1個しかついていない状態です。初めは自分で復旧を試みようとして、再起動をしたりしてみましたがデータの復旧はできませ んでした。
●お客様からのコメント
数社に検討を依頼したところ、LinuxのOSでRAID,大容量は復旧が非常に難しいと言われ、また、コストも非常にかかる事を言われ、仕事の期限もあ る中で手詰まりの状態でした。
しかし、日本データテクノロジーさんに初期診断を依頼した結果、問題なく復旧できるという報告を受け、実際の復旧作業も早く完了し、非常に助かりました。 ありがとうございます。
当社では、成功報酬型の料金設定をとっております。
つまり、「このデータが出てきたら、料金が発生する」という定義を、お客様に決めていただいており、ご希望のデータが復旧出来なかった場合には代金を一切頂かないという体制をとっております。
金額は、【総ディスク容量】【故障箇所】【難易度】【工程数】の4つから決まりますが、やはり正確な金額は実際に機器を見てみないと分かりません。
まずは、【目安となる金額】【おおよその復旧期間】【なおる可能性】をお伝えいたしますので、
RAID専門アドバイザーまでご相談ください。
お客様からご郵送頂いたRAID機器の診断が完了し、復旧するか、しないかの判断をして頂いてから最速で24H以内にデータ復旧をして、お客様のお手元へお渡しすることが可能です。
お電話でのお客様対応から、機器の分解組立、診断?復旧までを1フロア内で対応しているため、他の場所への搬送や、他業者への依頼、海外への発送などもなく、どこよりもスピーディーな対応を行うことができます。
時間が経過する事で、状況が悪化してしまう場合も考えられる為、日本データテクノロジーではこの【スピード】も重視しているのです。
お客様からご郵送頂いたRAID機器の診断が完了し、復旧するか、しないかの判断をして頂いてから最速で24H以内にデータ復旧をして、お客様のお手元へお渡しすることが可能です。
お電話でのお客様対応から、機器の分解組立、診断?復旧までを1フロア内で対応しているため、他の場所への搬送や、他業者への依頼、海外への発送などもなく、どこよりもスピーディーな対応を行うことができます。
時間が経過する事で、状況が悪化してしまう場合も考えられる為、日本データテクノロジーではこの【スピード】も重視しているのです。
RAIDサーバー復旧専門チームの技術員。
症状やOS、機器毎に担当がわかれており、私たちは様々な故障に対して、専門技術と、組織力で作業を行います。
お客様の大切なデータをお預かりするにあたり、セキュリティ体制に関しては、会社として一番重用視している部分でもあります。
数ある会社の中から私たちを選んで頂くために絶対的に必要なこととして 強化しているのが、セキュリティについてです。
日本データテクノロジーがある東京都中央区銀座の「東京朝日ビルディング」は、センター内に入るまで3回のロックを解除しないと解錠ができないようになっています。
また、会社内のフロアに入るまでにも全スタッフが、指紋認証・私物をロッカーへしまう・金属探知機による小型記憶媒体のチェック・第三者機関から派遣された警備員による目視という、4つのチェックを受けなくては入室できない仕組をとっています。
日本データテクノロジーでは、
『社外からは、一切記憶媒体を持ち込まない。
社内からは、一切お客様情報が記載されているものを持ち出さない。』という環境を整えています。
日本記録メディア工業会(JRIA)は、社団法人 日本記録メディア工業会 (JAPAN RECORDING-MEDIA INDUSTRIES ASSOCIATION:JRIA) は、昭和28年 (1953年) 10月に 「磁気録音テープ工業会」 として設立し平成15年に50周年を迎える業界団体です。
記録メディアの産業の健全な発展を目的とし、記録メディアに関する調査研究、普及啓発、規格及び基準の立案を行っている、歴史の長い団体として活動をしています。記録メディア工業会の会長は、日本マクセル株式会社の取締役である角田義人氏。そして、副会長は松下電器株式会社の代表取締役専務の坂本俊弘氏が務めています。
当社では、記録メディアの1つであるハードディスクを扱う企業として、今後の日本の記録メディア業界を発展させるべく、日本記録メディア工業会への入会をいたしました。
- RAID機器の復旧について
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